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最近テレビは見ないので知らなかったが
NHKはすでに視聴者から離れてしまったらしい。
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政治学的独書
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詳細
Low blood cell counts in wild Japanese monkeys after the Fukushima Daiichi nuclear disaster日本獣医生命科学大学(〒180-0023 東京都武蔵野市境南町1−7−1)の
落合 和彦 先生 https://www.facebook.com/kazuhiko.ochiai.75 らが
24 July 2014にNatureで発表されています。
フリーで誰でも閲覧できます。
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ABSTRUCTによれば
2012年4月から1年間、福島市の森林地帯に住んでいる野生の日本の猿を母集団よする血液学的な研究を行いました。この地域は福島第一原発(2011年の東日本大地震の後、環境へ大量の放射性物質を放出した)から70kmの位置にあります。
福島第一原発から400㎞の距離にある青森県下北半島に住むサルを比較の対象としました。
福島のサルの筋肉内全放射性セシウム濃度は78-1778Bq/kgでしたが、下北のサルでは全く測定できませんでした。
赤血球、白血球数は有意に福島のサルで少なく。また、そして、小猿の白血球数は筋肉セシウム濃度と有意な負の相関を示しました。
放射性物質への暴露が福島猿の血液学的な変化に何らかの関与したことを、これらの結果は示唆します。 -----
だいぶ前の発表ですが再確認いたしましょう。
続報は
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一度汚染されると なかなか きれいにならないようです。
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デモクラTV®
「いまこの国で起きている出来事やニュースの本質を、わかりやすく解説する「新しいニュース解説テレビ局」。」
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デモクラTV特集「TPP 隠された真実」のページへ
安倍政権が推進するTPPの潮目が変わった。
米国では大統領候補たちが「反対」を叫ぶ。
国内では今の国会での批准が見送られた。 「TPPって、おかしくないか?」人々は気付きはじめた。
なぜ秘密交渉なのか。大手メディアはなぜTPPの真実を書かないのか。 デモクラTVは、TPPの全体像に挑みます。 7人の専門家をスタジオに招き、TPPの実像に迫ります。 第1回「多国籍企業の企てを許さない」
第2回「ISDS条項という毒薬」
第3回「米韓FTAで起きたこと」
第4回「クスリから国民健康保険へ」 第5回「脅かされる食の安全」 地上波が言っていることとだいぶ違うな。
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に ジャパンのリスト がありました。
ご近所にも パナマ族が いらっしゃる。
Google map で「この家だ!」なんて失礼なことをしてはいけません。
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第4の産業革命が押し寄せてきているらしい。
いまだに追いつけそうもないITは もはや過去のものになりそうである。
Cyber-physical とは何だ?
「実世界(Physical System)に浸透した組み込みシステムなどが構成するセンサーネットワークなどの情報を、サイバー空間(Cyber System)の強力なコンピューティング能力と結びつけ、より効率のよい高度な社会を実現するためのサービスおよびシステムのこと」とある。
次の5つの視点から考えると解るらしいのだが…
1. The Fourth Industrial Revolution as the next big “wave” of economic activity and innovation for good. Could it end our addiction to fossil fuels?
第4の産業革命とは、経済活動と価値革新の次なる大潮流なのであるが、これによって化石燃料に対する我々の偏愛は終わりにすることができるのか?
2. The Fourth Industrial Revolution as the convergence of digital, human and physical domains: what happens when software “eats the world”? デジタル、人間、身体的な領域の収れんとしての第4の産業革命:
ソフトウェアがいわば「世界を食べる」とき、いったい何が起こるのだろう? 3. The Fourth Industrial Revolution as a disruptor of existing power structures. The question of who gains and who loses is far from settled. 既存の権力構造をかく乱するものとしての第4の産業革命。
誰が勝ち、誰が負けるか誰にも解らない。 4. The Fourth Industrial Revolution as a radical shift in the future of work, education and skills. It’s not man versus machine… 仕事、教育、技能の要件がどんどん変わっていく第4の産業革命。 人対機械の問題ではないのです…
5. The Fourth Industrial Revolution as the trigger for a new set of norms around technology and humanity. We change technology, technology changes us. テクノロジーと人間性に関する規範を丸ごと新調せざるを得なくする第4の産業革命。人がテクノロジーを、テクノロジーが人を変えるというわけだ。
どうやら 解説する側も良く解ってはいないのではないかと
解ってくる…?
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