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先日、岩手日報の「展望台」欄に、同紙で紹介した新刊「芥川賞作家 三浦哲郎 作風と文学への旅」について鈴木多聞という方が著者の吉田徳壽さんの労作を讃える文章を載せていたので紹介する。
三浦さんの三回忌が明日29日であることを記憶されている鈴木さんは三浦さんについて詳しい方のように思われる。
■岩手日報新聞 '12.H24.8.18 「展望台」
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2012年08月28日
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アッという間にお盆も過ぎてしまい、明日三浦哲郎先生の命日を迎えることになりました。
明日の命日には、以前にも予告してあったとおり、「三浦哲郎文学を読む会」では、一戸町広全寺にある三浦さんのお墓にお参りすることになっています。
平日でもありますので、皆さんのお仕事の前の午前7時にお墓に集合して、拝んで解散することになります。
どなたでも参加自由ですので、時間の許す方はどうぞご参加ください。
お待ちしております。
このところ、当方のパソコンバージョンアップに手間取り、アクセスできない状況が続いていて、ブログ記事が随分飛んでしまいました。
古いMacではどうにも対応できなくなってしまい、やっとの思いでiMacを購入。でも、アプリケーションソフトがまだ不揃いで、作業が思うように捗っていません。
お盆や夏祭りのことなど、三浦作品に触れなければならない話題が沢山あったのですが、思い出しながら掲載してみることにしましょう。 |
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