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一昨日、八戸在住の詩人・圓子哲雄さんから電話を頂いた。
青森県近代文学館のHPデータにも掲載されている方なのでご存じの方も多いと思うが、この方は、三浦さんと高校時代の同級生で、同じ名前だったために仲良しだった人である。 村次郎さんと親しかった方で、三浦さんと村さんとの関係について明らかにされていない事実を知っているようなので、今度お会いして、色々取材をさせて貰うことにした。 私は、未だお会いしたことはないのだが、電話の話では、身内が市立病院に入院した際に、同じ病室に金田一の方が入院していて、三浦哲郎の話題が縁で親しくさせて頂いたと、嬉しそうに話していた。(相手は私を知っているそうだが、どなたかは不明…) 圓子さんも、三浦さんからサイン入りの著書を贈って貰っていたという。 三浦さんと親しい方々の多くは高齢のために、貴重な話しを伺う機会を失わないように努めて行きたいので、いつでもお会いして頂ける約束を得て光栄に思っている。 |
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2013年02月09日
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