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2012年。いろいろあります。やっぱり…[WEB制作・IT活用の現場から]

サイト制作関連

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現在販売中のCMS[contents-player]を活用したサイト情報を随時掲載します。
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CPEは、岐阜で開発された、簡単だけど本格的なホームページ制作のためCMSです。

「費用対効果を考えるなら、ホームページは、自分たちで作る時代」
呪文のように、インターネットの世界で言われる言葉です。
自分たちで、制作し運用できれば、WEBデザイナーに発注する制作費が入らなくなります。
未だにSEO対策で、成果報酬型と称して、電話営業がかかってきます。

googleの検索アルゴリズムをYahooも利用するようになり、
半端な事では、上位にあげる事は、ムリムリです。
googleが言うには、サイトは、きちんと作り、コツコツ更新しよう!!ってことです(笑)
当たり前の事を続ける事が、将来上位を狙えるのかもしれませんね。

コツコツつくるための道具がCMSです。

CPE.JPは、ページ修正・新規ページ・ページ構成を思い通りにできる
自社開発のCMS(Content Management System)で動いています。
更に、HTMLを触らずに、画像を入れ替えるだけで、
サイトの壁紙やボタンの形状を自社や商品のイメージに合わせて替える事が出き、
一瞬にして、雰囲気を変える事ができます。
テンプレートデザインではなく、カスタムデザインを採用しました。
サイトを少しずつ触りながら、自分色に変える仕組みがCPE(contents player easy)なんです。

ホームページの制作や管理が、ぐんと楽しくなること…
楽しいことが、続けていく秘訣だと思うんです。

只今、サイトは制作中です(笑)

岐阜で自社CMS開発し、ホームページ制作・管理業務を行なっています(笑)

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アップルVSグーグル。スマートフォンが、携帯市場に浸透しています。
客先に行くと、iPhoneに買えたよ。との声をどんどん聞くようになりました。

その反面、iPhoneを止めたという声も聞きます…。
止めた理由は、「この機能がないと立ちゆかない」というシーンがなかったからだとか。
PCでできることが、手のひらで実現できることのをiPhoneのメリットと考えれば、
iPhoneでできることは、基本的にPCでもできる。と言うことになりますね。

ゲームやアプリ等、楽しみをたくさん与えてくれる最強のiPhoneですが、
普通の携帯で片手メールになれた人には、不便さはありますよね。

両手片手問わず、携帯でメールをあまりしない私にとって、
iPhoneでも普通の携帯でも変わりはないんですけどね。あはは(笑)

40代男性の興味は「iPhoneは今流行」なのかもしれません。
「へぇ〜iPhoneに買えたんだぁ〜」の会話の始まりは、とっかかりにいいですから…。
それだけでも、十分価値は、ビジネスにはあります…(笑)

iPhoneに変えようか? いやいや、今流行を狙うなら…googleかな(笑)
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入会した当日に稼いだ主婦!!
月間300万円以上稼いだサラリーマン!!

そんな言葉が踊るアフェリエイトの世界。
アフィリエイトとは、自身が運営しているサイトやブログに、広告を掲載して報酬を得るサービスですね。
副収入を考えている人には、耳に聞こえの良いサービスです。

ブログを活用されている人は、一度はやってみよう〜と思いますよね。
アフェリエイトを成功させる方法は、二つしかありません。
アクセスを増やす(集客すること)、成功率を上げる(購入してもらうこと)。
簡単でしょう(笑)二つしかないんですから(笑)

でも、この二つがとんでもなく難しい〜(汗)(汗)
アクセスを増やすために、SEO対策やコミュニケーション対策を施しながら…
ブログ自体の内容を吟味しなければなりません。
宣伝ばかりでアフェリエイト目的があからさまでは、人は寄りつかなくなりますよね。

成功率を上げるために、謳い文句も賞品の紹介内容も考えなければなりません。
やってる事は広告マンであり、コピーライターです(汗)あはは(笑)

こんなに難しく敷居の高そうなアフェリエイトですが、
不思議なことに、しっかり稼いでいる人がいるから不思議です(笑)

