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このblogの情報を元に三浦さんの書籍を求めて発行元のデーリー東北新聞社に問い合せをして、購入してくれた方がいるようだ。
このように一人でも多くの人に三浦文学に触れて貰える機会をつくれたことを嬉しく思っている。
三浦さんの作風から、一冊を読んで三浦さんのことを簡単に決めつけられるのは、非常に気の毒なことである。
何冊か読み続けることによって、三浦さんの人となりが、そして、何よりも文学への姿勢が見えてくるようになるので、是非、数冊を読み続けて頂けることを願いたい。
きっと、三浦文学の魅力が分かって頂ける筈である。
今、埋もれかけているこの三浦文学の魅力を、作家三浦哲郎の素晴らしさを、一人でも多くの人に知って貰って、親しんで頂けるように、これからも多くの機会をつくり続けて行きたいと思っているので、読者の皆さんにもご支援をお願いしたい。
さて、その手本を示して戴いているblog「韓国で頚椎椎間板ヘルニア手術してきました」のpap*k*manさんが、3著作を入手できた喜びをblogに掲載しているので紹介しよう。
■blog「韓国で頚椎椎間板ヘルニア手術してきました」のpap*k*manさん
【八戸 デーリー東北新聞社】 2011/2/17
http://blogs.yahoo.co.jp/papakoman/11062772.html
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