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茶の湯日記
一日は短い…。

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 ある日、茶友の夕ざり茶事に伺いました。
 茶友は、茶事の懐石を全て一人でこなされました。
 料理が苦手な私は、ただただ、尊敬です。


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 ご飯も、紫蘇の香のする、美味しいものでした。
 暑い日でしたので、こういう心遣いがありがたいです。


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 煮物椀は、しんじょうを湯葉でくるんでありました。
 こういうひと手間を惜しまないのが素晴らしいです。


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 器も、美しく、様々ところの工夫が楽しめる懐石でした。


※現在、多忙のため、コメント欄を閉じさせていただきます。




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