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おはようございます。
この頃、予定忘れっぽいです(^^ゞだめですね〜

彼:「今日は何があるの?」
私:「イタリア語に行って夜は子豚の丸焼きを食べる会だよ」
彼:「共食いにならないようにね」←\(`O´θ/エイキックじゃ!バキッ!!☆/(x_x)

手帳だけじゃなくて念のため自宅のカレンダーにも書いているのですが...
彼:「カレンダーに歯医者って書いてあるよ。」
私:「えっ!!マジで、忘れてた」

彼に指摘されて良かった〜、でも歯医者嫌だなぁ〜、憂鬱...

◇◎▼◇◎▼◇◎▼◇◎▼◇◎▼◇◎▼◇◎▼◇◎▼◇◎▼◇◎▼◇◎▼◇◎▼◇◎▼◇◎▼◇◎

ラスベガスから帰ってきた早々、彼が「夏はカナダに決定ね」と。
\^o^/バンザーイ♥
3年前、西側に行った時に時間がなくて行けなかったコロンビア大雪原周辺を回るようです。
早速、ネットでホテルやエアーを検索し始めています。
便利な時代になりましたよね、旅行社に行かずして全てネットできるなんて...


今日はイタリアでもラスベガスでもないその時のカナダの写真を===>
レイクルイーズ
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まるで絵のようですよね?【ホテルレイクルイーズから】
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観光客に慣れているのかな?
近くに行っても逃げて行きませんでした
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ん、やぎ?
こんな近くで見れるなんて
.。ooO(゜ペ/)/ひゃ
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朝、ホテルのまどを開けたら鹿が。。。


滞在したホテルリムロック
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ホテルリムロックからの眺め
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こんなところで生活してたらとても都会には住めなくなりそうですね(*^_^*)
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カナダに早く行きた〜い!!
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動画がうまく乗せれずUP出来なかったのですがやっとできてました\(^O^)/

ナイアガラの滝の動画をお楽しみくださ〜い♪(/゜)/ ̄♪

昼食後、午前に続き2軒のワイナリー訪問へ出発!!
最初の訪問地

Reif Estate Winery(ライフエステートワイナリー)

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ドイツで約300年ほど前に設立されたワイナリーで現社長で15代目、カナダに渡ってきたのは1983年で、
イメージ 2ドイツの伝統的技法、技術をそのまま導入した
とてもこだわりのあるワイナリーです。
このワイナリーが作るワインは数々の世界的な賞に輝いています。
イタリア :
VinItaly Wine Competition “Grand Gold Medal”(2回)
日本   :Japan Wine Challenge “Gold Medal”
フランス :VinExpo “Gold Medal”

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では中へ>>>
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←試飲させて頂いたワイン達

まだ中で試飲してる人やお土産を購入している人を待っている間にガイドさんとお話。
イメージ 5「ワイン大好きでお勉強してるんですよ。」
そういうと、
「ブドウ摘んできたら。」とまた。
では、お言葉に甘え摘んできま〜す
♪(/゜)/ ̄ハィ♪
こういう味なんだぁ〜へぇ〜

少しするとガイドさんが私の所にやってきて何と。。。
ブドウ一房丸ごと.。ooO(゜ペ/)/ひゃ!!マジ!!
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やっちゃいました。良いのかしら???(^_^A アセアセ…
思わず回りをキョロ(・・ )( 。。)(・・ )( 。。)

ここのブドウ畑を見て初めて知ったんですがゲヴェルツトラミネール(品種)のブドウって赤い色してるんですね。マスカットのブドウのように皮がグリーンだと思っていたので驚きでした。
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ライフワイナリーさん、ありがとう(^^)/〜〜〜
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ワイナリーのウェブサイト→http://www.reifwinery.com/

2軒目:イニスキリン・ワインズ

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1975年に設立されたワイナリーで世界最高の甘口ワインの造り手の1人です。
また、イニスキリン・ワインズはカナダで最初にワイン醸造所の免許を取得した醸造所でもあります。
社長は「VQA」(ワイン醸造品質協会)会長としてカナダにおけるワイン造りをリードしてきた人です。
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そんなワイナリーの作り手さんのワインはどんなものだろう?
無料のものでグラスを1杯ずつ飲んだあと有料試飲へ>>>
どうせ飲むなら樽熟成させてる方が良いなぁ。
↓3ヶ月寝かせてるそうです。リースリング100%
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美味し〜い!!こんな美味しいアイスワイン飲んだの初めてかも。。。
♥ ♥ ♥ ♥ ♥
しかし、こういうアイスワインを作るのって凄く大変!!並大抵じゃないんです。

完熟したブドウを真冬まで樹に実らせ、マイナス10度以下に気温が下がったそれも真冬の真夜中に収穫を行わなくてはならず、更に、収穫者は果実を傷めないように、凍えるような寒さの中で、何と!!
一粒一粒を手摘み!!
そして、その先には、凍ったブドウが溶ける前にジュースを得なければ、ハチミツのような甘い果汁を手に入れることができないという待った無しの作業が。。。
何故ならば、ブドウ果実の90%を占める水分が氷結した状態で、糖度を含む果汁だけを取りだすことが出来るからなんです。
しかし、その量は全体の5〜10%でしかなく、通常のワインの搾汁率が60〜70%である事を考えると、このワインが、いかに希少で、高価なものであるかが、容易に理解できますよね。

1本で100ドル以上してました。
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試飲後はここでもブドウ畑を観察しに。
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日本ではあまり馴染みが無い「ヴィダル」種。
しかし、何よりも強い耐寒性をもち、カナダではアイスワイン用として広く栽培されているようです。
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大満足のワイナリー巡りでした(完)
2軒のワイナリーを見学した後にやってきた場所

ナイアガラオンザロック

メインストリート
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街のシンボル的存在の時計台
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ここで2時間ほど自由散策!!
その前にまずは腹ごしらえでカフェへ
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中に入ると既にメニューが用意されてました
(参加したツアーはお昼付き)
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ジンジャースープ
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お店の中
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チキンは大きすぎて...
半分しか食べれませんでした。
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ふらりと入ったパン屋に、ん?
クッキーがハロウィンの形してるぅ!
可愛い‥‥……━★









お店の前に咲いていたお花 Che bella!
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このお店かなり混んでました。人気点なのかな?ここでお土産用の紅茶を2つ買いました。
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住宅地の方に歩いて行くと紅葉した木々が。。。
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オンタリオ湖を臨むことができました。
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この後は残りのワイナリー訪問へ===3
朝からワイン飲めるって幸〜せ♪(/゜)/ ̄ハィ♪
まず最初に訪れたところはストーンチャーチ
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この後1軒、お昼を挟んで2軒行ったんですが
ここが一番たくさん試飲させてもらえました。
空いてたのもあるのかな?














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他の人を待ってる間にガイドさんが
「見てきてもいいよ。」
と言うので畑をちらっと。




















ワイン畑を見るのってイタリアに留学してたとき以来で♪
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次に向かったのはピリッター
















広大な敷地でたくさんのブドウが栽培されていました。
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試飲はすっ〜ごい混でて↓
頼んだものをすぐ忘れて
「ごめんね、何に飲むんだった?」
といった調子でした。

もっと空いてるところで
ゆっくりテースティングしたかったなぁ〜





美味しかったんだけどこの2軒では結局、1本も購入しませんでした。

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