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お久しぶりです。
暫く、更新をサボっていました。 今さら、作品の紹介をするまでもないと思いますが宮崎駿監督の 『風たちぬ』です。 何を隠そう僕も小学生の頃一度はパイロットになるなって夢もありました。 乗り物とか空に対する憧れと言うのは昔から変わらないんじゃないかと思いますね。 作品の内容とか評価は僕が触れる必要もないでしょう。
ジブリ映画そのものが日本独自の文化とも言えるとは思いますが、 今回の題材も含めて日本にしか出来ない映画ですね、これは。 ゼロ戦と言う銘機も日本でしか出来なかったでしょうし、映画の中に流れる人の心も日本にしかないもの。 未だに震災からの復興は道半ばですが「日本よガンバレ!」と応援しているようにも思えました。 エンドロールで流れる荒井(松任谷ではない)由実の『ひこうき雲』は
この映画の為に書き下ろされたかと思えるほどこの作品にピッタリで40年前に リリースされたとはとても思えないですね。 このテーマが流れて来た途端ジーン・・・ あ、それからブログをサボっている間も映画はちゃんと見てましたよ。
アルゴ レ・ミゼラブル スカイフォール アメイジング スパイダーマン メン・イン・ブラック3 テルマエ・ロマエ アーティスト マーガレット・サッチャー 鉄の女 ヒューゴの不思議な発明 ALWAYS 三丁目の夕日‘64 ミッション・イン・ポッシブル/ゴースト・プロトコル マネーボール 不思議な金縛り 猿の惑星:創世記(ジェネシス) これくらいかな? |

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映画、たくさん観てたんですね!
お忙しい中でも、ちゃんと普段の生活も楽しんでらしてさすがです
『ひこうき雲』・・・
映画は観て無くても、この曲名聞いただけでジーンとしてしまう年代の私です
2013/8/5(月) 午前 9:24
ryoconさん、お久しぶりです。
この映画、中々泣けます。
アニメなので風景が実際とは異なるかもしれませんが、話の流れから舞台となる場所が割りと馴染みのあるところようなので余計に想像を掻き立てられます。
ユーミンはいいですね。
2013/8/5(月) 午後 10:39 [ ワン太郎 ]
ワン太郎さん、お久しぶりの記事、うれしいです。
堀越二郎さん、今回はじめて知りましたが
堀辰雄さんの本「風立ちぬ」大昔に読みました
0戦ときくと、百田さんの「永遠の0」読みました。
どちらも、切ない話でした。
「僕も小学生の頃一度はパイロットになるなって夢もありました」って
カッコいいお話ですね
2013/8/5(月) 午後 10:43 [ ryuukinka ]
僕がパイロットを諦めたのは多分視力が悪くなって来たからです。
今も遠くを見るときは眼鏡が必要です。
最近は近くも厳しいです
2013/8/5(月) 午後 10:56