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三浦さんが著書『自作への旅』で取上げている作品の中に、岩手にゆかりの作品がどれだけあるかをチェックして見ることにしよう。

さて、金田一や一戸の作品(●印)はいくつあるかな?

■目次
十五歳の周囲
忍ぶ川
草の宴
繭子一人
海の道
しづ女の生涯
冬の狐火
おふくろの妙薬
おりえんたる・ぱらだいす
妻の橋
ユタとふしぎな仲間たち
金色の朝/柿の蔕
笹舟日記
拳銃と十五の短篇
おろおろ草紙
はまなす物語
海村異聞
春の夜航
旅雁の道草
海峡
愁月記
白夜を旅する人々


著書の22編の内、11編の「岩手にゆかり」の作品があった。
これだけ見ても、如何に岩手のことを書いてくれているかが分るのである。

『いとしきものたち』

今朝、枕元で『いとしきものたち』(単行本2002.H14.10.1世界文化社発行)の本を読み返してみた。
季節柄、後半に掲載されている秋に因んだ作品が読みたくなる。
例の一戸町の広全寺境内の大銀杏が衣を脱ぐ時を描写している作品が2題続いて載っていた。
『落葉』『落葉しぐれ』という随筆である。この本には載っていないが、他にも同じ内容で『銀杏が衣を脱ぐ時』という作品がある。

掲載の2作品の初出紙誌と収録単行本は以下の通り。

『落葉』       「別冊一枚の絵」1985.S60年10月号 /『下駄の音』1987.S62年・講談社
『落葉しぐれ』   『婦人画報』1984.S59年1月号 /『旅雁の道草』1984.S59年・講談社


因みに、もう一つの関連作品は

『銀杏が衣を脱ぐ時』 『オール讀物』1999.H11年3月/『母の微笑』2001、H13年10月22日・講談社


この前後にも『夜明けの河鹿』や『うるし酒』、『剥製』、『鮭を撃つ』など、この地に因んだ作品が載っているので、愛着が湧いてくるのである。

広全寺の大銀杏の光景は実に見事なものだと言って、お母さんはことの他愛着を持っていたそうだ。
話を聞かされていた三浦さんも見たいと思っていて、一度も見たことがないという。
今年は、もう衣を脱いでしまっただろうか。

『月蝕』-2

前回からのつづき。


       三

 彼は、ついでにだれもいなくなった階下の戸締まりを見て回ってから、また二階の自分の部屋へ戻ってきた。すると、それを待っていたようにパジャマ姿の三女が来て、一つ頼み事をしてもいいかと言った。
 「もしもね、これから雨がやんで、晴れてきて、月食が見えるようになったときは、忘れないで起こしてほしいの。」
 「小姉ちゃんもか?」
 「あたしだけでいいの。ぐっすり眠っていても構わないから。」
 「分かった。ただし、気が付いたらだよ。一晩じゅう、なんにもしないで空ばかり見張っているわけにはいかないからね。」
 彼は、今夜はもう月が顔を出すことはあるまいと思っていたが、それでも念のために、そばの出窓の障子を開けておいて、時々窓の外へ目をやっていた。しばらくすると、雨が上がった。何度目かに、雨にぬれた隣家の屋根が蒼白く光っているのに気が付いた。壁に庭木の影も映っていた。彼は、首をかしげるような気持ちで南向きの板の間へ出ると、そこの窓を開けてみて、ちょっと驚いた。
 雲の切れ間に、まさかと思った月が出ている。彼は、その月が縁の所から内側へ丸く欠け始めているのを見て、(分かり切ったことなのに)思わず、
 「月食だ。」
とつぶやいた。すると、不意に、月食だとは知らずに月食の月を仰いだ少年時代の一夜の記憶が、思い掛けなく鮮明に彼の脳裏によみがえってきた。

