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			<title>ワン太郎の気ままな日記</title>
			<description>こんちゃ！ワン太郎です。
名古屋発、おっさんの気ままなブログです。
尚、営業目的の書き込みは御遠慮ねがいます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onetaro2005</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ワン太郎の気ままな日記</title>
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			<description>こんちゃ！ワン太郎です。
名古屋発、おっさんの気ままなブログです。
尚、営業目的の書き込みは御遠慮ねがいます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onetaro2005</link>
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		<item>
			<title>マン・オブ・スティール（Man of Steel)</title>
			<description>&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-cc-62/onetaro2005/folder/715627/60/66955560/img_0?1379511737&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_896_523&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;327&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今度はスーパーマンです。&lt;br&gt;
スタートレックに引き続きＩＭＡＸ３Ｄでした。&lt;br&gt;
映画化されたスーパーマンは今回で３人目のリメイクです。&lt;br&gt;
クリストファー・リーブ主演の初作も同様にスーパーマン誕生を扱ったものだったのですが、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今作はその物語としての性格がより強くなっています。&lt;br&gt;
そして、強さがより強調されてもいます。&lt;br&gt;
前作は空に飛びあがったり下りてくる時はソフトなゆっくりな表現でしたが、今作は何をするにも&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;やたらとドッカン・ドッカン。&lt;br&gt;
理屈で考えればマッハ何十へ一気に加速したり、着陸したりするんだから今作の方が理に適って&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いるとも言えますが・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
でも、矛盾点もいっぱいありますよ。&lt;br&gt;
僕が感じた一番は大気圏の外まで飛び出して、そのまま落ちてきたところがニューヨークの&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;新聞社の部下が瓦礫の下から助け出された現場。&lt;br&gt;
そんな偶然あるかいな！？&lt;br&gt;
しかも、そこに彼女役のロイス・レインがやって来る。&lt;br&gt;
元がアニメだから仕方ないと言えばそうかもしれないが、スタートレックの理論的・合理的な作りとは&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;方向性が１８０度違います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;アクションシーンはかなりな迫力で特撮は非常に良く出来ているとは思いますが、必要以上に色々&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;壊してくれます。&lt;br&gt;
ビルはドンドン穴が開き、ひっくり返ります。車はぺしゃんこ。人間なんてありんこ以下。&lt;br&gt;
映画館の設定の問題かもしれませんが、音量が必要以上に大きく設定されて音が割れていたように&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;思えました。&lt;br&gt;
折角の音楽や効果音が少しもったいなかったです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;特筆しなければならない点としては、名優が勢ぞろいと言ったところでしょうか？&lt;br&gt;
ケビン・コスナー(育ての父)、ダイアン・レイン(育ての母)、ラッセル・クロウ(実父役)&lt;br&gt;
ローレンス・フィッシュバーン(デイリープラネットの編集長)&lt;br&gt;
特に編集長は僕は最近の車のＣＭのような人のイメージなんですがあまりにも理性的な役まわり&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;なのでこう言ったところはアニメに比べ現実的なんでしょうね。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onetaro2005/66955560.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 Sep 2013 23:30:21 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>スター・トレック イントゥ・ダークネス</title>
