三浦哲郎文学を読む会

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例会

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2月例会の報告

2月例会が行なわれたので、内容を報告します。

        2月例会報告

開催日時:2月10日(日)午後2時〜4時00分
場  所:金田一温泉「ゆのはな交流館」
参 加 者:10名

内  容:
1.活動報告
 ・1月13日(日)『三浦哲郎文学を読む会』1月例会開催  於:ゆのはな交流館 参加者12名
    第1部 作品研究
      1)随筆『よみがえる化石』上田敏雄著(一戸町在住:現一戸町読書会会長)
      2)短篇小説『出刃』…二戸のブロイラーのことを詳しく扱っているゆかりのある作品。
    第2部 情報交換.会員からのひと言
 ・1月15日(火)『まるごとミュージアムガーデン 花と文学の魅力あふれる温泉郷づくり事業』
          第2回花と緑のデザイン会議に参加   於:金田一温泉公民館
                   参加者:沖野、松本、小笠原、沼野夫妻、細田  計6名
 ・2月8日(金)2月運営委員会開催       於:アツマランカ
                出席者:沖野、田中(利)、小笠原、沼野(節)、細田、松本 計6名
 ・各部会報告
    ・会報部:休刊中。3月号をお楽しみに。
    ・ゆのはな文庫部:今回は購入図書は無かった。
    ・読書感想文コンクール部:文集はもう直ぐ出来上がる予定。詳細は報告事項にあり。
    ・事務局:特に無し
    ・会計:今のところ読書感想文コンクールの文集代とFM放送の支払いを残すだけで、辛うじて
        健全運営となっている。

2.例会行事                              〜16:00
  ・第1部 三浦哲郎文学作品研究
     1.巌手屋創立60周年紀念誌掲載の三浦氏の記事について。(田中利昌会員)
         1981年(昭和56年)1月に中三二戸店の開店を記念して発刊された『Loveにのへ』
         に載った三浦さんの寄稿文「ふるさとを思う」が掲載されていたので、紹介された。
     2.森林康氏の最新テキスト抜粋(H19.9.26:教育同友会短歌クラブ研修旅行補助資料)を読む。
         『金田一温泉郷文学の散歩道に関わる作品に描かれた情景について』のところを、み
          んなで朗読した。(テキスト著者の森林氏からは承諾済み)
          読後にテキストで取上げられている内容について皆で話し合った。
          「余白に添えて」のところに、「文学散歩のしおり」で触れられていないゆかりの
          場面について提言されているので、大いに参考になった。(『忍ぶ川』の最後の場
          面や、『初夜』の泊まった旅館「神泉館」の場面など)
          三浦文学作品の中には、ご当地の人で無ければ気付かないゆかりの場面などが多く
          ある筈なので、八戸の森林氏が取上げていないところを会員たちで沢山発見して整
          理して行きたいと考えている。

  ・第2部 情報交換
     1.会員からのひと言 …全員(三浦文学や日常の出来事など) …主な発言内容を記す。

         沼野(弘)会員:温泉郷の文学散歩コースに、昨日誘導標識が設置された。

         栗山会員:講談社から発行された「妖怪大百科05号:座敷童子」を購入して読んで
              みたところ遠野や盛岡、九戸村が出てくるのに金田一温泉の座敷わらしの
              ことはどこにも取上げられていなかったので、ガッカリして悔しかった。
              『ユタとふしぎな仲間たち』の出版元でもある講談社ともあろう会社がど
              うしたことだろうと思った。 
             (関連ブログ記事 http://blogs.yahoo.co.jp/onikosato/19654000.html
              『おふくろの妙薬』をネット通販で購入したら直筆サイン入で幸運だった。

         沖野会長:八戸の森林氏と電話で近況情報交換を行なったが、来年度の八戸方面からの
              三浦文学金田一温泉郷散策ツアー計画の打診が2ヶ所から入っているとのこ
              とだった。又、森林氏が五戸町から招かれて三浦文学について3回シリーズ
              で講話を行なったそうだが、その時に準備したテキストは相当の内容になっ
              ているようなので、機会があったら分けて欲しいとお願いした。
              昨年来訪した八戸の短歌の会で、その時に温泉郷のことを歌ったものが数点
              あるそうなので、後で送ってくれるとのことだった。

         菅原会員:最近『愁月記』をじっくり読み返してみた。東京で自宅を増築してお袋さん
              やお姉さんを迎える準備をして上げても、一緒に住まなかった心情を、上京
              したお袋さんが、食卓で涙した情景が描かれている場面や、八ケ岳の別荘へ
              掛ってきた姉からの電話の場面などから察することが出来るが、三浦さんの
              描写の仕方が素晴らしいと思った。
     2.その他
3.連絡事項
 1.例会運営のこと
   1) 3月例会(3/9) 
     ・内容:前もって三浦文学作品研究のテーマを決めて、当日全員でそのテーマに関連した
         作品やゆかりの場面ついて話し合う。(カードに記入して取り纏める手法により、
         記録として残す方法で行なう) 
           次回例会のテーマ:季節【春】

