反日なんてウソ

中国や韓国の言いがかり、朝日・毎日なんかの反日歪曲報道には騙されないようにしようぜ。

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                          ↑ (@∀@-)大西哲光36歳
みんなもよく覚えておこう。

これが朝日が作る反日マッチポンプルート!

 中国に有利な記事を書くアル! 
   ∧∧  チョッパリは反省汁ニダ! 
  / 中 \    Λ_Λ           ∧_∧ 
 (  `ハ´) <丶`∀´>         (@∀@-) ハイ、分かりました!
 ( ~__))__~)(    つ        φ 朝⊂) 
  | | |   | | |          | | | 
 (__)_)  〈_フ__フ          (_(_) 

      ビビビビ
   ∧_∧  。))))))))
 (-@∀@)/
 (朝つ二/)   おら、大西
  | | |      反日記事書け!
 (__)_)
   朝日新聞
      ↓
   NYT東京支社 (反日記事担当:(-@∀@)大西哲光36歳)
      ↓
 ニューヨークタイムズ
      ↓
   共同通信 or 中韓記事
      ↓
    朝日新聞

    ニューヨーク・タイムズ、
      日本の○○という姿勢を批判
         ∧_∧     
         (@∀@-) これでヨシと
       ._φ 朝⊂)   
      /旦/三/ /|   
     | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  | 
     |       |/ 

言い切りますが、ニューヨークタイムズ東京支局=朝日新聞です

   ニューヨークタイムズ東京支局  ⇒住所:東京都中央区築地5丁目3-2
   朝日新聞社           ⇒住所:東京都中央区築地5丁目3-2
ニューヨークタイムズの反日記事は朝日新聞が大西に書かせている
と考えて差し支えない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%82%BA
Wikipedia
ニューヨークタイムズ
日本においては朝日新聞社と提携しており、東京支局を朝日新聞社東京本社ビル内に設けている。また共同で英字紙ヘラルド朝日(International Herald Tribune/The Asahi Shimbum)を発行している。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%AA%E3%83%9F%E3%83%84%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%82%AA%E3%83%8B%E3%82%B7
Wikipedia
大西哲光(おおにしのりみつ、ノリミツ・オオニシ、NORIMITSU ONISHI)は新聞記者。千葉県市川市生まれ。カナダ国籍。

4歳のときに、家族でカナダ・モントリオールに移住。

2003年、ハワード・フレンチの後任としてニューヨーク・タイムズ紙の東京支局長に就任。ソウルタイムズ紙にもStaff Writer(専属記者)などの肩書きで記事を寄せている。

その署名記事が「反日的」「中国・韓国寄り」であるなどとして、しばしばインターネットの電子掲示板やブログで話題になる(実際に「大西哲光」「NORIMITSU ONISHI」などの単語で検索すると報道内容に関する記事が大量にヒットする)。 日本ではマスコミの個々の記者にまで注目されることが少ないためか、韓国や中国のマスコミが「ニューヨーク・タイムズ、日本の○○という姿勢を批判」などと報じ、日本のブロガーなどがその記事の記者名を調べて大西記者の存在にたどり着くこといった、間接的な形で話題となることが多い。このような形で話題になることが多いのは、ニューヨーク・タイムズの東京支局が朝日新聞東京本社内に有ることとカナダ育ちのカナダ人であるためか、一般の日本人には理解し難い価値観の持ち主であることがその原因ではないかと考えられる。

2005年12月15日現在、36歳。

話題になった記事
2004年3月17日の記事では「全ての語句に漢字を用いる中国に対し、外国起源のものを特別にカタカナを用いて表記する日本文化は閉鎖的である」などと主張した[1]。

2005年4月11日には中国の反日デモに関して「日本は最近、高圧的な外交的態度を見せた。 韓国との葛藤に続き、中国との関係も悪化している。 アジアで孤立的状況を迎えている」「軍国主義的な過去史を美化する日本教科書問題は、国連常任理事国を目指す日本の未来にも影響を及ぼすだろう」などと報じた。

2005年9月7日には「なぜ日本は一党に統治されることに満足なのか」と題する署名記事で衆議院選挙について自民党の長期政権を北朝鮮や中国共産党の一党独裁に結びつけた上で、「韓国の方が市民社会や自由なマスコミが健在で民主主義がより進んでいる」「日本の民主主義は幻想、その基盤は希薄」「五十年の一党支配が民主主義の成長を止めた」「マスコミはみな自民党路線」などと書き、外務省から「不公正な記事である」との抗議を受けた。

2005年11月19日の記事では韓国や中国などに批判的な日本の言論を採り上げて「中韓両国の台頭は、経済・外交・文化面で日本が保持してきたアジアでの主導的立場を脅かし、中韓両国に対する新たな嫌悪感情を当地で引き起こしている」などと報じた。

2006年3月20日の記事では同年のWBCの結果について「韓国が世界大会で日本に2勝したのは、韓国が日本による植民地支配による劣等感を払い捨てると言う意義のある事であった。イチローに30年間(日本には勝てないと思わせたい)発言をされた直後に日本に続けて2連勝したのは、韓国の強さの証である。」などと報じた。

そして、今度は格差社会についての記事であ〜る。

大西記事【Revival in Japan Brings Widening of Economic Gap】
http://www.nytimes.com/2006/04/16/world/asia/16japan.html?_r=1&oref=slogin
  ↓
共同通信【日本で格差拡大と米紙 日本社会の良さ喪失懸念】
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=MRO&PG=STORY&NGID=intl&NWID=2006041601002502
  ↓
  ∧_∧ 
 (-@∀@) <次はボクの出番だよ。
 (φ 朝 )    小泉後継者は安倍・麻生にはさせないよ
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