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■画像:岩手日報1月11日(月)朝刊に掲載の広告(会場の名称は、新聞では「盛岡市民文化ホール」に直っている。)
今朝の岩手日報新聞の社会面下に「盛岡キャラバン」の広告が掲載された。
早速、朝から問合せの電話が掛ってきている。
殆どが、予約や整理券が必要ないのかとの問合せである。
これは、ヒョッとして、託児の項との勘違いをしているのではないだろうか。
入場無料の表示が斜めに被っているところが、不味かったのかも知れない。
そうなると、問合せ窓口の中村会員のところに、電話が殺到している可能性も有る。
広告の表現の仕方には、十分気を使ったつもりだったが、なかなか難しいものである。
ポスターやちらしは、盛岡市内にしか配布していないので、新聞広告には盛岡以外の地域の人達にも知って貰えるようにとの期待を込めて掲げたのだったが、矢張り、効果が有ったようで、北上市内の方からも電話を頂いた。
どれだけの人が目にしてくれるのか分らないが、多くの人に注目して貰って、会場に足を運んで頂けたら嬉しいのだが、これだけは、皆目検討がつかない。
あるご婦人には、このような催物は大変混むから、早く行って並ぶんだと言われた。
本当にそうで有ってくれたら嬉しいのだが、そうなるように最期まで、宣伝に努めようと思う
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