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その2です。

古さを感じさせる車内のプレートには右から書かれた文字が(◎。◎)
この車両は昭和3年製なんですね。日本車両の後の文字が旧文字なのか読めません(泣)

運転台は超シンプルです。

営業運転している6000系。この編成は都営時代の仕様に1番近いのでは。

そして200系を撮影。正面からの撮影は初めてです。

200系の表記には「検査年月 22-9」と書かれているので次の検査は平成22年の9月であることを表しているのでしょうか。JRとは大分違いますね。

車高が違うのはレールが歪んでいるからかな^^;;

連結面を下から撮影。ごちゃごちゃしています(当たり前

車庫へ移動し撮影、分割された6000系。検査でしょうか。

5000系の足回りをなんとなく撮影。

上の車庫内の6000系の反対側です。

車庫内には色々な部品があります。
パンタグラフやクーラーに5000系のものと思われる台車もあります。
パンタグラフの集電舟がまとめてあったり(・∀・)

外にはパンタ1基そのまま立ててあります。これはずっと前から置いてありました。デカイ!

さらに近づいてじっくり観察できます。

今日のイベントで気づいたのがこの6000系のラッピングの跡です。
剥がされてもうすぐ2年になるのに今日気づきました^^;;
たった2週間のラッピングだったのに・・・・・・シールじゃなかったんでしょうか
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