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ゲームセンターなどにある,景品がもらえるゲームまたは景品そのものを,プライズっていうんですってね? 英語でプライズっていえば,賞とか賞品 【記事より】 北海道・夕張発の「メロン熊」が全国へ、タイトーがプライズを12月投入。 北海道夕張市の北海道物産センター夕張店が生んだキャラクターとして、若い女性を中心に「キモカワイイ」と評判の「メロン熊」。そんなご当地キャラをタイトーがプライズ化、12月から全国のアミューズメント施設向けのプライズとして展開することが明らかになった。夕張市以外の地域で展開されるのは、これが初の試みとなる。 「メロン熊」のプライズは、手のりサイズのひも付きマスコット「メロン熊マスコット」(3種類)と、高さ約24センチと大きなサイズの「メロン熊SLぬいぐるみ」(2種類)。いずれも12月の4週目からの投入を予定している。 なお、今回のプライズ投入に先立ち、9月9日から開催される「第48回アミューズメントマシンショー」(幕張メッセ)併催の「プライズフェア 2011 WINTER」では初のお披露目も。また、期間中は会場に全長約180センチの巨大メロン熊も登場する。 すでに全国紙やネットメディアでもたびたび取り上げられ、人気・知名度が急上昇中の「メロン熊」。プライズが全国に投入されることで、ますます話題を呼びそうだ。 ☆「メロン熊」とは メロン畑を荒らし、おいしいメロンを食い荒らしたことで変貌した熊のこと。凶暴な熊はおいしいメロンを食べることによって自身の姿を変化させ、ついに人々の前に現れたのである。しかし……なぜこのような姿に変わってしまったのか、凶暴化してしまったのかは未だに不明である。 夕張メロンが赤いのは,カボチャと交配させてできたからだ,ってガセネタが流布しているようですが,発信源のひとりがオイラであるような気がしてなりません。 正確には,接ぎ木(つぎき)の台木にカボチャを使っているのであり,交配させているわけではないそうです。 ◆参照◆接ぎ木とは,2個以上の植物体を,人為的に作った切断面で接着して,1つの個体とすること。このとき,上部にする植物体を穂木,下部にする植物体を台木という。通常、遺伝的に異なる部分から構成されている個体を作る技術として用いられるが,果樹等の育種年限の短縮化,接ぎ木雑種の育成などの目的で行われる場合もある。 メロンのほかにも,キュウリやスイカ 夕張メロンは商品名であり,品種名は夕張キングだそうですよ。日持ちが極端に短いので,昭和58年に産地直送システムが確立されるまでは,内地では食べられなかったそうですよ。 しかし「メロン熊」。ネームが一般名詞の合成なのはかわいそう。人面魚みたいで。 「ユウばりん」とかどうかしら? ばりん星 |

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夕張キャラといえば夕張夫妻(負債)があったと思うのですが、
これはその第2弾なのでしょうか!?
しかし凶暴なのか・・・人も食うのかな・・・
2010/9/11(土) 午後 3:23
発信源は違うようですが,地域振興になるという共通点はありますね。
つぎの情報を得ました。
●夕張夫妻は、「夕張父さん(夕張倒産)」と「夕張まっ母さん(夕張真っ赤)」の2体1対
●11月22日の「いい夫婦の日」にあわせ、JR石勝線の終着駅であるゆうばり駅を、夕張夫妻が「愛の始発駅」としてアピール
2010/9/12(日) 午前 10:21 [ オンディー ]