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常州にて夜勤現場の立ち合いがあり、晩飯と食べに超市のなかにある飯店街をうろつき
8番来麺を無視して飛び込んだのが「阿香米線」。
もちろん迷わず麻辣麺をチョイス。辛い〜痺れる〜、なかなか良いバランス。
そして下のスープの味わいのあること♪全部食べ切りました。
米線はちょうど稲庭うどんのちょっと太いバージョン。うどんと辛いのは大変合います。
重慶育ちのおいらは麻辣米線は大好物です。もちろん爆汗で頂きました。
この店は米線専門店で替え玉無料!とのこと。いやー久々のヒット、大満足です。
中国では麺屋さんにいくと他にもビーフンの太いやつ、きしめん、コシのある刀削麺。
ほかにも日本ラーメンと同じちじれ麺、コシの無い太麺やら選択できる処が多いので
麺、スープ、具(肉)・・・をいろいろ組み合わせて楽しめます。
中国に行ったらこんな麺屋さんに通りかかったら勇気を出して是非どうぞ。
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激辛マニア
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タイ、四川、韓国と仕事で渡り歩いたお陰か
すっかり激辛の虜に。
切れると禁断症状まで出てしまう・・・重度のマニアです。
すっかり激辛の虜に。
切れると禁断症状まで出てしまう・・・重度のマニアです。
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以前にもご紹介したことがありますが
最近国内潜伏期間が4週間を超え、いよいよストレスが溜まってきたので
夜にこっそり近所の老舗「味仙」に食べに行ってしまいました。
ご存知?名古屋めしの台湾ラーメン。
う〜ん辛い。ほっと、一息。
辛さレベル:★★★・・・だったのですが、最近この手の店が増えて競争が激化したのか
ちょっと媚びた味、辛さがマイルドになった気がします。なので★★。
面もスープもコシがどうのダシがどうの、という日本ラーメンの基準は全く無視。
ひき肉の下味とたっぷりのニンニク、ニラ、トウガラシを絡めていただく
さすが名古屋めし、独自路線ものです。もちろん、初めて食べる人は「・・・・。」
決して旨い!ものではありませんが、慣れるとちょくちょく食べたくなる味です。
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新設しました書庫「激辛マニア」。ネーミングの捻りゼロですが
すっかりアルコールと激辛メシに脳細胞が破壊されているのでご容赦を。
記念すべき1号はこれ。お馴染みのcoco一番屋はこの中部地区から発し
すでに全国区。皆さんもよくご存知と思います。
普通のカレーに具とライスの量、そして辛さ追加を指定できる、あれです。
禁断症状が出たときはまずはここに駆け込み、一息を入れます。
えび煮込み3辛
一応5辛までオーダーできますが、3辛程度がデイリーベース。
もちろん5辛は効きますが、そこまで重症な時は別のものを食べたいのでここまで。
ノーマルな方だと舌が痺れて水無しでは食べれないと思います、2辛までがお勧めです。
見るだけで頭皮の毛穴がopen、発射準備を勝手にしてくれる逸品です。
具はいろいろ選べますが、このえびが一番♪
辛さ満足レベル:★★
これからも激辛を求めて、食べ歩きます。
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