			<description>&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-cc-62/onetaro2005/folder/715627/12/66906812/img_0?1378678553&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1536_666&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;243&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この夏は見たい映画が連発です。&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.startrek-movie.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;スタートレック&lt;/a&gt;が４年ぶりに帰って来ました！&lt;br&gt;
前作からシリーズが始めに戻り配役も一新して再スタートした訳ですが今回の作品はこれまでのシリーズで最強です。&lt;br&gt;
勿論ＩＭＡＸ３Ｄを見て来ましたよ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あまりネタバラシはしませんが絶体絶命の危機が何度もあって、その度に起死回生のどんでん返しは以前からの常套手段です。&lt;br&gt;
それにも勝ったのは３Ｄをフルに活用した映像の迫力です。&lt;br&gt;
スタートレックファンでない人もきっと面白いと思いますよ。&lt;br&gt;
物語の流れを把握したい人は前作を見られてから劇場に足を運ばれると良いでしょう。&lt;br&gt;
ＴＶシリーズの『宇宙大作戦』からのファンならめちゃくちゃ楽しめます。&lt;br&gt;
また、次回作までには何年か待たなきゃいけないんでしょうか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あ、それから今回敵役ジョン・ハリソンに扮したベネディクト・カンバーバッチは言いにくいので僕は『ベネトン・カンバッチ』って呼んでます。ごめんなさい&amp;lt;m(__)m&amp;gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#00ffff&quot; size=&quot;5&quot;&gt;もう、スタートレック最高！&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF_%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BB%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%8D%E3%82%B9&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;wiki&lt;br&gt;
&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onetaro2005/66906812.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 00:31:57 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>風たちぬ</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-cc-62/onetaro2005/folder/715627/20/66832120/img_0?1375710963&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;alignLeft popup_img_505_360&quot; width=&quot;505&quot; height=&quot;360&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;お久しぶりです。&lt;br&gt;
暫く、更新をサボっていました。&lt;br&gt;
今さら、作品の紹介をするまでもないと思いますが宮崎駿監督の&lt;a href=&quot;http://kazetachinu.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt; 『風たちぬ』&lt;/a&gt;です。&lt;br&gt;
何を隠そう僕も小学生の頃一度はパイロットになるなって夢もありました。&lt;br&gt;
乗り物とか空に対する憧れと言うのは昔から変わらないんじゃないかと思いますね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;作品の内容とか評価は僕が触れる必要もないでしょう。&lt;br&gt;
ジブリ映画そのものが日本独自の文化とも言えるとは思いますが、&lt;br&gt;
今回の題材も含めて日本にしか出来ない映画ですね、これは。&lt;br&gt;
ゼロ戦と言う銘機も日本でしか出来なかったでしょうし、映画の中に流れる人の心も日本にしかないもの。&lt;br&gt;
未だに震災からの復興は道半ばですが「日本よガンバレ！」と応援しているようにも思えました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;エンドロールで流れる荒井(松任谷ではない)由実の『ひこうき雲』は&lt;br&gt;
この映画の為に書き下ろされたかと思えるほどこの作品にピッタリで40年前に&lt;br&gt;
リリースされたとはとても思えないですね。&lt;br&gt;
このテーマが流れて来た途端ジーン・・・&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/div&gt; 
&lt;div&gt;あ、それからブログをサボっている間も映画はちゃんと見てましたよ。&lt;br&gt;
アルゴ&lt;br&gt;
レ・ミゼラブル&lt;br&gt;
スカイフォール&lt;br&gt;
