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茶の湯日記
一日は短い…。

書庫茶会記

実際に入った茶会の様子を紹介します。
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久しぶりの為さん

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 久しぶりに為さんに会いました。


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 為さんは、その場で、その日のお菓子を作り始めました。
 いちじくをふんだんに使ったお菓子でした。


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 お菓子は、おしゃれにグラスに入れていただきました。
 いちじく入りのわらび餅です。
 即興で、お菓子を作るのが為さん流です。


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 お菓子が終われば、お茶になります。
 この季節は、冷たいお茶を用意していただきました。


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 いつも、お話が尽きません。
 為さんは、これから鳥取県に在住となります。
 近いところになりますので、お会いできる機会が増えるのが楽しみです。





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 臨水亭朝粥の茶会が終わった後、その日のスタッフの皆さんで内輪でお茶をしました。
 その時の干菓子です。
 なでしこがかわいいですね。


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 こちらは、主菓子です。
 三英堂さんの製です。


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 そして、内輪ですので、久しぶりに私が点前をさせていただきました。
 最近は、お点前をすることが減りましたので、いい機会となりました。


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 自分の点前の写真を見ていて、猫背だなと少し反省です。
 でも、気持ちよくお点前が出来ました。
 これも、お茶の友に恵まれている証拠でしょうね。


※現在、多忙のため、コメント欄を閉じさせていただきます。




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 7月22日の早朝、松江市の料亭、臨水亭さんで、朝粥の茶会がありました。
 最初のお席は、臨水亭さん自らのお点前でした。


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 そして、お茶会の後は、皆さまお道具の拝見でした。


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 不昧流の煙草盆は、灰がふわりとしていて、面白いです。


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 お茶会では、一椀目は、普通のお薄茶が出ます。


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 そして、2椀目は、冷たいお薄茶になります。
 皆さま、この冷たい薄茶をお喜びでした。


※現在、多忙のため、コメント欄を閉じさせていただきます。




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 7月22日の早朝、松江市の料亭、臨水亭さんで、朝粥の茶会がありました。
 こちらは、茶会前の風炉の灰です。
 濡れ灰が、千家流のものには、新鮮に思えます。


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 お客さまは、こちらで出雲なんきんの泳ぐ姿を拝見しながら、席が始まるのを待たれます。


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 朝粥の様子です。
 臨水亭さんのお話を聞きながら、皆さま御粥を楽しまれました。


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 御粥は、大麦の御粥が最初に出ます。


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 そして、白いおかゆが出ます。
 2種類の御粥を楽しまれました。


※現在、多忙のため、コメント欄を閉じさせていただきます。




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 7月22日の早朝、松江市の料亭、臨水亭さんで、朝粥の茶会がありました。
 その時の、準備の様子です。


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 この朝粥のお茶会では、多くの花を楽しみにして、お出でになるお客様が多いです。


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 本当に、多くの花が集まり、いつも驚きます。


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 酷暑のなか、涼しそうな花を楽しむ茶会もいいですね。


※現在、多忙のため、コメント欄を閉じさせていただきます。




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