 空に月が出ていたが、あれは真夜中だったか、夜明けだったか。彼は道を歩いていた、戦闘帽をかむり、肩から救急袋と防空頭巾を斜めにつるし、すねにはゲートルを巻き、編み上げの靴を履いて。
 けれども、彼は兵隊ではなかった。旧制中学の三年生で、警戒警報が発令されたら直ちに市の警察署へ駆け付けて署長の指揮下に入る少年報国隊の隊員であった。
 彼は、同じいでたちの級友と二人で市の裏通りを歩いていた。街々は暗く静まり返って、道には犬ころ一匹見当たらなかった。市には、既に警戒警報が発令されていた。けれども、彼と級友とは警察署とは反対の方向へ歩いていた。
 あのときは、二人でどこへ行こうとしていたのだったろう。集合が遅れている仲間を迎えに行くところだったろうか。
 彼は、歩きながら、何気なく空の月を見上げた。すると、月が異様な欠け方をしていた。家を出るとき見た月とは、はっきり形が違っていた。目をこすってみても、同じことであった。彼は、訳が分からずに、ただそのいびつな月に不吉なものを感じた。仲間に黙っていようと思ったが、やはり話さずにはいられなくて、
 「おい……あの月。」
と彼は小声で言った。あ、と仲間は小さく叫んで、立ち止まりそうになった。
 「……月食だ。」
 彼は、あれが月食かと、改めていびつな月を仰いだ。ふと、今夜の空襲で死ぬな、という気がした。けれども、死の恐怖は全くなかった。これで自分の一生もおしまいか、という感慨もなかった。ただ、飛行兵志望だったのに、一度も飛行機に乗ったことがないままに死んでしまうのを、残念に思った。
 彼は、指を鳴らして、
 「ちくしょう。」
と独り言を言った。すると、仲間も何を考えていたのか、
 「ちくしょう。」
とつぶやいて、指を鳴らした。
 それから、二人は月食の月を浴びながら黙って歩き続けた。

 ずいぶん昔のことだ、と生き延びた彼は、あれから三十数年後のいびつな月を眺めながら思った。今から思えばうそのような記憶だが、あんな夜が自分には確かにあったのだ。毎日が、月食どころではなかったころのことだ。
 子供たちの寝室のやみは、夕食の餃子のにおいがしていた。そういえば、あのころは餃子なんて知らなかったな、この世に餃子みたいな珍味があるということも知らなかったな、と彼は思った。三女は、戸口にいちばん近いベッドで、荒い寝息を立てて眠っていた。彼は、何度か三女の名を呼んでみた。それから、肩を何度も揺さぶってみたが、三女の寝息はやまなかった。
 彼は、約束に反することだが、このまま眠らせておこうと思った。子供たちはもう焼き殺されることなどないのだから、この先、月食ぐらいは何度でも見られる。
 彼は、ついでに子供たちの寝相を直してやろうかと思ったが、よしにした。彼は去年の夏辺りから、夜更けに娘三人の寝室に点灯するのを、つい、ためらうようになっている。彼は、そのまま足音を忍ばせて餃子のにおいのするやみの外に出た。

『月蝕』-1

昨日掲載した記事で、復刊ドットコムのリクエスト者のコメントに、気になることを発見した。

・〈2008.02.10  Bataille〉
昔、教科書で読んだ「月蝕」が忘れられない。


とあったので、「月蝕」が何学年のどの教科書に載っていたのか知りたくなった。
学校の教科書に載っていることも初めて知った。
いつ頃の年代の人なのだろうか。
知っている人がいたら教えて欲しい。

