反日なんてウソ

中国や韓国の言いがかり、朝日・毎日なんかの反日歪曲報道には騙されないようにしようぜ。

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『アンニョン、さよなら』などというくだらない映画が、反日左翼と韓国の合作で作られたらしい。反日オナニーネタで部数獲得を狙う半島の新聞はヨダレをたらして記事にしている。

で、元ネタとなるソースはというと、「在韓軍人軍属裁判を支援する会」とかいう反日訴訟団体らしい。

在韓軍人軍属裁判を支援する会
http://www.gun-gun.jp/
GUNGUN原告の陳述書
http://www.gun-gun.jp/sub/yasukunijinja.htm

GUNGUN原告の陳述書なる文章を読めばウソがバレバレなんだよね。
(前略)
その当時は太平洋戦争が勃発して戦争が盛んなときだったので、ある年齢になると徴用を避けることはできないとのことでした。家族から1人は必ず徴用されなくてはならず、父が令状を受けることになりました。父も徴用をのがれようと、昼間は家にいられず、隠れまわって戦争が終わるのをひたすら待っていましたが、これ以上避けることができなくなり、姿を隠しているのも窮屈だから早く徴用から帰ってきて楽な気持ちで家庭を引っ張っていかねばと徴用されていったのでした。
(中略)
 89年度に太平洋戦争犠牲者遺族会という団体を知り、子として父の名誉回復と正確な記録を探すべく、懸命に活動をしました。活動しながら知り会いになった日本人に父に関する記録を探してくれるようお願いし、1996年5月に確かな記録を日本の防衛庁から受け取りました。記録によると、1944年2月19目に家を発った父は陸軍軍属として1944年3月5日にヨンサン駅を出発して中国に派遣され、特設建築勤務101中隊に勤務して同年6月11目広西省第180兵站病院で死亡したと記録されていました。未支給の給与金として1480円が供託されていました。さらに驚くべき事実は、留守名簿を見ると、父の名簿が日本の靖国神杜に合祀されているというのです。
(後略)

馬鹿野郎、完全な志願兵じゃねーかよ!(大笑)


朝鮮半島に徴兵令が適用されたのは1944年9月だ。1944年2月じゃ完璧な志願兵だな(笑)。ここまで明確なウソだと失笑を買うぜ。何が徴用をのがれようと逃げ回っただよ。ウソもいい加減にしろよ。

「靖国で会おう」を合言葉に戦死したんだよ。
外地の人間でも内地人と同じように祀ったんだぜ。
褒められることはあっても責められる筋合いねーぜ。

参考【朝鮮兵について】
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/tyousenhei.html



韓国中央日報の反日オナニー記事
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=69287&servcode=700§code=730

<シネファイル>靖国批判『アンニョン、さよなら…』作った加藤久美子さん

第2次大戦戦死者たちを英雄として美化する靖国神社−−。

日本のドキュメンタリー制作者加藤久美子さん(30)にそこは清算しなければならない戦争の残在だ。表では死んだ者を追慕する宗教施設のようにしているものの実際では戦争をたたえて鼓舞する軍事施設だというのだ。

彼女が韓国の金兌鎰(キム・テイル)監督と共同演出したドキュメンタリー『アンニョン、さよなら』は、このような問題意識を持った韓日市民団体の合作で作られた。

「日本にも靖国神社を反対する人々がいるという事実を知らせたい。少数派ではあるが平和な世の中を作るために熱心に努力している人々がいるんですよ」

『アンニョン、さよなら』というタイトルは「痛ましい過去の歴史は見送り(さよなら)、平和な未来は早く来るように(アンニョン)という意味だ。

主人公は太平洋戦争に強制的に連行され戦死した父の靖国合祀(死んだ人々を一緒に神としてまつること)取消訴訟をしているイ・ヒジャさん(63)と戦争被害者を助ける日本の市民活動家古川雅基さん(43)。彼らを通じて靖国の問題点を1つ1つ批判する。

映画振興委員会が制作コストの一部を支援したこの映画は、釜山(プサン)国際映画祭で最優秀ドキュメンタリー賞に当たるウンパ賞を受賞した。

現在、韓国と日本の各種映画祭で上映中だ。25日ソウル、釜山、大邱(テグ)、光州(クァンジュ)、全州(チョンジュ)、済州(チェジュ)など全国6都市で一般公開される。

「靖国に無関心な日本の人々の気を引こうとする場合、講演会や集会より映画がもっと効果的だと思いました。先月、山形国際ドキュメンタリー映画祭でも上映したが反応が良かったです」

小泉純一郎首相が先月中旬、靖国神社を参拝して波紋を投げかけ、この映画に対する関心も高まった。

「参拝のニュースを聞いてむしろ希望を持ちました。アンケート調査の結果、賛成と反対が半分ずつでした。日本人の半分は反対するという意味じゃないでしょうか」

日本でも劇場公開を積極推進している。なるべく多くの日本人に映画を見て共感を得てもらうためだ。

「東京や大阪で劇場公開は無難なようです。上映会をしてほしいという各種団体の要請もたくさん入って来ています。観客たちが映画を見てアジアの平和とは何なのか、真剣に悩んでもらえればと思います」

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「アンニョン」ってナニヨン?NHKも韓国ドラマの新番組を始めるか、始めたらしいが、興味なし!無知な家庭の主婦や学生を狙って、反日思想の刷り込みに余念の無い反日マスコミ、芸能人よ、「アジアの平和」は日本に問われるべきものではなく、中・韓・朝に問うべき問題である。

2005/11/6(日) 午後 2:14 blo*g*r2*05jp

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