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今、NHK TVで「坂の上の雲」のドラマをやっています。が、見ていません。 見てはいないけど何となく触発されて再び読む気になり、今読んでいます。 この小説を買ったのははっきり覚えていませんが、たぶん30年ぐらい前に買ったと思います。 小説の印刷発行は第1巻は昭和44年4月であり、第6巻は昭和47年9月である。 ハ−ドカバ−だから今もしっかりしています。でも、色あせているのは仕方ないですね。 30年ぐらい前は面白くて一気に読んだ記憶だけはあります。 でも30年ぐらい経つと物語の内容は殆ど忘れていますね。覚えているのは「兄・秋山好古(よしふる)が明治期の日本陸軍の騎馬隊創設者」であり「弟・秋山真之(さねゆき)が海軍の作戦参謀にであった」そして「俳人・正岡子規が秋山兄弟に関わる」というぐらいです。 1巻〜6巻まであるのでいつになったら読破できるのやら???・・・
ワンボックスさん、今晩は。 TV で放送していますね、テレビ見るのは 楽ですが もう 本を 読む気力は 無く成りました 情け無い事です。ポチ ☆ ☆ 。
2009/12/23(水) 午前 0:01 [ matunosuke ]
すごい!!30年も本がとってある?! 私もそういうほんがあったらいいなぁ。。。 これからも大事にしてください。
2009/12/24(木) 午後 3:56 [ リノ ]
matunosukeさん、確かに年を取ると一つのことに集中するのは難しくなるのかも知れませんね。 細かいことはしないで、自然をあいてにしたほうがより健康的と思います。
2009/12/24(木) 午後 5:23 [ onebox ]
リノさん、僕は本が好きだから古いのはまだ他にも沢山ありますよ。 といっても推理小説などが多いですが・・・ 本を読んでいると夢中になってトイレに行くのさえイヤになることがあります。でもこればかりは我慢を通すわけにも行かず・・・・です。
2009/12/24(木) 午後 5:28 [ onebox ]
意外に思われるかもしれませんが、私も読書、大好きです。 最近読んだのは、天童荒太の「悼む人」です。生と死について考えさせられる作品でした。今度読みたいと思っているのは同じ人の作品で「永遠の仔」です。何年か前にドラマ化されてNHKで放送されたような・・・。最近は重いテーマのものを読むことが多いかも。少し前には太宰治の「人間失格」を読んでズ〜ンときました(笑) 児童文学も好きで、ドアルドダールの作品やハリー・ポッターなんかは何回も読みなおしましたよ。 図書館も良く利用しますが、蔵書が少ないと思いませんか?予約を入れたりもしますが、すぐに読みたい時には困ってしまいます。 そうそう、最近同じ職場のパートさんから「夢をかなえるゾウ」って言う本を借りて読んだんですけど、なかなか笑えてしかもなるほどな〜って思える作品でした。2年ほど前に話題になったみたいですね。 口コミで評判のいいものを読むのも手ですね。人の好みはさまざまですから、新しいジャンルの良い作品に出逢えるチャンスかも知れません。 面白い作品、お勧めの作品があればぜひ紹介してください。
2009/12/26(土) 午後 10:43 [ 一班の班長 ]
マンガの「日露戦争物語」も面白いですよ。 ドラマは、1話1億円らしいです。 期待していたんですが、4話目から変です。 TBさせていただきました。
2009/12/27(日) 午後 0:23
一班の班長さん、あなたのコメントに出てくる本は全部読んだことありません。 でも、班長さん、すごい読書家ですね。 僕は図書館で借りたこともないし・・・ 味岡市民センタ−が近いのに一度も利用したことがありません。 僕が読む本は大抵古本屋で買います。 新書はよほど読みたいと思ったときしか買いません。 本棚には数百冊あると思いますが、殆ど文庫本です。 あなたが気に入る本があるかなあ・・・・・探しておきます。
2009/12/27(日) 午後 4:23 [ onebox ]
オノコロさん、初めまして。 コメントありがとうございます。 漫画も面白そうですね。 でも、漫画だと毎週か毎月買わなければならないのが面倒です。 ドラマには金を掛けるんですねえ。
2009/12/27(日) 午後 4:26 [ onebox ]
連載は終わってしまいました。 「日露戦争物語」なんだけど、日清戦争までしか進みませんでした(爆)。全部で、22巻です。アニメにならないかな。
2009/12/27(日) 午後 4:29
オノコロさん、連載終了は残念ですね。 日露戦争まで物語を進めないと明治期の日本陸軍、海軍の強さが分かりませんよ。 作者もその辺のことは分かっているので、そのうち続きが出てくると思いますよ。
2009/12/27(日) 午後 4:41 [ onebox ]
日清戦争こそが、日露戦争の戦略の伏線になっていた、という作者の発見?によって、江川達也は歴史のダイナミズムに飲み込まれてしまったのでした。 続編期待していますが、あれだけで十分ともいえます。ご一読を。
2009/12/27(日) 午後 5:29
漫画は読んでいませんが、写真の通り原作は2度目を読んでいます。
