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皆様、こんにちは。 (このパターン、前にもありましたね・・・ 笑) ということでした。こういう方って結構いらっしゃるようですね。私は鈍感人間ですので、オーラを見る ことはおろか、感じることさえできません。神秘的で心が温まるような不思議な話は好きですが、怖い話や 不気味な体験談などは、病的に嫌いな私ですので、鈍感でよかった〜と思っております(笑)。 私の知人に、自称霊感の強い人がいるのですが、彼女はオーラとは違う感じの、人間の周りに「色のついた シャボン玉のようなもの」が見える(感じる)、と言います。因みに彼女には、普通に描写されるような、 人間の感じていること、していること、時間帯などによって色や形、そして強さが変わる、いわゆる 「オーラ」は見えないそうです。オーラと違い、このシャボン玉のようなものの色は、その人によほどの 変化がない限り変わることがないようで、実際に人に会わずに写真を見るだけで、それを感じられること もある、と彼女は言います。又、彼女が例えば友達や親戚のことを思い浮かべて、その人を取り囲んでいる 色付きシャボン玉が感じ取れなかった場合は、その人が大きな病気をしていたり、事故にあっていたり・・・ ということが起こっていた経験もあるそうです。 こういうことに詳しい方に質問です。この「色つきのシャボン玉のようなもの」は見えることがありますか? オーラでないとすれば、これは一体何なのでしょうか?性格が映し出されたようなものなのでしょうか? 先程も申しましたように、私は怖い話が全くダメな人間ですので、お手柔らかにお願い致します(笑)。
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へ〜不思議なお話ですね。
不思議ではありますけれども、逆によく聞く話でもあります。この手の話は、嘘と真と誤解が入り混じっておりますけれども、真として拝読し個人的意見としてご報告もうしあげるなら、オ−ブもしくは想念のエネルギ−(思いは具象化する為、三次元の我々のいしくする世界より四次元の世界は先を行くというもの)かな?勝手に想像します。
僕自身は見たことの無い形ですから何とも言えませんが、(←何も言えないのに記載する。酷い矛盾ですよね。)気功の鍛錬をしている人達のお話を読みますと、オ−ラではない「目の玉」「謎の球体」とかの表現で似た話を記載されております。其の玉が何か?は記載されておりませんでした。
思いますに、見えるなら見える事実を受けとめ、其れを受け入れられれば、其の内に、自分が何の為、この能力があられるか?を自ずとお悟りになられるのではないでしょうか?また今の其の能力を、伸ばされたいのか?封印なされたいのか?のご意思は其のご友人にあられます。
2009/5/5(火) 午前 8:01 [ Tom-Tom ]
(つづきです。)
大切なのは、其のご友人の周りの方が、其のご友人の能力を物見遊山としてはいけないのではなかろうかと思います。
其処でチ−ズ饅頭様。ここで僕は宣伝・セ−ルス(?)をしたいのですけれども、其の知人の方に、其の能力を「観る」ために、ヨガの瞑想か、坐禅をお勧め頂けましたら幸いです。
2009/5/5(火) 午前 8:02 [ Tom-Tom ]
こんにちは。 では、お手柔らかにということで。(^^;)/
僕のブログのメインテーマ(酒じゃなくてヨガです)ではないので書いたことないと思いますが、実は僕はオーラが見えます(正確には視力で見るというより体感する感じ)。精神状態を整えると、その人を見守っている祖先が、その人の背後に見えることもあります。
もう少し言うと、つい先日の僕のブログで、チーズ饅頭さんもコメ下さいましたが、ベランダに丸テーブル出して、手酌で呑っているときに、ベランダの隅で、女性の霊がひっそり佇んでいるのがわかりました。原因はわかりませんが、寂しく生涯を閉じた女性の霊が、家族団らんの様子に引かれてやってきていることが感じられました。悪意は感じられなかったのでそのままにしておきました。 そういうことが日常茶飯事あります。