取り合えず、著者の承諾を得ないままに、ここに作品を紹介することにするので、なが〜い連休の間の一時に、お茶をすすりながらでも読んでみて下さい。

掲載文字数制限により、2回に分けて掲載する。


『月食』
                      三浦 哲郎
       一

 二階の仕事部屋から降りてきて、居間の炉端で配達されたばかりの夕刊を広げていると、不意に隣の台所から、
 「え、月食?」
という次女の声が聞こえた。
 「今夜、月食なの?」
 「そうよ、知らなかった?」
 「ちっとも知らなかった。」
 相手は小学校五年生の三女で、今日、学校で今夜は皆既月食があると教わってきたらしい。
 「月食って、地球が太陽と月の間に挟まるんでしょう?」
 「挟まるのが月食じゃないのよ。地球が間に挟まると、太陽の光が月まで届かなくなるでしょう、陰になって。それで、その部分が黒く欠けたように見えるわけ。それが月食。」
 「小姉ちゃん、見たことある?」
 「あたし?」
 ちょっと間を置いてから、
 「日食なら、見たことあるけど。」
と次女は言った。
 「月食のほうは?」
 「写真とか、テレビでならね。」
 「そんなんじゃなくて、本物のお月さまがだんだん欠けていくところをよ。」
 「それは、ないわ。」
 「一度も?」
 「たぶんね、すぐに思い出せないから。」
 三女はくすっと笑ったらしい。
 「何がおかしいのよ。」
 「だって、来年はもう高校でしょう?」
 「そうよ。それがどうかしまして?」
 「それなのに、月食を一度も見たことがないなんて。」
 「それは仕方がないわよ、見るチャンスがなかったんだから。それに、そう度々あるもんじゃないもの、月食なんて。」
 二人は、調理台で夕食の餃子の下ごしらえをしている。丸くて薄い餃子の皮に、ステンレスのボールから練ったひき肉をはしでつまみ取っては、二つ折りにして、少量の水をのりの代わりにしながら三日月型に包み込む。包んだものは大きな皿にきちんと並べて、姉が戻ったらすぐフライパンで焼くばかりにしておく。
 この春、高校を出て浪人している長女は、一度買い物から戻ってきたが、夕食の支度に取り掛かってから買い忘れたものに気が付いて、ついさっき、そろそろ暗くなりかけた外へあたふたと飛び出していった。
 三人姉妹の母親は、今朝から東北の郷里にいる父親の老母の様子を見に出掛けている。それで、今夜の夕食から、二、三日は子供たちが炊事を受け持つことになるが、父親の彼がなんでも食べてやるから得意なものを作れと言うと、三人で相談して、それではまず餃子からということになった。
 居間と台所の境の戸は開いたままになっているから、台所で餃子を包んでいる子供たちの背中が見えている。ニンニクやニラのにおいが容赦なく炉端まで漂ってきて、二人の話し声も手に取るように聞こえる。
 「あたし、今夜、見るわ。」
 三女が言った。
 「月がどんなふうに欠けるか、観察するの。」
 「宿題?」
 「宿題じゃないけど、見られる人は見ておいたほうがいいって、先生が。いっしょに見ない?」
 「そうねえ……。見てもいいけど、皆既月食なら時間が掛かるでしょう。初めから終わりまで見るのは、大変よ。」
 「じゃ、全部でなくてもいい。最初だけでもいいの。」
 「欠け始めるのは何時からなの?」
 三女は、正確な時間までは覚えていなかった。先生から話を聞いたとき、そんな時間まで一人で起きているなんてとても無理だと思ったから、よほど遅くなってからだということは確かだが、何時からだったかははっきりしない。
 次女が、居間の彼を振り返った。
 「お父さん。今夜の月食、何時からだか分かります?」
 「分かるよ。欠け始めるのは二時を過ぎてからだ。」
と彼は即座に言った。
 「……二時って、夜中の?」
 「もちろんだよ。二時過ぎから欠け始めて、皆既の始まりが三時半ごろ。月が地球の陰にすっぽり隠れてしまうのが四時過ぎ。皆既の終わりが四時四十三分。」
 「すごーい。」
と三女は言ったが、彼が広げている夕刊を揺さぶって見せる前に、次女が気付いて、
 「新聞に出てるんでしょ?」
と笑った。彼はついでに、
 「東日本では月の入りが早いから、最後までは見えないだろうって。ただし、今夜の天気予報は曇り一時雨だよ。」
と言って、よその記事へ目を移した。
 「……ほらね。いいところまで見ようと思ったら、徹夜になるわ。」
 次女がそう言っている。
 「でも、明日は日曜でしょう?」
 三女は、どうしても月食を見るつもりらしい。
 「じゃ、徹夜をするの?」
 「徹夜はしないけど、二時半ごろまでは起きていられると思うの、小姉ちゃんと一緒なら。」
 「二時半までも……あーあ、せっかくの土曜日の晩だというのに。」
 次女が嘆くようにそう言ったとき、長女が外から小走りに戻ってきた。