 2.『読書感想文コンクール』の文集作成について。
   1)発行予定日:近日中(製本作業中)
   2)発行部数:100部
   3)配布先:市内小・中・高校、応募者、図書館、公共施設(各贈呈)、会員(有料300円)  
         有料配布:一般500円、会員300円。

 3.カシオペアFMの『読書感想文コンクール』入賞作品朗読放送について計画中。春休み頃に予定。
   1)ジュニアスターズ個別放送(スポンサー:三澤歯科医院)
   2)1時間番組でまとめて紹介(カシオペアフレンズ特大号、ミリオン木曜日19:00〜)

 4. バンダナ製作について。
   北岡産業から新たな見積書が届いて、単価は700円/枚で出来るが、1,000枚製作しての単価
   で総額が70万円にもなるので、会単独での費用負担は無理なので、運営委員会で今回は見送るこ
   とにした。

 5. 次年度事業計画について。
   サポーターズの助成事業は3年目で最後の年になるので、より成果の上がる事業の計画を立てた
   いが、皆さんの意見を取上げて計画したいので、立案への協力をお願いします。

 6. 会員増強及び連絡網の確立。 

 7. その他
   1)例会履歴(内容リスト)配布の件。    …沖野会長
      今までの例会で取上げた作品の数々をリストにまとめてみたので、皆さんに配布します。
      作品紹介や例会行事のテーマなどの参考資料に活用して下さい。

以上です。

3連休と重なった所為か参加者が少なかったが、森林テキストを読み終えてから、色々な作品のゆかりの場面について、各会員の思いが語られて、実話との相違の論点が続出したりして、大いに盛り上がった。
次回の例会のテーマが『春』に決まったので、皆から色々な話題がでることを楽しみにしている。そういう自分も、何か話題を探しておかなければいけないので、ウカウカしていられない。

今日、例会場で振舞われた「甘酒」は、身体が温まってとても美味しかった。

2月例会開催の案内

新年を迎えたともったら、アッと言うまに1月が過ぎてしまいました。

今月の例会を下記の通り開催します。

         2月例会開催のご案内

 日 時 :2月10日(日) 午後2時〜4時

 場 所 :金田一温泉「ゆのはな交流館」 電話27-2228

 内 容 :
      第1部 三浦哲郎文学と植物について
          金田一温泉郷「花と緑のデザイン会議」の結果など
 
      第2部 情報交換
        1.会員からのひと言 …全員(三浦文学や日常の出来事など)
        2.その他

 参加費 :お茶代 100円

 参 加 :会員以外の方も自由に参加できます。

1月例会報告

今年初めての例会を行なった。
創立以来毎月欠かさず(H18.8月のみ三浦哲郎文学体感ツアーpart2併設)続けてきた例会も第24回となり、2周年を迎える記念すべき例会であった。

今回は、地元金田一温泉郷に住んでいて、三浦さんと拘わりの有った人たちをゲストに呼んで、当時の事など思い出話を語ってもらおうと企画して、準備を進めてきたのだったが、お願いしていた2人のご老人には、当日になって来場を拒まれてしまい、急遽内容を変更して行なうことになった。

          1月例会

開催日時:1月13日(日)午後2時〜4時15分
場  所:金田一温泉「ゆのはな交流館」
参 加 者:12名
内  容:
1.活動報告
  ・12月9日(日)『三浦哲郎文学を読む会』12月例会開催    …於:ゆのはな交流館 参加者13名
     第1部 産経新聞掲載記事と作品研究
     第2部 情報交換.からのひと言 田口会員『久留米絣』紹介ほか。
  ・1月10日(木)『まるごとミュージアムガーデン 花と文学の魅力あふれる温泉郷づくり』事前打合せ
      …於:沖野会長宅     出席者沖野、松本、軍司(いわてまちづくりアドバイザー)
2.部会報告
  ・会報:12・1月合併号作成中、近日中に発行の予定。
  ・ゆのはな文庫:購入図書3冊
      ・『村と村人』(?.?)
      ・『揺籃』(S38.9東方社)
      ・『ひとりを愛するなら』(S46.11青春出版社)
  ・読書感想文コンクール:文集作成中。今月中に発行予定。
  ・事務局:
  ・会 計:収支は黒字の見込み。サポーターズ助成金から読書感想文コンクール入賞作品FM放送の
       ための事業費支出が可能。