僕の母親が、よく人から「それで商売できる」と言われたほど霊感の強い人で、僕には弟がいますが、母親のその血(霊感)が全部僕に流れたようで、弟は霊感はありませんが、僕はそういうことがわかります。
(続く)
2009/5/5(火) 午後 8:22 [ ヨギ ]
そんな僕の経験からすると、色つきのシャボン玉というのは見たことはありません。でも僕一人の経験で、シャボン玉の是非を決めてはいけないですね。
先に、チーズ饅頭さんの知人を侮辱するものでないことを伝えておきますが、経験的に「自称霊感が強い」という方は、ある程度距離を置いた方がよいです。
本当に霊感が強く、超常能力の域に達している方は、自らを「霊感が強い」とは公言しません。
人知れず自分の能力を使ってサポートして、その人を良い方に導いて、知らん顔している。それが本当の霊能力者の姿です。
僕の経験からすると「自称」の方は、元は本当に霊感があることもあるのですが、中途半端であったり、自らを過信して、そのスキを「悪しきモノ」につけ込まれて、いつの間にか、悪しきモノの能力にすり替えられていることがとても多いということです。
(もう一回続く)
2009/5/5(火) 午後 8:25 [ ヨギ ]
世間が驚くような霊能力を発揮して、TVで人気を博し、たくさん本も書いたけど、いつしか話が胡散臭くなり、スキャンダルを起こしてTVから消えてゆく方がいますよね。あれはその典型例です。 本人は自分の霊能力を発揮してるつもりが、いつの間にか、悪しきモノの霊能力に支配されていたということです。
(今、日本のTVに出ている方で、そういう方がいます)
チーズ饅頭さんは、時々、自らを鈍感人間と評しますが、鈍感じゃないと思う。
鈍感だったら、あんなブログ記事は書けない。たぶん、とても分析的なのだと思います。
分析と直観(霊感の一部)は対極に位置しますから、分析力が、直観を凌駕しているだけだと思いますよ。(^^)/
2009/5/5(火) 午後 8:27 [ ヨギ ]
千葉さん、コメント有難うございます。
とても興味深く拝読致しました。友人は、確かに物事を少し大袈裟に話すような性格をしていますが、嘘はつかない人ですので、(多少の脚色は別として)きっと本当の事を言ってくれているのだろうと私は思います。「オーブ」と仰ったことで思い出しましたが、彼女が子供を授かったと悟ったのは、まどろんでいる時に「青い球体」が自分の中に入ってきたからだった、とも言っていました。そういえば豊臣秀吉の母親は、秀吉を授かった時に「日輪」が体に入ってくる夢を見た、という話がありますよね。そういうことはよくあるのかもしれませんね。
気功の訓練をされている人が、オ−ラではない「目の玉」「謎の球体」というものについて話されることがある、というのには驚きました。友人の話では、人によって色が違うそうですので、私はそれにどのような意味があるのか、そしてそれがオーラとどう違うのか、不思議でたまらないのです。私のブログを読んで下さる方々には、スピリチュアルな方が沢山いらっしゃいますから、参考になるだろうと思って投稿してみました次第です。
2009/5/6(水) 午前 4:32
千葉さん、続きです。
友人は、人がどの色の球体を持っているかによって、おおまかな性格判断ができるような話し方をしますので、「想念のエネルギ−」に近いものなのかもしれません。
彼女は私の友人なのですが、実は私の母よりも更に年配の女性で、アジア人ではありませんので、ヨガの瞑想や坐禅を勧めても、興味をもってくれるかなぁというのが今の私の正直な意見です。チャレンジ精神旺盛、かつオープンマインドな人ですので、受け入れてくれるかも、とも思いますが、何年か前、一度ヨガを試した時に、先生との相性が全く合わず、部屋も寒く、体を少し痛めてしまった経験があるようで、当然の事ながら、ヨガのアサナは好きではないようです。私の方からは勧めたことは無いのですが、私を信頼してくれているようで、チーズ饅頭からならヨガを少し習ってもいいよ、と言ってくれます。しかしお互いになかなか行動に移せないでいます(笑)。彼女はこれまで独自のやり方で、この能力と上手く付き合ってきたのでしょうし、伸ばしたいという気があるのか分かりませんが、千葉様が仰いましたように、瞑想を勧めてみようかなと思い始めました。有難うございます。
