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オニクイリ日記
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再度、夏越しについて

三連休、あっという間に過ぎようとしています。
楽しい時は、過ぎるのが本当に早いです。 
 
 
 
さて、前回記事に引き続き、夏越しについて触れていきたいと思います。
 
 
梅雨入り後の日照不足や、真夏の猛暑・熱帯夜・ゲリラ豪雨・台風等は、多肉にとって脅威です。
 
ただ、これらの気象変化を逆手にとって、様々なエケベリアの変化を経験することができます。
 
 
 
 
 
今回は、実際のエケベリア達を例にして、その変化を紹介してみようと思います。
 
 
 
 
 
 
フラワースター
イメージ 1
 
独自性のある複雑な斑点や模様が、葉のあちこちに散りばめられています。
そして、諸々のくぼみが、葉に独特の変化を与えています。
 
この個性的な表情は、簡単に作り出せるものではありません。
 
これは、一般には 「葉焼け」 と言われています。
梅雨時に日照不足が続くと、葉の日光に対する耐性が衰え、
梅雨明けの強い日差しを浴びると、人間が日焼けして火傷するのと同様、
葉が焼けることがあります。
 
 
参考まで、過去の画像との比較です。
 
イメージ 2
 
右が2014年1月、左が今現在の姿です。
冬には赤く色づいていたものが、すっかり緑色に変わり、
複数の模様を授けられました。
 
一般的には、葉焼けは嫌われる傾向にあります。
 
しかしながら、葉焼けをしたからといって、
葉の表面に変化が出ただけであれば、多肉は死んでいません。
これを、再生の機会と捉え、元の姿に戻るまでの期間、
日々の変化に喜びを見出せば良いのだと思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
続いての例は、
 
 
 
スカーレット
イメージ 5
勢いよく直線状に伸びた茎に、不規則に葉が付いています。
そして、先端には瑞々しいほどの緑の葉が出ています。
 
 
過去画像との比較
イメージ 6
 
過去画像と比較すると、その変化は一目瞭然です。
 
まるで、頂点を目指すスポーツ選手のように上に向かっていく姿勢に、
心のどこか奥深くで応援してあげたくなります。
 
これは、一般的に 「徒長」 と言われています。
植物は光合成のために日光を必要としますが、日照不足の環境下では、
より光の当たる場所を求めて形を変えていきます。
 
 
 
このような、「徒長」という成長を見せる多肉は数多くあります。
 
イメージ 9
 
ベランダ栽培では、限られた日照時間のため、
成長期に水分と栄養を与えば与えるほど、エケ達は競って伸びていきます。
その姿を微笑ましく見守るか、出る杭を叩くかのように元に戻すかは、育て主次第。
 
ただし、元に戻すには、茎の途中でカットしなければなりません。
 
その際、1つアドバイスするならば、
 
何のためらいもなく首チョンパしてしまう自分を、
イカれたサイコ野郎だと思わないことです。
 
 
 
 
 
 
続いては、
 
 
月影
イメージ 8
 
葉を四方八方にしっかりと広げている様に勢いを感じます。
 
 
過去画像との比較
イメージ 7
 
変化前のちぢこまった姿と比べると、自由を手に入れて、
これから世界に羽ばたこうという解放感を放っているように感じます。
 
ただ、水も食事も与えず、長時間日光にさらしたり、
風が吹き付ける野外に放置するという過酷な試練を与えると、
じきに、世間の厳しさを知ったかのように委縮した姿に戻ります。
 
 
 
 
 
最後に、
 
 
 
ブルー・スカート
イメージ 3
 
このエケベリアは、市場では「ブルーバード」と呼ばれています。
 
幾重にも下方に伸びる葉が、まるで青いスカートのように見えます。
 
この姿を前にして、ドレス姿のレディーと社交ダンスを
踊るシーンを妄想する域にまで達することができれば、
きっと、家族からの扱いも変わることでしょう。
 
 
 
では、過去画像と比べて変化を見てみましょう。
 
イメージ 4
 
右が、梅雨入り前の6月の画像、そして左が今の画像です。
 
 
一般的に、ピーコッキー系のエケベリアは、
葉が下をむいてスカート状になることが多いので、
「スカート現象」 という方もいます。
 
ここまでの立派なスカートを作るためには、
しっかりとした株に仕立て上げる必要があるので、
なかなかできるものではありません。
 
 
一点残念なこと。
 
それは、このスカートは頑丈な鎧のような造りになっており、
風でふわ〜〜っとめくれてくれるような、
男心をくすぐるサービスをしてくれないことでしょうか。
 
 
 
 
 
 
ざっと、これくらいです。
 
 
 
 
 
このように、
我が家のベランダでは、夏場になると様々な変化に出くわし、
エキサイティングに過ごすことができます。
 
先日の記事で書いたような、手間暇をかけて形をキープする事が
夏越しの醍醐味のようにも受け止められがちですが、
☆にしないことを前提に、様々な変化を受け入れて、
むしろ楽しむ、というくらいの姿勢もあって良いのではないかと思います。
 
 
 
 
 
 
 
そうです。
 
夏越し対策失敗したなんて、これっぽっちも思ってないぞっっ;
さむい!!!
 
久々に冷えます。
東京はまだマシな方なのかな。
 
 
さて、毎度同じこと言ってるかもですが、クイズ参加ありがとうございます!
新年早々とっても励みになります♪
 
また、新しい方が沢山参加してくれるのも、とても嬉しく思います。
まだまだ参加したい方っているのかな〜??
 
 
 
今一歩踏み出せずにいるあなた!
 
 
思い切って、クイズ参加しちゃえ!!
 
 
そして、その手でつかみ取れ!!!
 
 
 
 
この美しき・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
あ、そうそう、
聞いて聞いて!
 
