観劇に感激!

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

イメージ 1
 
ついに観てまいりました。ウォーキン・ウィズ・ダイナソー
タイトル左上の『かっぱ寿司』が若干気になりますが、致し方なしと。
 
 
なんとなく予告では見ていたので、どんな感じなのかは理解しているつもりですが、実際にさいたまアリーナに入ってみると、その会場の大きさと、出てくるであろう恐竜の大きさを想像するだけで、だんだん興奮してきている自分に気がつかされます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
それでは、この曲を聴きながら、恐竜たちの世界へ
 【ひらけ!ポンキッキ】恐竜が街にやってきた
 
イメージ 2
 
何体もの恐竜たちが次から次へと出てくるのですが、カメラが全然おいつかない。
いろいろ設定するものの、残念ながらうまく撮れないんです。
 
この写真はブラキオサウルス
まだ子供という設定なので、この大きさですが、
親の体長は約25mにもなります。
 
 
 
 
 
 
イメージ 3
あぁこいつもちゃんと写っていない・・・
これはステゴサウルス
 
人気のある恐竜の一つではないでしょうか。
うちの嫁さんは、このステゴサウルスが一番かわいかった(?)と言っておりました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
かなりピンボケな写真ですが、おわかりでしょうか?ラプトルです。
 
ジュラシックパークに出演してからというもの、人気上昇中です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5
 
いよいよお待たせしました!
T−REXことティラノサウルス
 
史上最大級の肉食恐竜。
King of Dinosaurs
 
今回は親子で登場です。
 
 
 
 
 
 
 
実物大の恐竜たちが動き回る姿を見ていると、
映画のジュラシックパークが実際にあるような気がしてきます。
作り物なはずなのに、まるで生きているかのような臨場感でした。
 
ただ・・・
全体の構成が若干子供向けなのでしょうか・・・
もっとガツガツいってもいいだろうという感じも受けました。
 
ガォ〜ガォ〜
 
 
 
 
 
 
 

恐竜日本上陸!!

イメージ 1
 
昨日、家に帰ったら、
 
嫁が
 
大変だぁ〜恐竜がやってくるよぉ〜!
 
と、意味不明なことを言いだした。
 
 
なんのこっちゃと思ったら、
あの、ウォーキング・ウィズ・ダイナソーが日本にやってくると言うではないか
 
いつ来るんだ?いつ来るんだ?
待ちに待っていたこのイベント
早速、予約番号に電話をするが、電話はまったくつながらない。
 
 
何十回と電話をして、あきらめかけていたその時、
 
ネットで予約できたよぉ〜!
 
という嫁の声。
 
でかした!
さすがうちの奥様!
 
ということで、8月のさいたまアリーナのチケットを手に入れることができました。
 
これは楽しみだぁ〜
一刻も早く恐竜たちに出会いたい!
 
8月が待ち遠しい春の日です
 
 
 

イメージ 1

歌舞伎を初鑑賞してきました。
なかなか歌舞伎というのは観る機会がないものですよね。
今回とても良いチケットが手に入り、嫁と二人で観てきました。

あの色男で有名な海老蔵さんの舞台です。

内容はよく知らなかったのですが、
なんでも一人10役をするらしい・・・

百聞は一見にしかずです

ともかく行ってきました。


まず驚いたのが、その上演時間です。
なんと5時間!!!
そんな舞台観たことありません。
歌舞伎ってみんなこんなに長いんですか??
最後の方は苦痛に耐えていた感じです。


イメージ 2 内容の方は、完全に度肝を抜かれました。
一人10役をどうやって演じるのかと思いきや、
早着替え、早着替えの連続で、まさにスーパーイリュージョン!
あっちにいたと思ったら、こっちに現れ。
こっちにいたと思ったら、別人にすれ違っていたりと
大変なことになっています。
殺すのも、殺されるのも、
うらむも、うらまれるも、
味方も、敵も、
すべて一人が演じているんですからね、
ホント凄かったです。


今日の満足度 ★★★★☆

歌舞伎初体験ということで大満足です。
ただ・・・長過ぎる・・・
おっお尻が・・・

イメージ 1


この10月から本公演がはじまった
シルク・ドゥ・ソレイユに行ってきました。

日本初の常設ステージ
公演演目はZED




はじめてシルク・ドゥ・ソレイユの公演を見たのですが、
いやぁすっごいですねぇ〜!!

