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1,Conversation Piece Part1 |

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こんにちは、ゲストさん
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1,Conversation Piece Part1 |
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アラン・ホールズワース1993年の作品。スティーヴ・ハント(キーボード)、スクリ・セバリソン(ベース)、ゲイリー・ハズバンド(ドラム)という構成と演奏バトルは在りしのUKというプログレロックバンドを彷彿させる。UKにはボーカルがいてロックバンドとして成り立っていたがインストゥルメンタルでのバトルは熱かった。UKを演奏面で更に追求した先にあるような作品だと思う。 |
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ありきたりの表現として、天才ギタリストと天才ピアニストの夢の競演!とでも言うのだろうか。 |
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1999年の彼女のセカンド作品。ジャズ・ヴァイオリニストである彼女の武器は表現力の豊かさ。現在はかなり熟練されてきていると思いますが、本作では良い意味での感情の起伏の荒々しさが垣間見えて、そこが魅力的に思えます。2作目ということもあってバンド(ピアノ、ベース、ドラム)との息がピッタリ合っている様子がうかがえる。チック・コリアやピアソラの名曲。そして宇多田ヒカルという多彩なレパートリーも彼女のアピールの強さがあって良いと思います。 |
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ノルウェーのギタリスト TERJE RYPDAL |
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