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茶の湯日記
一日は短い…。

書庫茶会記

実際に入った茶会の様子を紹介します。
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 10月13日に開催されました不昧公200年祭記念茶会の三斎流さんのお席に伺いました。


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 会場の赤山茶道会館の露地は、綺麗でした。
 気持ち良く、席入りができました。


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 お茶席のお道具も素晴らしいものでした。
 細川家由来のお道具が多いのも、興味深かったです。
 席主は、三斎流さんの先代お家元でした。


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 このお菓子は、2つ目のお菓子でした。
 田舎麩だそうです。素朴で美味しいお菓子でした。
 九曜紋が、良いです。




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 10月7日に島根大学の学園祭があり、茶道部のお茶席もありましたので、伺いました。


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 お菓子も、自分たちで見つけてきた和菓子屋さんに注文したとのことです。
 秋の趣向を取り入れたもので、美味しいお菓子でした。
 松江市の一春庵さんのお菓子です。


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 若者のお茶席らしく、衒いの無い爽やかなお席でした。
 気持ち良く、お茶席を楽しむことが出来ました。
 学生さんたちに感謝です。




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 10月6日、7日に松江城大茶会がありました。
 今年は、台風の影響で野点ではなく、会場を変えて開催しました。
 裏千家席は、商工会議所のビルで行われました。
 野点の趣向が面白かったので、荒天により室内となったことが残念でした。


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 お菓子は、彩雲堂さんのお菓子でした。
 美しくで、美味しいお菓子でした。


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 お茶碗は、安食ひろさんのお茶碗でした。
 お茶もおいしく頂戴いたしました。




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 10月6日、7日に松江城大茶会がありました。
 今年は、台風の影響で野点ではなく、会場を変えて開催しました。
 煎茶の小笠原流は、商工会議所のビルで行われました。


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 お菓子は、松江市のたちばなさんの主菓子でした。


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 煎茶を楽しめるのも、この松江城大茶会の楽しみの一つでもあります。




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 10月6日、7日に松江城大茶会がありました。
 今年は、台風の影響で野点ではなく、会場を変えて開催しました。
 表千家の席は、主催をされている山陰中央新報社のビルのお部屋にお茶席がありました。


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 莨盆の火入の灰も綺麗でした。
 この火入れは難しそうです。


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 嵐の日でしたので、花も準備が大変だったと思います。


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 お菓子は三英堂さんの淡雪のお菓子でした。



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