本当にびっくりしっぱなしでした。

人があんなことになって、こんなことになってしまっている。
人間業とは思えないというのは、このことを言うのでしょうね。


イメージ 2
名前を忘れてしまいましたが、日本人のかたも頑張っています。

このバトン回しが凄いんだ。
バトンが生きているようにというか、操られているかのように、次か次へと技が飛び出します。
それを私たちは前から2列目の席で堪能させていただきました。


イメージ 3
私が一番感動したのがこの演技です。

物は何も使わず、ただ人と人が繰り出す技の数々。
写真では2段ですが、これが何も使わずに4段までいきます。

しかも、人から人へと飛んでいって、逆さで着地したり、
人から人へと次々とジャンプしていったり・・・

あ・・・だめだ。言葉では説明ができない・・・
ともかく凄いんです。


それと写真はないのですが、
一番最後の演目も凄いことになっています。
えっエエエエエ!
もうやめようよ。あっああああ
というものが待っています。


この悲鳴の正体をぜひ劇場で!

雲たか山の鬼

イメージ 1

昨日はミュージカルを観てきました。

というか、手伝いをしてきました。

実は、うちの会社は劇団ふるさときゃらばんという劇団を応援していまして、
うちの会長が北区の応援団長をしております。
なので、自然と会社全体でこの劇団を応援しているわけでして、
私も朝から 仕込み→準備→観劇→ばらし
と、大忙しの一日となりました。


いつも思うことなのですが、
劇団の準備から公演、後片付けに至る一連の行動は、
見ていてとても勉強になります。
この劇団は、役者も全員一丸となって準備します。
ですから、自分のことだけしている人なんて一人もいません。
みんなが協力して、一つの舞台を作り上げているのです。

そして、劇団だけでなく、その公演をさせてもらう地域の住民たち
つまり、私たちのような地域応援団と一緒になって、
舞台を作っていくのです。


決められた時間にみんな集まり、
決められた時間内に、荷物をトラックから降ろし、準備をしていきます。

みんなで声を掛け合い、協力して、時間内に確実に終えていくのです。

「仕込みあがり 45分前!」
「よっしゃぁ!」

元気なみんなの声が、劇場いっぱいに広がります。
こうして、みんなで舞台を作り上げていくのです。


なんか、会社と通じるものがありますよね。
私は毎年この劇団の手伝いをしていますが、
いつも思うことは、会社も同じだということです。
一つの目標に向かって、全員が自分の役割を演じ、
声をかけあい、目標を達成していく。

劇団に触れるなかで、今年もこんなことを思いました。



ものがたり
 
ムカシ昔あるところにお爺さんとお婆さんが住んでおりました。
お爺さんは山へ柴刈りに、お婆さんは川へ洗濯に出かけました。
すると川上の、鬼がすむという雲たか山の方から、ドンブラコッコと大きな桃が
流れて来るではありませんか…
例の、桃から生まれた桃太郎のおはなしです。
 
桃太郎も大きく育ち、恋をする年頃になりました。
ところが桃太郎が大好きなムラ長の娘が、雲たか山の鬼にさらわれてしまったのです。
桃太郎と、お椀わんを作る木地師の次郎と、鍛冶屋の犬丸の三人は、
娘をとりもどしに斧や山刀を持って雲たか山の鬼の砦に、
勇気をふりしぼって出かけてゆきました。
 
ところが桃太郎とその仲間が雲たか山に登りついた日は、鬼たちの祭りの日でした。
鬼たちは赤々とかがり火をたき、見たこともないような姿で剣を手に、あやしく舞い踊るのです。
その中にさらわれた娘たちがいました。
今だ!と飛び出す三人。
しかし、あっという間に鬼たちにおさえつけられてしまいます。
 
鬼に喰われるものと観念した桃太郎たちに、鬼の大将は思いもよらぬ話をします。
炭焼き名人の桃太郎が鬼たちに炭の焼き方を教えてくれれば、娘を返すと言うのです。
 
ほんとうだろうか? そこからドラマは思いもよらぬ展開が始まります。
 
それがふるきゃら流のミュージカルなのです。

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


.
someday
someday
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

検索 検索

有名人のブログ

がんばる社長さん

サムライのみなさん

気になるブログ

MINI 仲間

映画委員会

カレー委員会

登録されていません

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事