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2008年2月16日 | 2008年2月18日
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先日の『ちぎれ雲』にでている捻挫の膏薬について、栗山会員から情報が寄せられたので報告します。 栗山会員は青森県の三戸町在住なので、二戸とは隣町になり、同じ南部藩なので、生活習慣なども殆ど同じと言って良いでしょう。 《私が若いとき当たりまでは、小麦粉に酢を混ぜて、練りあげて、捻挫箇所に湿布薬としてあてていました。 町から遠く離れた交通の不便な集落では、最近まで、そのような事をしていたようです。 最近は交通の便や、車があるので、僻地診療で巡回があるので、医療用の湿布薬が配布されますので、そういう事もなくなりました。》 最近まで実用されていたのですね。 金田一温泉郷辺りではどうなのでしょうか。 nakamatiさんは心当りないかな。 それと、火傷に御飯粒の膏薬は本当なのかも知りたいので、教えて欲しい。
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