|
韓国中央日報日本語版
http://japanese.joins.com/html/2005/0428/20050428203258100.html 【噴水台】国共合作 今日は第3次国共合作の門を開く日だ。 国民党主席の連戦が、共産党総書記の胡錦濤と会談するのだ。両党の指導者が向い合って座るのは、1945年、毛沢東と蒋介石の重慶会談以来60年ぶりとなる。 (中略) 第1・2・3次国共合作の闘争対象に指される外勢がある。 日本だ。 第1・2次合作当時、「打倒」と「戦争」の相手だった。 第3次合作の背景にも日本がある。 日本と米国はさる2月、外務・国防閣僚の「2+2会談」を行い、「台湾問題を平和的に解決する」という内容の声明を発表した。 台湾問題への介入を示唆したのだ。 統一を至上課題と考える共産党は大きな衝撃を受けた。 怒った。 そして友軍を増やそうという伝統的な統戦術の一つに、国共合作というカードをまた取り出した。 第3次合作の本当の理由だ。 このように国共合作による克日はいまだ進行形である。 「革命はまだ成功していない。続けて努力しなければならない」という孫文の遺言は、今でも有効であるようだ。 馬鹿丸出しのコラムだな。 をい、その孫文は日本に留学して革命準備を進めたんだぜ。(笑) >中央日報 まあ、いいや。 さすが中国の飼い犬の韓国である。2000年間の宗主国に対する韓国人の忠節ぶりは滑稽としか言いようが無い。馬鹿を通り越し、基地外の領域まで達している。 台湾は実質的に立派な独立国であり、人口の2割を占める外省系の人々を除けば、誰も中国との統一など望んでいない。名実共に完全に独立することこそ台湾人の悲願だ。当然、日本敵視など毛頭考えていないし、日米安保によって台湾が中国に併呑されないことを願っている。ここが台湾人の優れた感性であり、反日自慰でストレス発散・気分転換を図ることしかできない韓国人との根本的な差だ。 朝鮮半島の歴史は独立国の歴史ではなく、歴代シナ王朝に忠節を誓い続けた2000年属国の悲哀の歴史なので、宗主国中国への忠実な番犬としての精神はそう簡単には抜けないのだろうね。 だが、この国の進歩の無さときたら驚異的だ。日清戦争前、清の支配から離脱し、朝鮮を独立開花させようと必死になって戦った金玉均らが泣くよ。100年以上経った独立国の今でも宗主国中国の番犬だからね。 清に忠節を誓い、反日妄想全開で、改革派の金玉均を暗殺した朝鮮 中国に忠節を誓い、反日妄想全開で、東アジアの民主化に背を向ける韓国 本当に韓国って馬鹿だよ。最低だね。
|
全体表示
[ リスト ]






「韓国の歴史研究を行ううえで、中国の歴史を参考にしないわけにいかず、自国に対する強い独立感を持っていない。それゆえに焦りを持っているのである」とした。
自国の存在が中国なしには説明できないということに対して引け目を感じているということのようだ。
「韓国は古代より小さな属国だったため、自信がない。そして、歴史、資源、世界的な地位などあらゆるものが不足するなかで、手段を選ぶことなく他人の物を自分の物であることを主張する。小国は永遠に大国になる方法を理解できない」と論じた。
「韓国は歴史的にいじめられ続けてきたため、またいじめられるのではないかと常にビクビクしている」としている。
2017/4/9(日) 午後 10:46 [ 韓国に行くかも知れません ]