3.例会行事
  第1部 ゲスト対談『三浦哲郎と金田一温泉』三浦さんにゆかりのある温泉在住者に当時の事を聞く…中止
      作品朗読に変更になる。
       1)随筆『よみがえる化石』上田敏雄著(一戸町在住:現一戸町読書会会長)
            :平成18年度第1回岩手日報随筆賞受賞作品
               http://www.iwate-np.co.jp/bungaku/2006nippouzuihitu.html
         緑風荘で金田一温泉郷から出土する化石の加工をしていた祖父の思い出を綴ったエッセイ。
       2)短篇小説『出刃』
          先日のブログに書いた作品です。http://blogs.yahoo.co.jp/onikosato/19896204.html
          二戸のブロイラーのことを詳しく扱っているゆかりのある作品。
 
  第2部 情報交換
   1.会員からのひと言 …全員(三浦文学や日常の出来事など)
     それぞれに古本を苦労して入手したり、ゆのはな文庫や市立図書館から借りたりして、読書に励ん
    でいるようで、色々な話しが出た。主な話題を記す。

    細田会員:NHKテレビで最近放送になった熊井啓監督の特集をみていたら、『忍ぶ川』の最後のラ
         ブシーンの撮影の時の苦労話を当時のスタッフや俳優達が話していた。ガラス板の上にシ
         ーツを敷き、下からライトを照らして、その上に、加藤剛と栗原小巻た上がってしたから
         のライトであのシーンが出来上がったとのこと。熊井監督は暗い作品が多い中で唯一の恋
         愛物作品だったので相当の思い入れが有ったようだという。

    門ノ沢会員:札幌に行った時に、紀伊国屋書店で偶然に古本市が有ったので、三浦作品を探し集めて
         数冊まとめ買いしてしまったそうで、ほかの作家よりも三浦作品が値段が高いのには驚
         いたそうだ。もしかしたら読む会の影響かも知れないよ。

    栗山会員:河北新報12/23付の俳句の欄に、座敷わらしについての句を5点掲載させて貰った。…新聞
         のコピーを配布。顔写真入りのプロフィールも掲載されていた。
         又、陸奥新報1/1付掲載の俳句も紹介された。

   2.その他

■次回例会開催日
 2月例会
 開催日時:2月10日(日)午後2時〜4時
 場  所:金田一温泉「ゆのはな交流館」
 内  容:
   第1部 ゲスト対談『三浦哲郎と金田一温泉郷』(?)…内容は運営委員会で検討する。
      
   第2部 情報交換
        1.会員からのひと言 …全員(三浦文学や日常の出来事など)
        2.その他

例会場は、予約していたのだが、前もって暖房を入れていなかったために、さっぱり暖まらなくて、寒い中での会議となった。
ゲストがあるというので、いつもと違って、せんべいやお菓子、いちごなどのおつまみを用意して待ったのに、ゲストに来て頂けなくて本当に残念であった。

「会員からのひと言」では、それぞれの会員の思いや熱意が伝わるような話しが聞けて、とても良いコーナーになってきている。発表は強制では無いが、皆の話を聞けるのが楽しみで来ているという会員もいるので、それなりの価値があるということだ。
だから、参加して頂けるだけでも有り難いと思う。

思いが有っても参加できなかった会員への情報伝達のためにも、会報は重要な役割を持っているので、是非頑張って発行を続けて行かなければならないと思っている。

1月例会開催の案内

今年初めての例会を次の通り開催します。

        1月例会開催のご案内

開催日時:1月13日(日)午後2時〜4時

場  所:金田一温泉「ゆのはな交流館」 電話27-2228

内  容:
     第1部 ゲスト対談『三浦哲郎と金田一温泉』
         三浦さんにゆかりのある温泉在住者に当時のことを聞く
 
     第2部 情報交換
        1.会員からのひと言 …全員(三浦文学や日常の出来事など)
        2.その他

参加費 :お茶代 100円

参  加:会員以外の方も自由に参加できます。

12月例会報告

イメージ 1

今日の例会は以下の通り行なわれました。

12月例会報告

                      日時:平成12年12月9日(日)14時〜16時30分
                     場所:金田一温泉「ゆのはな交流館」
2.会長あいさつ
3.活動報告 
・11月18日(日)『三浦哲郎文学を読む会』11月例会開催…於:金田一温泉公民館 参加者18名
          第1部:作品研究  第2部:イベント反省会
・11月25日(日)産経新聞(東北版)に『「三浦文学」と歩く金田一温泉』の記事掲載される。
・11月27日(火)デーリー東北新聞社から預っている販売本の清算、送金。
・12月 1日(土)『広報にのへ』裏表紙「人」の欄に『三浦哲郎文学を読む会』会長の記事掲載になる。
・12月 2日(日)「カシオペア連邦地域づくり助成事業中間報告会&売店出展に出席。…於:IGR一戸駅
                             …出席者:沖野会長、沼野(節)、細田
・12月 4日(火)「ゆかりの家」所有者玉川夫妻帰省、鍵返却。栗山会員と俳句の取材で訪問面談する。
・12月 6日(木)金田一温泉郷「花と緑のデザイン会議」開催に参加。…於:金田一温泉公民館
                          参加者:沖野、小笠原、沼野夫妻、細田、松本
・12月 8日(土)12月運営委員会開催 …於:沖野設計…6名出席
・12月 8日(土)IBC岩手放送にてTV東京『土曜スペシャル』の番組「金田一温泉の座敷わらし」放映
         される。
・販売部   …売店販売の結果(イベント、バスツアー、IGR一戸駅)。少額だが売上収入があった。
・会報編集部 …会報発行について。12月は1月に合併号で発行することにして、休刊とする。
・読書感想文コンクール実行委員会  …文集作成中。1月下旬発行予定。

