■画像:デーリー東北新聞'11.H23.6.23掲載記事
一戸町文学碑にて:「忍ぶ川」文学碑を訪ね、ガイドの説明を聞きながら作品の世界に浸る参加者(デーリー東北新聞より)
八戸市の三浦哲郎文学顕彰協議会が、三浦哲郎芥川賞受賞30年、生誕80年を記念して「三浦文学バスツアー」を昨日開催したという記事がデーリー東北新聞に掲載になった。
■デーリー東北新聞社On-line Service
【三浦哲郎文学ゆかりの地巡るバスツアー】 (2011/06/22 23:18)
http://cgi.daily-tohoku.co.jp/cgi-bin/news/2011/06/22/new1106222301.htm
昨年8月に亡くなった八戸市出身の芥川賞作家三浦哲郎さんの文学の魅力発信に取り組む同市の「三浦哲郎文学顕彰協議会」(立花義康会長)は22日、三浦さんの作品ゆかりの地を巡るバスツアーを開催した。同市をはじめ青森県内外から約70人が参加し、南部地方の風土が生んだ名作の舞台を訪ねて三浦文学の原点に触れた。
【写真説明】「忍ぶ川」文学碑を訪ね、ガイドの説明を聞きながら作品の世界に浸る参加者=22日、一戸町
バス2台でのツアーだったようだが、ガイド役は顕彰協議会の森林先生一人では大変だったと思う。
気になっていた昼食の会場はどうしたのかな?
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