2009/5/6(水) 午前 4:38
ヨギさん、コメント有難うございます。
おぉ〜、やはりヨギさんはそういう方だったのか・・・という感じです。「プラーナを練る」記事や、所々でポロッとお書きになる内容から、精神力を要する訓練を過去に随分された人なんだろうな、とは思っていたのです。いゃしかしそんなに鋭いお方だったとは!日常茶飯事に霊をご覧になって、悪意が無けりゃ別にいいか、と済まされること自体、私は「わ〜!いや〜〜ん。こわ〜!」という姿勢を持ちますから(しかもなぜかここだけ乙女キャラ 汗)。よく考えると、悪意の無い霊を怖がる必要は無いと思うのですが、それでも私は「いや〜〜ん」となってしまうのです。子供の頃からそうです。ほんのちょっぴり怖そうな映画の紹介を見ただけでビクビクする自分が、情けないです。でもそれにはきっと理由があるのでしょう。変に関わって呪い殺されないように、とかね(いや〜〜ん 泣)。もうエエわ!とセルフツッコミしておきます。
2009/5/6(水) 午前 5:32
ヨギさん、続きです。
上の千葉さんへのお返事にも書いたのですが、この友人は実は私の母よりも更に年齢が上の人ですから、きっと今までその能力と(自己流で)上手く付き合ってきたのだと思います。「自称霊感が強い」と私は書きましたが、彼女の表現の仕方は「○○っていう不思議な体験をしたのよ」とか「あの時○○ってすぐ直感でわかったの。そして後で確かめたらその通りだった」とか「貴女のシャボン玉はアップルグリーンよ」という感じですので、私の書き方が悪かっただけで、自負している訳ではないのです。あまりその能力を(良い方向であれ悪い方向であれ)使っているという感じはありませんが、敵には回したくない相手です(笑)。
2009/5/6(水) 午前 5:34
ヨギさん、最後です。
「鈍感じゃなく、分析力が直観を凌駕しているだけ」と言って頂けて、とても光栄です。ナイスフォローを有難うございます。私は霊感が鋭くありませんが、なぜか「絶対私のことは、すごく強力な力が見守ってくれている。だから私は絶対大丈夫。絶対私は一生かなり幸せなまま」という根拠の無い自信はあるんです(それは違うよ、君がおめでたいだけだよって言われたらどうしよう?!ヨギさん、そう仰らないで下さいね 笑)。あぁもうグダグダなお返事で、すみません・・・
2009/5/6(水) 午前 5:35
アウラです。興味深々な記事ですので、ちょっとコメントさせていただきます。私自身は、霊感は全くないのですが、不思議に霊感が強い人が何人か、まわりにいます。多分、私が精神世界のことをやっているせいか、信じてもらえると思って、特別な能力のことを話してくれるんだと思います。普通だと、変人と思われて相手にされない危険がありますからね。チーズ饅頭さんのお友達も、この人ならわかってもらえると感じてそういう話をするんだと思います。
それにヨギさんのおっしゃるように、そういう能力のある人は、「金儲けにパワーを使うと力が弱くなる」といって、そういうことには使いません。困っている人を助けるためにボランティアで、ひっそりと能力を使っているみたいです。私も、そういう能力で、実際に体の悪いところを治してもらった経験がありますが、どう治したのかは、私が見たり、感じたりできるのではないので、言葉で表現するのが難しいです。話しても信じてもらえないです。
シャボン玉の話とは違うので、お役に立つコメントではないですが。
2009/5/6(水) 午後 2:33 [ iza**igi ]
前は、オーラやらチャクラを感じれるようになったかなと思いましたが、ここ最近はまったく意識せずにやってます。何でそう思ったのかと今はわかりませんが、進化してるという事なのでしょう。
チーズさんもヨガの華ということでコメントを返してくれたと記憶しています。私も今は意識を集中すれば、光の塊みたいなのは自分なりに見えてる気がします。でも、見えてたと言えてた自分よりは進化していますよ。今は感じようがないです。
2009/5/6(水) 午後 8:38 [ - ]