2009/12/27(日) 午後 6:17 [ onebox ]
原作を逸脱し、作者である司馬遼太郎の意図を踏みにじる改変が、 NHKドラマ「坂の上の雲」に加えられている問題について、 いくつかの情報へのポインターをまとめておきたい。 なお、「坂の上の雲」は「プロジェクトJAPAN」の担当である。 === 問題点のまとめ === 司馬遼太郎は、太平洋戦争(大東亜戦争)末期に徴兵で陸軍に入り、戦車隊の小隊長で敗戦を迎えている。その際、彼の心に去来したのは、なぜこんな無謀な戦争を始めてしまったのかーという一点ではなかったか。それだからこそ、
2009/12/27(日) 午後 0:23 [ オノコロ こころ定めて ]
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小川菜摘
シルク
浅香あき恵
ワンボックスさん、今晩は。
TV で放送していますね、テレビ見るのは 楽ですが もう
本を 読む気力は 無く成りました 情け無い事です。ポチ ☆ ☆ 。
2009/12/23(水) 午前 0:01 [ matunosuke ]
すごい!!30年も本がとってある?! 私もそういうほんがあったらいいなぁ。。。
これからも大事にしてください。
2009/12/24(木) 午後 3:56 [ リノ ]
matunosukeさん、確かに年を取ると一つのことに集中するのは難しくなるのかも知れませんね。 細かいことはしないで、自然をあいてにしたほうがより健康的と思います。
2009/12/24(木) 午後 5:23 [ onebox ]
リノさん、僕は本が好きだから古いのはまだ他にも沢山ありますよ。
といっても推理小説などが多いですが・・・
本を読んでいると夢中になってトイレに行くのさえイヤになることがあります。でもこればかりは我慢を通すわけにも行かず・・・・です。
2009/12/24(木) 午後 5:28 [ onebox ]
意外に思われるかもしれませんが、私も読書、大好きです。
最近読んだのは、天童荒太の「悼む人」です。生と死について考えさせられる作品でした。今度読みたいと思っているのは同じ人の作品で「永遠の仔」です。何年か前にドラマ化されてNHKで放送されたような・・・。最近は重いテーマのものを読むことが多いかも。少し前には太宰治の「人間失格」を読んでズ〜ンときました(笑)
児童文学も好きで、ドアルドダールの作品やハリー・ポッターなんかは何回も読みなおしましたよ。
図書館も良く利用しますが、蔵書が少ないと思いませんか?予約を入れたりもしますが、すぐに読みたい時には困ってしまいます。
そうそう、最近同じ職場のパートさんから「夢をかなえるゾウ」って言う本を借りて読んだんですけど、なかなか笑えてしかもなるほどな〜って思える作品でした。2年ほど前に話題になったみたいですね。
口コミで評判のいいものを読むのも手ですね。人の好みはさまざまですから、新しいジャンルの良い作品に出逢えるチャンスかも知れません。
面白い作品、お勧めの作品があればぜひ紹介してください。
2009/12/26(土) 午後 10:43 [ 一班の班長 ]
マンガの「日露戦争物語」も面白いですよ。
ドラマは、1話1億円らしいです。
期待していたんですが、4話目から変です。
TBさせていただきました。
2009/12/27(日) 午後 0:23
一班の班長さん、あなたのコメントに出てくる本は全部読んだことありません。 でも、班長さん、すごい読書家ですね。
僕は図書館で借りたこともないし・・・ 味岡市民センタ−が近いのに一度も利用したことがありません。 僕が読む本は大抵古本屋で買います。 新書はよほど読みたいと思ったときしか買いません。
本棚には数百冊あると思いますが、殆ど文庫本です。 あなたが気に入る本があるかなあ・・・・・探しておきます。
2009/12/27(日) 午後 4:23 [ onebox ]
オノコロさん、初めまして。 コメントありがとうございます。
漫画も面白そうですね。 でも、漫画だと毎週か毎月買わなければならないのが面倒です。
ドラマには金を掛けるんですねえ。
2009/12/27(日) 午後 4:26 [ onebox ]
連載は終わってしまいました。
「日露戦争物語」なんだけど、日清戦争までしか進みませんでした(爆)。全部で、22巻です。アニメにならないかな。
2009/12/27(日) 午後 4:29
オノコロさん、連載終了は残念ですね。
日露戦争まで物語を進めないと明治期の日本陸軍、海軍の強さが分かりませんよ。 作者もその辺のことは分かっているので、そのうち続きが出てくると思いますよ。
2009/12/27(日) 午後 4:41 [ onebox ]
日清戦争こそが、日露戦争の戦略の伏線になっていた、という作者の発見?によって、江川達也は歴史のダイナミズムに飲み込まれてしまったのでした。
続編期待していますが、あれだけで十分ともいえます。ご一読を。
2009/12/27(日) 午後 5:29
漫画は読んでいませんが、写真の通り原作は2度目を読んでいます。
2009/12/27(日) 午後 6:17 [ onebox ]