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その昔、紙芝居屋と呼ばれた商売がありました。 娯楽の少なかった敗戦後の日本で、自転車の後ろに紙芝居を括り付け、 「紙芝居のおじさん」は、子供の居るところにやってきます。 講談師さながらの語りは臨場感に溢れ、捲る一枚一枚に息を飲み… そこで売られた駄菓子を食べながら、きっと子供達は、夢心地だったに違いありません。 そんな紙芝居は、60代になると衰退していきます。アニメの登場です。 ……続きはこちら、「日本大好き、昭和大好き。麦の子ブログ。」で ■サイト専用CMS[CPV]だから出来るブログとは違う本格的なWEB活用!! |
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