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真昼の星。ネットで検索してみるとあまりの多さにビックリ。 そのなかでピアノ伴奏を見つけました。歌詞も載っていました。 メロディはしっかりとはわからなかったけれど、 ピアノの音と歌詞を見ながらなぜか夜空に浮かぶ星を思いました。 昨日の記事は、テンポの良い詩的な文章でしたね。 読んでいて、リズミカルに飴切りをする様子が目に浮かぶような気がしました。
2009/4/21(火) 午後 10:30
『パート2』から先にコメントさせていただきますね。 読ませる、理解させる、才能はもちろんあると思いますが、長い短いにかかわらず、内容の特異性にかかわらず、上滑りではなく素直な心から出たものがすきです。 自分の琴線に「ピーン」と触れるものと、「何かが違う…言葉を浅いと感じてしまう…心が通わない」記事もありますね。そのような訪問では、どんなに頑張ってもコメントができません。 本題から外れたコメントでごめんなさい。
2009/4/21(火) 午後 11:49 [ You ]
PS:面白狩りさんの記事は、文才というだけでなく、パーソナリティーが感じられるから好きなのです。
2009/4/22(水) 午前 0:09 [ You ]
[CANDYさん] 読みながら頭の中に情景が浮かんで来れば、まずまずの文章と考えています。 その情景は作者が意図しているものと違うかもしれませんが、文章というものは読み手の想像を刺激しなければ価値がないといつも思います。 しかし、まずまずの出来なのかどうかは自ら読み返すだけではどうしても限界があるので、こうしてきちんとコメントをいただけるとホッとします。有難うございました。
2009/4/22(水) 午前 8:01
[youさん] 新しい記事のヒントになる貴重なコメントです。 ブログという匿名性の強いコミュニケーション媒体の中で、濃密な記事、重いコメント、活発な議論というのは難しいなあと感じています。 ネガティブな内容や偏りのある意見は、おかしな連中の格好の餌食となって、一つ間違えばブログ炎上となってしまう。 だから、普通の神経なら当たり障りのない記事を書いて、ミーハーっぽいコメントを沢山もらって満足するというのが、常識的なブログの楽しみ方ということなのだと思います。 私のブログの場合、当たり障りのない記事ばかりなのに、こうして重みのあるコメント(というより意見)をいただけるのは、意図したとおりのブログになっていると満足しています。 コメントの有無が記事の出来不出来の評価となって、喜んだりめげてしまったりと、大いに愉しませていただいているわけです。
2009/4/22(水) 午前 9:59
[youさん] やっぱり、字数オーバーとなってしまいました(苦笑)。 PSの返事:パーソナリティ、つまり個性というのは、とても大切な要素だと思います。というより、結局それしかないんじゃないかと。 みんなと同じ、どれもこれも似たようなもの、真似っこ漫才、そんなもので自己主張しても笑われるだけです。笑われても平気なのが個性なのかもしれませんが・・・ パーソナリティが感じられるとしたら、まずまずの記事が書けているということですね。少し安心しました。もちろんその分、嫌われることもあるでしょうけれど。それもまた面白いというもんです。
2009/4/22(水) 午前 10:07
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真昼の星。ネットで検索してみるとあまりの多さにビックリ。
そのなかでピアノ伴奏を見つけました。歌詞も載っていました。
メロディはしっかりとはわからなかったけれど、
ピアノの音と歌詞を見ながらなぜか夜空に浮かぶ星を思いました。
昨日の記事は、テンポの良い詩的な文章でしたね。
読んでいて、リズミカルに飴切りをする様子が目に浮かぶような気がしました。
2009/4/21(火) 午後 10:30
『パート2』から先にコメントさせていただきますね。
読ませる、理解させる、才能はもちろんあると思いますが、長い短いにかかわらず、内容の特異性にかかわらず、上滑りではなく素直な心から出たものがすきです。
自分の琴線に「ピーン」と触れるものと、「何かが違う…言葉を浅いと感じてしまう…心が通わない」記事もありますね。そのような訪問では、どんなに頑張ってもコメントができません。
本題から外れたコメントでごめんなさい。
2009/4/21(火) 午後 11:49 [ You ]
PS:面白狩りさんの記事は、文才というだけでなく、パーソナリティーが感じられるから好きなのです。
2009/4/22(水) 午前 0:09 [ You ]
[CANDYさん]
読みながら頭の中に情景が浮かんで来れば、まずまずの文章と考えています。
その情景は作者が意図しているものと違うかもしれませんが、文章というものは読み手の想像を刺激しなければ価値がないといつも思います。
しかし、まずまずの出来なのかどうかは自ら読み返すだけではどうしても限界があるので、こうしてきちんとコメントをいただけるとホッとします。有難うございました。
2009/4/22(水) 午前 8:01
[youさん]
新しい記事のヒントになる貴重なコメントです。
ブログという匿名性の強いコミュニケーション媒体の中で、濃密な記事、重いコメント、活発な議論というのは難しいなあと感じています。
ネガティブな内容や偏りのある意見は、おかしな連中の格好の餌食となって、一つ間違えばブログ炎上となってしまう。
だから、普通の神経なら当たり障りのない記事を書いて、ミーハーっぽいコメントを沢山もらって満足するというのが、常識的なブログの楽しみ方ということなのだと思います。
私のブログの場合、当たり障りのない記事ばかりなのに、こうして重みのあるコメント(というより意見)をいただけるのは、意図したとおりのブログになっていると満足しています。
コメントの有無が記事の出来不出来の評価となって、喜んだりめげてしまったりと、大いに愉しませていただいているわけです。
2009/4/22(水) 午前 9:59
[youさん]
やっぱり、字数オーバーとなってしまいました(苦笑)。
PSの返事:パーソナリティ、つまり個性というのは、とても大切な要素だと思います。というより、結局それしかないんじゃないかと。
みんなと同じ、どれもこれも似たようなもの、真似っこ漫才、そんなもので自己主張しても笑われるだけです。笑われても平気なのが個性なのかもしれませんが・・・
パーソナリティが感じられるとしたら、まずまずの記事が書けているということですね。少し安心しました。もちろんその分、嫌われることもあるでしょうけれど。それもまた面白いというもんです。
2009/4/22(水) 午前 10:07