アメイジング スパイダーマン&lt;br&gt;
メン・イン・ブラック３&lt;br&gt;
テルマエ・ロマエ&lt;br&gt;
アーティスト&lt;br&gt;
マーガレット・サッチャー 鉄の女&lt;br&gt;
ヒューゴの不思議な発明&lt;br&gt;
ALWAYS　三丁目の夕日‘64&lt;br&gt;
ミッション・イン・ポッシブル/ゴースト・プロトコル&lt;br&gt;
マネーボール&lt;br&gt;
不思議な金縛り&lt;br&gt;
猿の惑星：創世記（ジェネシス）&lt;br&gt;
これくらいかな？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onetaro2005/66832120.html</link>
			<pubDate>Sun, 04 Aug 2013 23:23:02 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>Ｆ１、小林可夢偉表彰台！</title>
			<description>&lt;div&gt;やっとかめ(久しぶり)です。&lt;br&gt;
チラッとＦ１の放送を見たのですが、予選３位スタートの可夢偉が&lt;br&gt;
何と３位で表彰台でした。&lt;br&gt;
Ｆ１でしかも鈴鹿で表彰台。やりました！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;見に行けばよかったのに・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;しかし、サーキットの広告看板は全て外国企業ばかり。&lt;br&gt;
どこの国のサーキットか？と思いましたよ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;久しぶりだと投稿の仕方も忘れてしまい、大変・・・&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s319.gif&quot;&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onetaro2005/65870275.html</link>
			<pubDate>Sun, 07 Oct 2012 18:14:41 +0900</pubDate>
			<category>モータースポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>気象衛星が落ちてくる！？</title>
			<description>アメリカの気象衛星が落ちて来るってニュースが時々聞こえて来ますね。&lt;br /&gt;
今のところ９月２４日の明け方くらいが有力みたいですが、まだはっきり&lt;br /&gt;
しないみたいです。&lt;br /&gt;
ＮＡＳＡのホームページに情報が載っています。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.nasa.gov/mission_pages/uars/index.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.nasa.gov/mission_pages/uars/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
随時、更新されるみたいなので要チェック。&lt;br /&gt;
時差が１３時間あるんで表記の時間から１３時間引いてくださいな。&lt;br /&gt;
英語読むの億劫なら翻訳でも何でもしちゃってください。&lt;br /&gt;
運が良かったら流れ星が見られるかも？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onetaro2005/64168886.html</link>
			<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 20:21:59 +0900</pubDate>
			<category>天文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>ひとり言・・・・・あれから１０年</title>
			<description>あの時は「遂にやらかしたか・・・」と思ったのだけど、１０年経った今では世間も僕も&lt;br /&gt;
多少見方が変わったのではないかな？&lt;br /&gt;
あの日は少し時間遅れでいつものニュースステーションを見たら、例のツインタワーの&lt;br /&gt;
上の方から煙が上がっている映像が飛び込んできた。&lt;br /&gt;
ニュースステーションと言えば当時は久米宏さんが頑張っていたし、筑紫哲也さんも確か&lt;br /&gt;
頑張っていて今より報道番組が充実していたように思う。&lt;br /&gt;
当時の僕はテロリストの非道極まりない蛮行に憤りを抑えきれないと言った風だった&lt;br /&gt;
ように覚えている。&lt;br /&gt;
そう、そう言えば僕はそのずっと前にＷＴＣ最上階の展望階から、自由の女神を眺めた&lt;br /&gt;
ことがあったんだ。&lt;br /&gt;
今はもうそんなことは出来ない。それより、多くの失われた命は戻らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、あれから１０年経って僕の見方はこんな風に変わった。&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
Ｕ君はクラス一体が大きく強かったんで言わば番長。&lt;br /&gt;
それで元々親戚関係で中の良いＥ君とか、ちょっと距離は置くもののやはり仲が良いＦ君&lt;br /&gt;
とかＤ君、それにＵ君に小判サメのようにくっついて要領のいいＪ君など仲良し組みが&lt;br /&gt;
合わせて７人の仲良しグループを作っていた。&lt;br /&gt;
一方でいつも番長格のＵ君にいじめられてばっかりの子も何名かいた。&lt;br /&gt;
