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茶の湯日記
一日は短い…。

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 華蔵寺様に新年の挨拶にうかがいました。
 華蔵寺の展望台から見える中海が美しかったです。



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 華蔵寺の美しかった苔が、猪にえぐられた苔が痛々しいです。


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 それでも、シャクナゲの蕾は春に向かって少しずつ蕾を膨らませていました。





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初冬の華蔵寺

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 12月の週末、華蔵寺さんに伺いました。
 雪が降っているのが、流石、山奥のお寺と思いました。


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 今年も、この華蔵寺で、坐禅茶会をすることが出来てうれしく思いました。
 このお寺で、座禅をして、お茶をいただくと、また、違った気持ちになるとおっしゃったお客様の言葉が、来年のお茶会への原動力です。


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 今年は、たぶん、この時が最後の訪問になると思います。
 次回、年明けに、華蔵寺に雪かきをする為に、伺うと思います。





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華蔵寺坐禅茶会 薄茶

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 11月下旬に、華蔵寺座禅茶会を開催しました。
 座禅、初炭、精進料理、濃茶、後炭、薄茶と4時間くらいの茶会になります。
 濃茶、後炭が終わった後は、薄茶です。
 こちらは、薄茶の干菓子です。


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 この干菓子は、紅葉の落ちる華蔵寺の秋を表現したものです。
 こちらも、三英堂さんに作っていただきました。
 落ち葉が綺麗ですね。


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 お点前は、若手の方にお願いいたしました。
 ここでは、緩やかで暖かな空気が流れていました。


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 薄茶が終わりますと、お茶会も終わりです。
 終わったとき、華蔵寺は雲の中でした。
 こういう景色で、お客様をお見送りするのも、よかったです。





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 11月下旬に、華蔵寺座禅茶会を開催しました。
 座禅、初炭、精進料理、濃茶、後炭、薄茶と4時間くらいの茶会になります。
 こちらは、主菓子です。
 白菊に降りる初霜をイメージして三英堂さんにお願いして作っていただきました。


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 お濃茶は、華蔵寺様が練られました。
 静かで引き締まった空気が流れていました。


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 こちらは、花です。
 椿は、四ヵ村という、不昧公が命名をした椿です。


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 御成りの間横のお茶室にも、綺麗な菊が入れられていました。





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