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茶の湯日記
一日は短い…。

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夏の華蔵寺

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 夏の暑い日に、華蔵寺さんにお邪魔しました。


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 下界も暑かったですが、山の上の華蔵寺も真夏の暑さでした。


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 そこで、ほしくなるのが枕木山の霊水です。
 邪気を払い、気持ちが清々しくなります。


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 参道は、いつものように綺麗でした。
 住職の体調が万全でなく、掃除がなかなか難しくなってきていいるとのことで、心配です。


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 展望台からは、中海が綺麗にみえました。
 残念ながら大山は、厚い雲に覆われて見えませんでした。





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 6月24日に、華蔵寺座禅茶会を開催いたしました。
 お客様は、住職の本格的な精進料理を静かに召し上がられました。
 住職の精進料理は、京都の建仁寺で習得した本格的なものです。


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 お菓子は、三英堂さんに注文して作っていただきました。
 少ない数の注文でありながら、対応をしていただける三英堂さんにはいつも感謝です。


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 緑色の焼きくずです。
 銘は、緑陰とさせていただきました。
 




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 6月24日に、華蔵寺座禅茶会を開催いたしました。
 茶会の当日は、早朝に華蔵寺に伺いました。


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 朝の禅寺の雰囲気は、良いものでした。


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 そして、梅雨にも関わらず、よく晴れて展望台からは絶景が望めました。


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 いよいよ、始まります。
 




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 華蔵寺座禅茶会の準備の様子です。
 今回は、華蔵寺さんがほとんど掃除をされていましたので、私たちの掃除する場所は少なかったです。


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 山の中ですが、いつも綺麗にしてあることに驚きます。


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 砂のところも、しっかりと箒目がありました。


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 準備も順調に終わり、翌日の茶会を待つのみとなりました。





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 ある梅雨の日、華蔵寺に伺いました。
 梅雨の華蔵寺は、神秘的な雰囲気がありました。


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 華蔵寺の中庭です。
 ここのつつじは、一本のつつじで大きな木なのですが、花は残念ながら散っていました。


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 この日は、野村美術館の館長さんが訪問されていました。
 雨の日、雲の中にある華蔵寺の雰囲気を楽しまれていました。


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 華蔵寺の石仏も、靄がかかって、神秘的でした。
 心が洗われるような一日でした。


※現在、多忙のため、コメント欄を閉じさせていただきます。




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