まぁ、いじめられる子等は概して貧乏な家の子ばかりなんだけど、いじめる側はいじめ&lt;br /&gt;
られる側の気持ちも考えないし、むしろ見下しているもんだから罪悪感なんて全くなし。&lt;br /&gt;
いじめる側はちょっとしたオフザケの積りだったり、気分転換程度の軽い気持ちなんだ&lt;br /&gt;
けど、いじめられている子等はその数十倍・数百倍の苦痛をいつも味わっていた。&lt;br /&gt;
大体、いじめと言うのはいつもこんなもので、どちらにも所属しない子供達はトバッチリ&lt;br /&gt;
を喰わないように関係ないフリをしている。&lt;br /&gt;
仲良し組みのＦ君なんかは割りとＵ君にたしなめるような事は言うんだけど、積極的に&lt;br /&gt;
止めに入ろうとはしないし、Ｊ君はと言えば小判サメなモンだからポカンと口を開けて&lt;br /&gt;
見ているだけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがいつもいじめられている子等の中に体は小さく喧嘩は弱いけど負けん気だけは&lt;br /&gt;
人一倍強いＡ君がいた。&lt;br /&gt;
普段は皆いじめに怯えて小さくなっているのだけれど、Ａ君はある日反撃してやろうと&lt;br /&gt;
決意した。&lt;br /&gt;
番長のＵ君はいつも一方的にいじめるばかりで全く無警戒だったので、Ａ君のパンチは&lt;br /&gt;
見事にＵ君の顔面に一撃を与えた。&lt;br /&gt;
お陰でＵ君の２本の前歯は根元から折れてしまった。&lt;br /&gt;
勿論、Ａ君はその後Ｕ君にボコボコに反撃されたんだけど、仲良し組みのＥ君は勿論&lt;br /&gt;
Ｕ君に協力したし、小判サメのＪ君始め他の仲良し組の子供達もイヤイヤながら協力&lt;br /&gt;
させられた。&lt;br /&gt;
反撃でボコボコにされたのは当人のＡ君だけじゃなくて、むしろＡ君に協力したとして&lt;br /&gt;
Ｉ君への攻撃の方が激しかったくらい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
果たしてこのイザコザ、どっちが悪いのか？&lt;br /&gt;
いじめられる側の痛みを理解しなかった事を、最近少しは反省し始めた仲良し組みの&lt;br /&gt;
子供もいるように僕には思える。&lt;br /&gt;
根っ子にはヒイおじいちゃんの時に街の境界線の事で揉めた事があって、どちらの子も&lt;br /&gt;
代々伝え聞いていたらしいんだけど、そこに拘っていたのではきっとまた繰り替えすん&lt;br /&gt;
だろうな？&lt;br /&gt;
最近ではＵ君に代わってあまり目立たなかったＣ君が力持ちになって威張りだした見たい&lt;br /&gt;
だけど、まだ暴力は振るっていない。&lt;br /&gt;
力持ちになっても思いやりのある子であって欲しい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onetaro2005/64104910.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Sep 2011 23:49:10 +0900</pubDate>
			<category>アメリカ情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>ディア・ハンター</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-cc-62/onetaro2005/folder/715627/52/63632952/img_0?1315703680&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_990_699 clearFix alignLeft&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;リバイバルで関東(最初は宮城)を皮切りに順に西に移動中です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://asa10.eiga.com/2011/series2/cinema/181.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;『ディア・ハンター』&lt;/a&gt;とは鹿を狩る人のことです。&lt;br /&gt;
何気ないこの題名は後から考えると深い意味があるように思います。。&lt;br /&gt;
一見、戦争映画のように見えるかも知れませんが、全く違います。&lt;br /&gt;
確かに場面の主役はベトナム戦争ですが、この映画で伝えたいのは自己犠牲的な友情。&lt;br /&gt;
僕が「良かった～」って言うと、「こう言う映画が好きなんだね」と言う人は全然分かっていないです。&lt;br /&gt;
全編を流れるカヴァティーナのギターの調べも印象的です。懐かしい曲も登場します。&lt;br /&gt;
ラストシーンの後はしばらく放心状態。つい、余韻に浸ってしまいます。&lt;br /&gt;
僕が見た映画の中ではベスト３に入るかな？&lt;br /&gt;
ただ、見終わるととっても疲れますから体調は万全にしてください。&lt;br /&gt;
おっと、アカデミー作品賞でしたね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onetaro2005/63632952.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 00:09:30 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>『英国王のスピーチ』そして『ブラック・スワン』</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-cc-62/onetaro2005/folder/715627/35/63621035/img_0?1308924247&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_500_333 clearFix alignLeft&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://kingsspeech.gaga.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;『英国王のスピーチ』&lt;/a&gt;はインセプション、ブラック・スワンを抑えて２０１０年アカデミー作品賞を獲得した。&lt;br /&gt;