大抵そうしたブログには、ブロガーさんの想いが見えてきます。
この人が、紹介したなら、ちょっと見てみようかな?
潜在的な購入意識を動かすような、アプローチがブログにあるんですね。
そして、持ってる知識や興味が商品として紹介されていたら、
人は、買ってみようかなって思います。

あの人が薦めるなら…

そんな信頼を勝ち得たら、アフェリエイトは面白くなるのかもしれません。

しかし…面白いからと言って、大儲けする事は、むむむ…更に高い…あはは(笑)
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デザイン仕事は、華やかなイメージがあるようですが、
自己満足に陥りやすい仕事だと、つくづく思いますね。

技術職カテゴリーに入れられてしまうWEBデザイナーという仕事。
アートを求めたい自己とは違い、世間一般には、技術職です(汗)
年収ランキングというサイトを覗くと、
WEBデザイナーの年収は…なんと25歳で302万円。30歳で368万円。
歳数×1万円が相場でしょうか?
しかし、これもローカルで仕事するデザイナーを考えると歳数×0.8万円かな?

35歳で年収400万円。マイホームの夢は限りなく遠のきます(汗)。
がむしゃらに働く見返りとしては、本当に少ない気がしますね。
同時にIT系プログラマーも同様です。
業界の人と話すと、岐阜でITを仕事として、今後も働き続ける事が出来るのだろうか?
40歳を過ぎれば、スペシャリストとしてのデザイナーやプログラマーとして
存在するのは限りなく不可能になります。
営業・プロモーション・ディレクション能力を身につけること。
自身の力を信じて、自営や会社を興すこと。管理職となること。教育に携わること。
デザインしてるだけでは、ゆとりある生活は望めない世界だと分かってきます。
きっと、どんな業種も35歳からの仕事の在り方が問われるのかもしれません。

さてさて、どんな生き残り方が出来るのか?
将来どうあるべきか?考えておくことが大事。
今の布石が、薔薇色人生を呼べるかどうかにかかってます。

どんな、石を置こう〜(笑)

■WEBデザイナーの年収関連記事…WEBデザイナーの年収。何十年後は何してる?
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いろいろな雑誌で、時代の華のように言われるWEBデザイナーですが、
あるWEB系雑誌には、彼らの年収は、若手で月給15万から20万程度と統計が載っていましたね。
年収ベースで200万〜300万円。
募集広告には、「クオリティの高い作品づくりを目指せる環境があります。」なんて、言葉が踊っています。
頭をすり減らし、体力を使い…その代償が低い賃金ベースでは、割に合いません(汗)
独身ならともかく、生涯をデザインの現場で生き続けるのは、至難の業ですね。

特にローカルな場所では、クリエイティブに理論を振りかざしても、通じないジレンマがあります(笑)
振りかざしながらも、経験値が無いというフラストレーションの中で、
ローカルなデザイナーは、現実の生活とクリエイティブ心を天秤にかけて生活してるのが現状でしょうか?

理想や遊び心を貫きたいが…仕事はなく、生活ができない(汗)
与えられたクオリティの低い仕事を続ければ、センスは錆、将来は若い人々に取って代わられる。

ホームページ制作と言う単価が軒並み下がりつつある現在です。
歯止めが利かないこの分野で、デザイナーとして生き残る方法とは何か?

それを見つけられたモノこそが、これから先も生き続けていけるのでしょう〜
若いデザイナーさんの夢や希望を聞きつつ、十数年後の未来は何をしてる?
彼らに問いかけています。
そして、自分にも問いかけています。

昔、先輩から言われた「人生をデザインしよう!!」の言葉を今後輩に語っています。
自分の人生をデザイン出来なければ、ずっとデザイナーでは居られない。

人生に価値を与えるモノって何だろう〜?

パソコンに向かってグラフィックを作る事だけがデザインじゃない。
付加価値の追求と言葉を換えれば、どんな世界にも当てはまります。
同じ仕事を1.5〜2倍に上げることが出来れば、年収は、300〜600万円へ。
これで、やっと独身じゃなくても大丈夫かも。
その付加価値探しが、大事ですね。

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