       二

 夕食のとき、食卓からガラス戸越しに、川向こうの高圧線の鉄塔のわきにぬっと大きな月が昇るのが見えた。あんなに明るい月が、一晩のうちに、端からだんだん欠け始めて、なくなって、また現れて元どおりになるなんて、信じられない。三女がそんなことを言ったので、そこでもまた月食のことが話題になった。
 「あたしたち、やっぱりちょっとだけ見ることにしたの。四分の一ぐらい欠けるところまで。だから、今夜だけ二時半か三時ごろまで起きてていいでしょう?」
 次女がそう言うので、そんなに遅くまで起きていられるならと彼は言った。
 「平気。シャーロック=ホームズを読んでると、ちっとも眠くならないから。今夜は、あたしがお父さんを起こしてあげる。」
 彼は、夕食の後、一眠りしてから仕事部屋へ入るのが習わしで、そのときも寝酒に少し酔っていた。
 「じゃ、十一時に起こしてくれないか。」
 「十一時ですね。お安い御用です。」
 すると、三女がうらやましそうに彼を見て、
 「それから朝まで、ずっと起きてるんでしょう? じゃ、お父さんだけ皆既月食が見られるわけね。いいな。」
と言った。
 「そういうことになるけど、月食を見るために起きてるんじゃないからね。見ないかもしれないよ、忘れていて。」
 「もったいないわ。見ればいいのに。」
 「気が付いたらね。」
 「前に月食、見たことある?」
 「そりゃあ、あるさ。」
と彼は言ったが、そのときはただ、月食ぐらい、一度や二度は見たことがあるような気がしただけで、実際はどこでどんな月食を見たかをはっきり覚えているわけではなかった。
 彼はそれから間もなく眠って、約束どおり十一時に次女の声で目を覚ました。
 「お月さまが雲に隠れちゃったの。出たばかりのときは、あんなにきれいに見えたのに。」
 窓を開けてみると、なるほど曇り空がぼんやり明るんでいるだけで、月の在りかも分からなかった。
 「天気予報どおりじゃないか。」
 「雨が降るかしら。」
 「降らなくったって、肝心の月が見えないんじゃしようがないだろう。今夜はあきらめたほうがよさそうだよ。」
 「でも、せっかくここまで頑張ったんだから、もう少し付き合うわ。」
 三女はどうしているか聞いてみると、
 「それが、おかしいの。全然眠くないんですって。張り切っちゃってね、お姉ちゃんと机を並べて算数なんか勉強してる。」
 そう言って次女は首をすくめて見せた。
 十二時を過ぎると、いつものように受験勉強を終えた長女がお休みを言いに来た。
 「おまえ、月食には興味ないのか。」
 「久しぶりでお炊事をしたら、もう、くたびれちゃって。とても月食どころじゃないの。それに、空だってすっかり曇って、もう月なんか見えませんよ。」
 「それでも頑張ってるのが、いるそうじゃないか。」
 「そうなの。」と長女は笑って、「さっきまでは算数を勉強してたけど、今はおばあちゃんに手紙を書いてるんですよ。長々と書いてるから、ちょっとのぞいてみたら、百科事典で調べた月食のことをこまごまと解説してるの、八十六のおばあさんに向かって。」
 とがらせた鉛筆の芯の沈み具合で、机の上の紙が急に湿り気を帯びてくるのに気が付いたのは、長女が寝に行ってから一時間ほどしたころであった。立っていって窓を開けてみると、案の定、外は小雨になっていた。
 次女と三女は、もう本読みも手紙書きもよして、じゅうたんの上にあぐらで向かい合って目をしょぼしょぼさせながらトランプをしていた。
 「眠気覚ましに、七並べをしてるの。別々にじっとしてると、こっくりが出るから。」
 次女がそう言うので、
 「もうそんなに頑張ることはないよ。雨が降ってきた。」
と彼は言った。
 「降ってきたの? やっぱり……。」
 次女がやれやれというふうに妹の顔を見ると、三女は何も言わずにほおを膨らませて、白目を返した。
 「怒ったってしようがないわよ。天気予報って、いつだってこうなんだから。当たらなければいいと思うときに限って、当たるんだから。」
 「今夜は、もう駄目?」
 「駄目よ、雨降りじゃあ。」
 「でも、天気予報は一時雨よ。」
 「雨はすぐ上がっても、雲があったらお月見はできないでしょう? ねえ、お父さん。」
 「そのとおりだ。今夜は運がなかったとあきらめて、もう寝たほうがいいよ。」
 彼がそう言うと、三女は仕方なさそうに手持ちのカードをぱらぱらとこぼして、それから大きなあくびをした。


…次回につづく。

祭りのお囃子の音

秋祭りの『二戸まつり』も今日で終った。
子供の頃に聞いた祭りのお囃子の音は体に染みついているものだと言う。
そんなお祭りのお囃子の笛の音のことを題材にした作品が三浦哲郎文学に幾つかある。

三浦さんにとっては子供の頃から馴染み親しんでいる八戸の夏まつり[三社大祭」のお囃子がそうである。
今回読み返した『旅雁の道草』「横笛の章」にも、そのことが書かれている。
気になったのは、その中に《私は、もう随分前に〈笛〉というラジオドラマを書いたことがあって…》と書かれてある部分で、そういう作品があることをここで知った。
そこで、今まで発表されている三浦さん自筆の作品年譜の中を探してみたが、いくら探してもこの作品を見つけることができなかった。
三浦さんは一時期、NHKラジオにドラマ作品を幾つか書いて放送されていたようだが、この〈笛〉は一体、何時頃書いたどんな作品なのか、実際ラジオで放送になったのか知りたい。
今のところ「まぼろしの作品」となっている。

三浦さんは、ある晩遅く、自宅近くの屋台のラーメン屋が、突然、チャルメラで「三社大祭」の笛の調べを奏ではじめて、びっくりさせられて、同郷人ではないかと親近感が湧いて、家族でラーメンを届けてもらって食べたことがあるそうだ。
このことは、題名は思い出せないが、他の作品にも描かれていた。

多くの人が三浦さんのように異郷の地でふるさとの祭の笛を郷愁の象徴にしていることだろう。

今年も、祭りで多くの子供たちの体にお祭りのお囃子が染み込まれたものと思う。
そして、いつの日にかふるさとを離れても、秋鮭のようにふるさとの祭りの笛の音に誘われて帰って来てくれることを願わずにはいられない。


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