作風は皇室を扱うに相応しく全編において極めて落ち着いている。&lt;br /&gt;
当時のイギリスの雰囲気を上手く描いている。&lt;br /&gt;
主人公ジョージ６世を支える妻エリザベスの深い愛情、それと無資格の治療士とこの夫婦間に生まれる信頼関係の構築の流れがこの映画のみどころ。&lt;br /&gt;
吃音(どもり)が治ることを信じ、信じることが勇気を生む。&lt;br /&gt;
今の世の中、誰もが自信をなくしがち。&lt;br /&gt;
何をやっても上手く行かない、「自分はもうダメだ」なんて思っている人に希望を与えてくれる。&lt;br /&gt;
カップルでも家族連れでも楽しめる秀作と言える、文部科学省の推薦がもらえそうな作品である。&lt;br /&gt;
現在のエリザベス女王の幼少期が描かれているのが面白い。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-cc-62/onetaro2005/folder/715627/35/63621035/img_1?1308924247&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_515_290 clearFix alignLeft&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://movies2.foxjapan.com/blackswan/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;『ブラック・スワン』&lt;/a&gt;は非常に個性的かつ刺激的な映画。&lt;br /&gt;
冒頭からぎこちない独特のカメラワークに違和感を覚える。&lt;br /&gt;
しかし、暫くするとそのカメラワークこそ主人公の主観の世界を描いて見せていることに気が付く。&lt;br /&gt;
従って、殆どの場面で終始ナタリー・ポートマン扮する主人公ニナが登場している。&lt;br /&gt;
幻覚を見ている者はそれを見ている間は幻覚とは気づかない。&lt;br /&gt;
他の多くの映画では視聴者に敢えて幻覚と分かる手法を取るが、この作品はあくまでも主人公の目線を徹底的に貫いているので全く現実と幻覚の区別はない。&lt;br /&gt;
この映画で描かれていることは主人公が感じたままなのである。&lt;br /&gt;
生真面目なニナがアンチな役柄を表現する葛藤のすざましさが伝わってくる。&lt;br /&gt;
正しく紙一重の世界である。&lt;br /&gt;
『英国王のスピーチ』が道徳的・模範的であるのとは全く対極の世界をナタリー・ポートマンはほぼ一人で演じきっている。この、パワーには圧倒されてしまう。&lt;br /&gt;
Ｒ１５指定であるが高校生には僕はあまりお勧めはしない。&lt;br /&gt;
現実社会にダークな部分が必要なことは大人になってから知ればいい。&lt;br /&gt;
同時にバレーダンサーに限らず表現を職業とする人には是非とも見て頂きたい。&lt;br /&gt;
真の表現をするには純粋なこともダーティーな事も全て知らなくては描き切れない事がある、そんな厳しい世界が垣間見える。&lt;br /&gt;
「世の中キレイ事だけでは済まされない」正にそんなことを切実に訴えている作品である。&lt;br /&gt;
アンチかつダークでしかも性的誘惑を表現しているところが随所にあるので、作品を一緒に見る相手にはご注意を！&lt;br /&gt;
思うにアカデミー賞は社会性や道徳観が重視されている。&lt;br /&gt;
僕の中では、「１位＝ブラック・スワン、２位＝インセプション、３位＝英国王のスピーチ」なのだ。&lt;br /&gt;
そう、僕自身「世の中はキレイ事だけでは済まない」と思っている。&lt;br /&gt;
だが、主演女優賞は『ブラック・スワン』以外には考えられなかったと言うことだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;※あらすじについては全て各Ｗｅｂサイトを参照&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onetaro2005/63621035.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 01:00:59 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>草刈民代さんがfitsのCMに登場！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;凄いです！&lt;br /&gt;
この、完璧な踊り！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ついでにマルモも踊って欲しい・・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onetaro2005/63591114.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Jun 2011 23:20:15 +0900</pubDate>
			<category>コマーシャル</category>
		</item>
		<item>
			<title>全国統一周波数と言う選択肢はあり得ないのか？</title>
