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中国ビジネスに乗り遅れるな!なんて言ってる馬鹿な企業経営者よ。これがシナの現実だぜ。 ビジネスの甘い汁を吸えると思ったら大間違い。単なる人質なのだ。 http://j.peopledaily.com.cn/2005/07/01/jp20050701_51402.html
「人民網日本語版」2005年7月1日 中国人強制連行の日本企業22社を公表 日本に強制連行された中国人労働者による被害者の会と対日損害賠償請求裁判の弁護団は先月30日に北京市で、第二次大戦中に中国人労働者を強制連行した日本企業のリストとその罪状を公表した。このリストと中国人労働者に対する強制連行や残虐行為の事実について、日本外務省は文書で認めている。 弁護団の中国人弁護士・康健氏は「中国人労働者の日本政府や企業に対する10年に及ぶ訴訟の中で、日本政府と関連の日本企業は動かぬ証拠を前にして、なお事実を認めようとせず、法律をいじり回すという不当な手段で責任逃れをしている」と指摘。特に東京高等裁判所で二審判決が出たばかりの劉連仁さんの訴訟では、「裁判所は中国人被害者が被害を受けた事実を全て認定しながら、(原告側の逆転敗訴という)極めて不公正な判決を下した」と述べた。 康弁護士によると、こうした状況の下で、中国側は、大戦中に日本政府とともに中国人労働者の強制連行を計画・実施し、中国人労働者に対する重大な不法行為を行い、現在に至るまで責任を認めていない日本企業22社のリストとその罪状を公表すること を決定した。康弁護士は「戦争責任があるこれらの日本企業は、中国国民に誠意をもって謝罪し、損害賠償しないうちは、平和を愛する人々から、歓迎すべきでない、信用できない企業と永遠に見なされるだろう」と述べた。 ▽強制連行企業リスト(現存するもの) 古河機械金属 日鉄鉱業 三菱マテリアル 三井鉱山 三井造船 住友金属鉱山 住友石炭鉱業 同和鉱業 新日本製鐵 宇部興産 株式会社地崎工業 株式会社間組、青山管財 株式会社熊谷組 鹿島建設 飛島建設 大成建設 西松建設 鉄建建設株式会社 石川島播磨重工業 臨港グループ 七尾海陸運送 酒田海陸運送 (編集KS) シナに都合の悪い判決は全て「不当判決」であり、日本の悪逆ぶりを証明するものとなるらしい。さすが民主主義や法治主義を知らない、共産党独裁国家、人治国家のシナである。 今頃になってこんな話を持ち出すのは、反日姿勢で共産党への求心力を取り戻そうと躍起になっているからだろう。 日本もシナの連中によって残虐極まりない虐殺を受けた「通州事件」についてシナの連中に対して謝罪と賠償を求めればいい。やつらは事の大小にかかわらず日本への謝罪と賠償には絶対に応じない。その姿勢を海外にジャンジャン流せばいい。チベット問題もどんどん取り上げればいい。 外務省のラスプーチンと呼ばれての佐藤優元外交官の言うとおり、100対0で勝てる場面を作ってシナを追及し、奴らのダブルスタンダードを世界中に知らしめるのだ。
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人民日報
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これが「未来をひらく歴史」だって(笑)↑↑↑ 「人民網日本語版」2005年5月27日
http://www.people.ne.jp/2005/05/27/jp20050527_50398.html 中日韓3カ国共通の歴史教材が出版 日本が教科書を利用して歴史をねじ曲げるのをただそうと、中日韓3カ国の学者が共同で編集した共通歴史教材「未来をひらく歴史」が26日、正式に出版された。 中日韓3カ国の民間団体と歴史学者が2002年3月、中国南京国際学術会議で、3カ国の中学・高校生が使う近現代歴史教材を共同で編集することを決めた。韓国人学者23人、中国人学者17人、日本人学者14人で構成する共同編纂委員会は国内外で数十回にわたって会議を開き、歴史記述の論争をようやく解決した。3カ国の歴史に対する共通認識を体現した教科書が26日、正式に出版された。 共同編纂委員会は同書の中で「東アジアの明るい未来を創るため、3カ国の学者による3年以上の共通努力は各国固有の歴史認識を尊重すると同時に、歴史に対して共通認識に達することができることを証明した」と指摘している。(編集ZX) 歴史に対して共通認識に達することができるって、そりゃそうだろ。 反日だけがこいつらの共通認識なんだから(笑)。 笠原十九司(中国のプロパガンダを垂れ流す中帰連の一味、中共の工作員) http://www.ne.jp/asahi/tyuukiren/web-site/backnumber/06/kasahara_seihanzai.htm http://www.ne.jp/asahi/tyuukiren/web-site/index.htm 大日方純夫(こいつはよく分からんが、下記のような発言をしている) http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Keyaki/5453/030201_ms_gakushukai.htm 過去に加害した責任をどうとるかは、このあとどうするか、という問題になる。まず、現代史的な責任のとり方は、謝罪と責任の所在を明確化、物質的な補償を行うことである。未来責任とは過去を知り、現代にそれをよみがえらさないことである。 他にも、「歴史教育アジアネットワークJAPAN http://www.jca.apc.org/asia-net/」 ・野平晋作(ピースボート) ・小河義伸(平和を実現するキリスト者ネット事務局代表) ・高嶋伸欣(琉球大学教授、) ・故・松井やより(元朝日新聞記者、元共産党参議院議員、元『戦争と女性への暴力』日本ネットワーク代表、2002年12月27日死亡) |
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人民日報(日本語版)
http://j.peopledaily.com.cn/2005/05/08/jp20050508_49844.html 戦勝60周年、国内で多彩な記念活動を開催へ 中国共産党中央委員会はこのほど通知を出し、中国人民抗日戦争・世界反ファシスト戦争の勝利60周年記念活動の計画を発表した。 通知は、中国人民抗日戦争は世界反ファシスト戦争の重要な構成部分であり、中国の人民は世界の反ファシスト戦争の勝利に大きな民族的犠牲と重要な歴史的貢献を果たしたことを指摘している。 主に次のような活動が予定されている。 中国共産党中央委員会、全国人民代表大会(全人代)常務委員会、国務院、人民政治協商会議全国委員会(全国政協)、中央軍事委員会が開催する、「中国人民抗日戦争および世界反ファシスト戦争勝利60周年大会」 大規模な特別展覧会、演出活動、学術シンポジウムなど 抗日戦争に参加した指揮官・兵士への慰問活動 関連の映像作品、舞台作品、出版物の上映や上演、放送 記念切手や記念コインの発行 関連の記念活動には、国内・海外に暮らす愛国者、抗日戦争の指揮官またはその遺族、抗日戦争に貢献した外国人またはその遺族が招待される予定。 また、省・自治区・直轄市でも、地域の実情に合わせた一般向けの記念活動が行われる。中でも、抗日戦争期に重大な歴史事件の舞台となった地域では、記念日の前後にさまざまな記念活動が開催される。抗日戦争にまつわる記念館、戦死者墓地、展示施設、遺跡などは記念日当日、一般向けに無料開放される予定だ。(編集UM) 「人民網日本語版」2005年5月8日 まーたまた、シナの馬鹿どもは反日プロパガンダ歴史館で「日本鬼子は極悪アル!」「打倒、小日本!」なんてやるつもりなんだろ。 これを機に新たな反日合成写真やキャプション変更写真が「新発見」されるような悪寒。 |
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