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東奥日報新聞に同社発刊の吉田徳寿著『芥川賞作家三浦哲郎 作風と文学への旅』の書評が掲載された。
それが何と三浦哲郎氏と同人誌『非情』で一緒だった竹岡準之助氏によるものとなっている。 先日の移動例会に参加いただいた吉田氏に、会員たちの為にこの本を持参して貰ったら、皆が購入してくれた。 本に写真が掲載されている「はらみ女」の土偶が会場でも話題になった所為もあって興味を引いたようだった。 ■東奥日報 7月3日掲載 郷土の一冊 吉田徳寿著『芥川賞作家三浦哲郎 作風と文学への旅』 独自性と魅力 多角的に 竹岡準之助 |
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