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息抜きです。。。こんなのが回ってきたので。 |

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こんにちは、ゲストさん
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息抜きです。。。こんなのが回ってきたので。 |
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特定商取引法に基づく表記というのは最近では必ずと言ってよいほど書かれていますね。 ただ、「プライバシー・ポリシー」や「セキュリティー」というのは、その会社の社員の態度次第で「本当か?」と思えてくることがありますね。 仮にですが、その社員、あるいはその役員と言った者が、 「お前の言論は、自由主義という考えの下でしか保証されないのだ。自由を否定するお前なんかいいがかりつけて真っ先に抹殺してやるぜ。」なんて恐いこと言ったら、果たして信用していいものなのだろうかと思ってしまいますよね。「ブライダル新聞 / よみうり感動速報」という会社の表記です。非常に分かりやすく表示されていると思いますので、例示してみました。 http://www.e-kandou.co.jp/syoutorihiki.html ◆販売業者表記 株式会社 大読社 代表者名 : 與田 規矩男 〒530-0055大阪市北区野崎町5番9号読売大阪ビル5階 よみうり感動速報編集プロデュースチーム (06)6312-0161 URL http://www.e-kandou.co.jp/ mail : e-kandou@e-kandou.co.jp (注)ご発注に関するご質問以外はお答えできません。 それ以外のお問い合わせはEメールにてお願いいたします。 ◆商品代金以外の必要料金 ・不要(配送料・代引き手数料とも弊社負担) ◆納 期 ・お申込みを受付後、約3〜4週間後 ※素材(写真・文字などの原稿)提出・校正など、お客様側の責任範囲の ・作業が遅れた場合は納期が遅れる場合がございます ◆お届け方法 ・「ゆうぱっく」にてお届けいたします ◆お支払方法 ・「ゆうパック」到着後、現金による代金引換支払い ・現金はその場で配達員にお支払いください ◆お支払期限 ・即日 ◆納期 ・受注(原稿入稿)から納品まで約3〜4週間 ・印刷開始:色ゲラ校了後翌日印刷 ◆キャンセル ・ 製作段階に従って実績請求となります お申し込みからモノクロ(白黒)ゲラ校正(色ゲラ校正の前段階)までの間は 売価の50%をお支払いいただきます それ以降のキャンセルは代金100%をお支払いいただきます お申し込み モノクロゲラ校正 納品 キャンセル可(売価の50%支払い) キャンセル可(売価の100%支払い) ◆校正 ・モノクロゲラ・色ゲラの2回校正。お届けは郵便または宅急便 (注)データーボリュームが多い事・セキュリィティの為、メールではお送りできません ◆変更 ・ご発注後、新聞紙のデザインタイプの変更はできません ・ご発注後の発行部数変更は色ゲラ校了時まで可能 ・お届け先の変更は、色ゲラ校了時まで可能 ◆返品 ・お届け時、破損汚れの場合のみ到着日を含め7日以内は返品が可能です ・新聞紙の内容についての問題でのご返品は、ご遠慮ください お客様の校正を以って弊社の免責とさせていただきます ◆プライバシー・ポリシー ・お客様から頂いた写真などの原稿は、新聞作成の目的以外に、利用いたしません ・また、使用後の写真は速やかに返却いたします ◆セキュリティー ・お借りした写真等の原稿のデータ、並び、仕上がり後の新聞データーにつき、 厳重なファイル管理を行い、不特定多数の第三者の目に触れないよう注意いたします とりあえず皆さんもよくご覧になってみてください。これだけ親切に書かれてあれば安心ですね。
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http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2005/0502/nto0502_3.asp
Web東奥・ニュース 2005年5月2日(月) 「架空請求」の相談後絶たず はがき、メールなどで身に覚えのない代金を請求される「架空請求」の相談が、県内で依然として後を絶たない。県消費生活センターのまとめによると、二〇〇四年四月から〇五年二月末までに同センターに寄せられた相談件数は七千三百五十件。このうち請求金額を実際に支払ったのは八十二件で、被害額の合計は二千九百五十二万七千百五十五円に上る。同センターは「七千二百六十八件はセンターに相談して被害を免れた。覚えがなければ相手に連絡しないで」と呼び掛けている。 同センターによると、八十二件のうち、一件の支払額の最高は三百九十九万二千百円で、被害に遭ったのは三十代の男性。携帯電話に連絡があり、「出会い系サイトの退会手続きがされていない。個人情報保護のために金が必要だ」と請求されたという。男性はその一年半前に出会い系サイトを利用したことがあった。未払いの心当たりはないものの、利用経験があったために根拠のない請求に応じてしまった。 また、「総合消費料金」未納のはがきが届いた三十代の女性は、身に覚えがないのにもかかわらず相手にはがきの内容を問い合わせてしまい、結果的に裁判取り下げなどの名目で計百四十万円を払ってしまったという。 架空請求が全国的に急増したのは〇一年から〇二年にかけて。県内でも同センターに寄せられた架空請求を含む不当請求の相談件数は、〇一年度に八百八十一件を数え、〇二年度は二千五十二件と急増。〇三年度には七千五百件を超し、〇四年度も七千六百件台となっている。 これまでの相談内容を見ると、手口の悪質・巧妙化、ターゲットの広がりが浮かび上がる。〇一年度はアダルトサイト利用料未払いの請求が大半を占め、〇二年度には消費者金融から債権回収の委託を受けた業者を名乗るはがきが急増。〇四年度には「法務省認可」など公的機関の名称を用いた請求が増え、最近では弁護士、弁護士事務所、裁判所をかたった架空請求が目立っている。 知り合いにもこんなハガキが来た。 最近の流行は公的機関を騙るものらしい。このハガキも「法務局」を騙っている。 ぁゃιぃ と思ったらとにかくネットで検索してみよう。「総合消費料金」で検索してもこれだけ出る。 http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E7%B7%8F%E5%90%88%E6%B6%88%E8%B2%BB%E6%96%99%E9%87%91&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr= |
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