4.例会行事 〜16:00
 第1部 産経新聞掲載記事と作品研究
  1.産経新聞(東北版)11月25日掲載された『「三浦文学」と歩く金田一温泉』の記事朗読。
  2.玉川ヨシノさん(ゆかりの家所有者)の俳句雑誌「ホトトギス」投句について。 …栗山会員

 第2部 情報交換
  1.会員からのひと言 …全員(三浦文学や日常の出来事など)
  2.一戸で得た情報 その1:三浦さんが郵便局に勤めたことがあったらしい?…今後の確信情報に期待。
  3.『三浦哲郎文学体感バスツアー・八戸便』参加者アンケート調査結果について。(10/33)
     …アンケート葉書を読む。
  4.『花と緑のデザイン会議』の軍司さんのテキストの内容について。…テキストを紹介
  5.朗読部会の結成について。…FM放送等で活動。朗読に適した作品の発掘。出前朗読会等。今後検討
  6.読む会の活動の宣伝について …栗山会員:12月23日の河北新報紙面に座敷わらしの投句が載る予定


5.連絡事項
 ?1)読書感想文コンクール入賞作品のカシオペアFMでの放送について。…文集が発行に成ってからにする。
 ?2)販売書籍在庫と販売協力のお願い。
    ・ 自作への旅
    ・ 三浦哲郎の世界
    ・ ユタとふしぎな仲間た
 ?3)「いわてまちづくり実践モデル事業」への協力について
     案内板・誘導板の設置への協力……場所、内容、仕様・設置場所候補地の確認

6.次回開催日   1月13日(日)午後2時〜4時      於「ゆのはな交流館」
 第1部 ゲスト対談『三浦哲郎と金田一温泉』:三浦さんにゆかりのある温泉在住者に当時のことを聞く
 第2部 情報交換

7.閉会


本日は新しい会員が一人参加してくれた。
隣の三戸町在住の四戸さんという女性の方で、栗山会員の知人とのこと。
二戸にはよく来るそうで、早速、ゆのはな文庫の本を借りて行ったようだ。

販売部のN会員が新たに入手した古本2冊を紹介してくれた。
その単行本『おふくろの妙薬』(昭和46.7 三日月書房)と『初夜』(昭和36.11 新潮社)には三浦さんの印が付いている貴重なものだと言っていた。
『おふくろの妙薬』は私の蔵書に無いので、私も探してみようと思う。

今日の「会員のひと言コーナー」は、皆の色々な話が聞けてとても良い内容だった。
田口会員が思い出の作品だと言って『久留米絣』を紹介してくれた。
M会員はゆのはな文庫から『いとしきものたち』『蟹屋の土産』『愁月記』を借りたと言っていた。
O会員は、大分以前から『ユタとふしぎな仲間たち』が大好きで、子供たちにも読むように薦めていた本だったが、当時はこの地にゆかりがある本だなんて全く知らずにいたので、そのことを知って驚き、三浦作品に関心を持つようになった。それ以来色々な本を読んでいるそうで、色々メモを書き溜めているようだった。
佐藤会員はやっとインターネットができる環境になったので今日から挑戦するそうで、手始めにこのブログを読んで見ると言っていた。

栗山会員は玉川邸から借りて行った俳句雑誌「ホトトギス」二十数冊の中から探し出した玉川ヨシノさんの投句を書き出して紹介してくれた。
一冊に1万数千句載っている中から探すのだから、奥さんに手伝ってもらいながらとは言え、さぞかし大変なことだったと思う。紹介された句もとても味わいのある良い句に思われた。二戸の菅野さんという方の句も同様に見つけたそうで紹介してくれた。

小岩井農牧の軍司部長の作品からの「ゆかり探し」に啓発されて、当初に発案実行していた「ゆかり探しカード」を復活させようと、皆に現物カードを配付した。

次回は、三浦さんにゆかりのあるこの地域の人たちをゲストに招いて、当時の思い出話を聞こうということになっているので、どんな話が聞けるのか今からとても楽しみにしている。


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