んーーー気にするところにチーズさんがいるのでしょうが、そのまま続ければいいのでは?見えたからどうだとか、どう変わるとかはないんでしょうから、今のチーズさんの努力に今の気持ちをプラスしてやれば、また変わるのではないかと。これ言うとあれですが、終わりなど死ぬまでないのだから、(死んでもないかも。)細かい事は考えず、チーズさんはチーズさんでGOでしょう!!!私も負けじと自分の精一杯で頑張りますよ。これ言っちゃなんですが、オーラ、チャクラが見えても自分がどうなる訳でもないんだから、頑張るしかないですよね。私は例え、見えたとしても(見えてる錯角はするけど。)見えてねぇと言い切りたいと今は思います。
2009/5/6(水) 午後 8:44 [ - ]
アウラさん、コメント有難うございます。
コメントを拝読しながら「あぁそういえば」と思うことがありました。実は私の周りにも霊感があるとは言わないものの、不思議な能力を持った人が結構いることに気がついたのです。今まで全く考えたことはなかったのですが、レイキの免許を持っていて世界を飛び回ってボランティアをしている女性ですとか、牧師さんになっている女性ですとか・・・この牧師さんの女性とは、寮の部屋が隣同士だった時期もあり、今でも仲良しなのですが、ある日私に「言おうかどうしようか迷ったんだけど・・・あのね、貴女がいないときに、貴女の部屋に見えるべきでない存在が入っていたのよ。」と教えてくれました(汗)。それは私にとっては、失神するほど怖かったものですから、泣きついて「どうしてそんなこと言うの?怖くて自分の部屋に戻れない!眠れない!」と訴えたところ、彼女は「大丈夫だと思う。私が『ここの部屋の人はあなたに何も悪いことをしていないでしょ。あなたは行くべきところにちゃんと行きなさい。戻ってきちゃダメよ』と諭しておいたから。もう来ないと思うよ」という返事が返ってきました。
2009/5/7(木) 午前 6:14
アウラさん、続きです。
これにはもう腰が抜ける程ビックリしました。それでも私は怖かったので「ヤダよ〜怖いよ〜」と泣きつくと(私はこの時本当に泣いていました 笑)、「じゃぁね、もしなにか不気味な感じがしたときは、声に出して『私はあなたに危害を加えません。だからあなたも私に危害を加えないで下さい』って言うの。そうしたら大抵の存在はそのままにしておいてくれるから」ですって!その後、変なことは全く起こりませんでしたが、それから1週間は、私は電気をつけないと夜眠れませんでしたし、電気がついていても怖くて熟睡できませんでした・・・今だから笑える話ですが。もう怖くて怖くて・・・ビクビクしていました(笑)。その友人が私を守ってくれたのでしょうね。はぁ〜、世の中色んなことがあるんですねぇ・・・
2009/5/7(木) 午前 6:15
KOJIさん、コメント有難うございます。
なるほど、そういう捉え方もありますよね。私の言いましたヨガの花は、要するにイマジネーションですので、実際に見えるわけではないんです。ただ、ヨガの最中ですとかレッスン直後に、目を瞑った瞑想をして、体を出入りする空気を感じていると、何の前触れもなく突然ポワ〜ンと、胸の辺りに咲く花をイメージすることがあります。その時によって牡丹のようだったり、蓮の花のようだったり、存在しないようなハイブリッドの花だったりしますし、色も時々変わるのですが、いつも綺麗です(なんのこっちゃ 笑)。
オーラやチャクラはまだよく解らない世界ですし、解ろうとする努力も殆どしていません。もし「あれ?」と思っても、思い込み又は想像力のことが多いのでしょうし。私は想像力が豊か過ぎるところがありますから(笑)。不思議で美しい体験はしてみたいな〜と思うのですが、仰いましたように、見えるからどうだ、というわけではないですね。人助けができるくらいの強い能力だったら別ですけれど・・・
2009/5/7(木) 午前 6:43
こんな古い話題に書き込みして意味あるのでしょうか?確実なことはオーラ(生命エネルギー体)は誰でも見ること出来ます。目の視線角度がオーラを見る重要なポイントになります。オーラが見えると嘘をついて営利目的のサイトが多いので、だまされない様に。普通見えるオーラは薄く透き通った白っぽい色で体から2m以上確認できます。色つきオーラは嘘です。機械的に作られた物ですね。aura star
2016/1/10(日) 午後 10:20 [ dou**giri84*7 ]