			<description>今回の東日本大震災では現在放射能漏れが深刻化している福島第１原発以外にも多くの&lt;br /&gt;
発電所が被災し稼動停止状態になっています。&lt;br /&gt;
２０１１年夏の東日本の電力供給能力が不足することは周知の事実です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電力を西から東へ電力を融通する手段することも出来るのですが西側６０Ｈｚ、&lt;br /&gt;
東側５０Ｈｚと言う周波数の違いがあり容易には電力の供給することが出来ません。&lt;br /&gt;
日本には周波数変換設備が３箇所あり既に運転中ですが、処理能力には限りがあり&lt;br /&gt;
不足する電力量に比べればごく僅かです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこでどうせ東側は停電を余儀なくされるんだったら、順次周波数転換を行っては？&lt;br /&gt;
と言うのが僕の『単純な発想』です。&lt;br /&gt;
まぁ、やろうと思ったら相当大変でしょうね。&lt;br /&gt;
そんなことは容易に想像が付きます。&lt;br /&gt;
終戦後一時はそんな話はあったのらしいですが、復興のスピードが早くお流れになった&lt;br /&gt;
と言うことです。&lt;br /&gt;
僕は今回の震災はラストチャンス(出来ればこんな災害は２度と起きて欲しくないです)&lt;br /&gt;
だと思うんですが・・・&lt;br /&gt;
僕自身は電力は専門ではなく、普段の仕事は電気やコンピュータに関することです。&lt;br /&gt;
従ってこの種の話ではある程度の勘違いはあるにせよ大幅に間違うことはないであろうと&lt;br /&gt;
勝手に自負していますが、これから書くことは保証は出来ませんので念の為。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、表題の『全国統一周波数』を実現するとすれば関東以北(東)の５０Ｈｚを西の&lt;br /&gt;
６０Ｈｚに合わせる事になります。&lt;br /&gt;
一般に引越しなどで家電品を東西間で引っ越して使用する場合は周波数に依存する機器は&lt;br /&gt;
転換が必要です。&lt;br /&gt;
しかし、僕自身の身の回りを見渡して周波数転換が必要なモノを探して見ましたが&lt;br /&gt;
殆どありません。最近の家電製品は洗濯機や掃除機などのモータを回転させる製品でも&lt;br /&gt;
５０／６０Ｈｚ共用ものばかりです。&lt;br /&gt;
僕が調べた内容によると家庭にあって問題なのは中で円盤がクルクルまわっている&lt;br /&gt;
タイプの電力量メータです。周波数の違いにより誤差を生じるらしいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題になるのは発電設備を始めとする電力会社の設備と産業用設備です。&lt;br /&gt;
発電するときに５０Ｈｚ→６０Ｈｚとするためには発電機を２割増の速さで回転させるか&lt;br /&gt;
同じ速さで回転させる場合には発電機の電極の数を２割増やす必要があります。&lt;br /&gt;
変電設備なども変更の必要があるかも知れませんが、電柱の上のトランスに関して言えば&lt;br /&gt;
調べてみたのですが周波数がＵＰしてそのまま使用できる場合が多いようです。&lt;br /&gt;
産業用の設備では交流電動機(モーター)が２割早い速度で回ってしまうのでモーターを&lt;br /&gt;
取り替えるかギヤなどで速度を落とす必要があります。&lt;br /&gt;
結局は頻繁に停電が発生する方を選ぶか一旦設備を止めて転換作業を行うかの選択だと&lt;br /&gt;
思います。&lt;br /&gt;
転換を図る場合は必要となる資材のことを考えて一度に全地域を行うのではなく、&lt;br /&gt;
地域を区切って順次やっていく必要があるとも思います。&lt;br /&gt;
テレビ放送をアナログからデジタルに変換する場合は平行して運用する期間があった&lt;br /&gt;
のですが、電力の場合は送電線を二重に敷設することは現実的ではないと思いますから&lt;br /&gt;
一旦停電して切り替える事になるんじゃないかと思います。&lt;br /&gt;
周波数を統一すれば東日本エリアだけではなく西側のエリアも含めて節電に努める必要が&lt;br /&gt;
あります。&lt;br /&gt;
『みんなでやれば大きな力になる』ってことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電力不足をどうやって乗り切りかの議論が盛んですが、僕のこのアイデアは全く議論の&lt;br /&gt;
対象になっていません。&lt;br /&gt;
果たしてこの考えは『荒唐無稽』なのでしょうか？&lt;br /&gt;
今後、西日本が同じような状況になった場合も融通しあえる体制を整えることにもなり&lt;br /&gt;
ます。&lt;br /&gt;
古い原発をそのまま使い続け深刻な問題を招いたことは経済性を優先したり、問題の&lt;br /&gt;
先送りを漫然と続けた結果ではないでしょうか？&lt;br /&gt;
電力設備のフェイルセーフが電力頼みで冷却が出来ないなんて、全く訳の分からない&lt;br /&gt;
話です。電力設備がいかれたのに電気仕掛けで危機を脱しようなんて、そんな発想の&lt;br /&gt;
方が馬鹿げているように思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onetaro2005/63059348.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Mar 2011 23:10:36 +0900</pubDate>
			<category>地震</category>
		</item>
		</channel>
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