今朝、ベランダで黒助ふんづけちゃってぇ〜
 
 
 
 
 
 
 
 
って、釣り画像挟まんのかぃ!!
 
 
 
 
せっかちより、出し惜しみ。
 
これこそが、真のIAE。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そんなことより、最近ちょっと気になることが。。。
 
 
 
例えばこの画像
 
 
イメージ 2
 
 
1号ポットのポリポットで育てている、13年M氏交配です。
 
苗自体は小さいながらも健康そうです。
 
 
ただ、鉢の周りが汚い。。。
 
白い結晶のようなものがこべりついている。
 
 
 
 
 
更にこの画像。
 
イメージ 1
 
 
更に白いのが増えて、土にまで進出している。
 
 
 
 
 
 
そしてこの画像
 
 
イメージ 3
 
 
オニクに付着してる。。。
 
何となく、小さくて元気のないオニク達に、この白いのが付着している。
 
まるで、呑み込んでしまうかのように見える・・・
 
 
 
 
 
これは、黒化ならぬ白化なのか??
 
夏は黒化で、冬は白化してしまうのか??
キャァーーー!!
 
 
触ってみると、さらさらと砕け散っていった。
 
カビではなさそう。
 
カルキ(石灰)のかたまりのようにも見える。。。
 
水につけたままず〜〜〜と過ごしてきたので、
石灰が鉢の表面に上がってきて、固まってしまったのかな?
 
何気に、軽くふいても数日ですぐ元に戻るし、どんどん増えてきたので、
頭から水ぶっかけて、鉢の中まで一気に洗浄してやったら、ようやくおさまった。
 
 
う〜〜ん、
よくわからん。。。
 
 
エケが好きで7〜8年育ててきたが、
栽培知識に関してはすこぶる素人なオヂチャンだけに、
わからんちんなことだらけ。。。
 
 
 
 
わからんちんついでに、これも載せておこう。
 
 
イメージ 4
 
 
「これ、未詳エケだよ。」
 
 
おらいさんのブログでも書かれていたけど、
オヂチャン、「みしょう だよ」って言われたら、ずっと 「未詳」 のことかと思って、
詳しくわからないものをよくまぁ堂々と紹介するもんだなぁ〜・・・って、思っていたわけで。。。
 
当然、実生を 「じっせい」 と読むと思っていたので、この文字を見る都度、
 
 
「実食!!」
 
みたく、タカさんのノリで言いたくなってたわけよ。
 
 
ま、数年前の恥ずかしい話だけどね。
 
 
あと、当然のことながら、
 
斑入りも、「はんいり」って読んでたし、
結実も、「ゆみ」って読みたくなってたし、
交配も、「ハイコー」って言う時代を駆け抜けてきたし、
錦玉園も、「キン玉園」って書かずにはいられないし・・・
 
 
 
 
って、かなり脱線したが。。。
 
この画像のエケ、ちゃんと両親がいるんだけど、
恐ろしく似ていないので、別の種が混ざったか、突然変異なのか・・・?
 
未だ詳しくその実態がわからない、
 
すなわち、
 
 
未詳の実生なのだ!!
 
 
 
 
ということで、脱線しまくりですが、、、
 
結局、未だにわからないことがいっぱいなので、
皆さんと情報交換しながらエケ栽培を楽しんでいきたい!
って言う趣旨でございます!
過去にないくらいの熱狂ぶりだったビッグバザールを終え、
一息ついたところで、先日から話している黒化について触れておきたい。
 
 
今年は、他のブロガーさんの所で、かつてないほどの
黒化や枯れる被害が出たという記事をよく目にした。
 
うちでも、花を咲かせた黒系エケ、元々体調悪そうなエケなどは、
予想通り枯れた。
 
 
 
その一方で、心配された黒化が殆どでなかった。
 
 
 
ただし、全く出なかったわけではない。
 
 
 
アガボ系を例にして見てみよう。
 
 
ソナタ
イメージ 1
 
 
3年連続黒化に侵された。
帰国時には元気だったので、9月に入ってからひどくなったように思う。
 
しかし、中央部分に回復の兆しが見えるので、枯れることはなさそうだ。
毎年こんな感じなので、復活に1年かかってしまう、、、
 
 
こいつだけ他と異なる管理をしていたかというと、全くそんなことはない。
 
 
すぐ横に置いていた他のアガボ系はというと・・・
 
 
 
 
ウリック
イメージ 2
 
 
 
シャイニングパール
イメージ 3
 
 
 
ご覧の通り、ノーダメージ。
 
場所も同じだし、鉢も同じ8角の白いプラ鉢だし、同じブレンド土なので、条件は一緒だ。
栽培環境は同じでも、黒化になりやすいものとそうじゃないものがある。
 
 
交配親の特徴もあるかもしれない。
 
 
 
一応、鉢にスポットを当ててみたい。
 
 
素焼き鉢なら大丈夫なのか?
 
 
 
レディースフィンガー
イメージ 4
 
新年大会の時に、K玉さんから、大事にしてと言われて、
植木市の時にも、アレどうなった?と聞かれたが、
 
 
やっちまった・・・
 
 
当時の姿 が懐かしい・・・
 
K玉さんがこれを見たら、さぞショックを受けるだろうから黙っていて欲しい。
 
Kブランドの頑丈な素焼き鉢なら夏越しはへっちゃら!と思っていたのに、このありさま・・・
花咲かせて、かなりの子孫を残しているので、そのツケが回ったのだろう。
 
ってことで、素焼き鉢だからと言って、全てが黒化しないわけではないってことか。
 
ただ、我が家でよく紹介する白い素焼き鉢に植えると、
より黒化が少ない気もしなくもない。
 
 
 
 
 
その他のエケについて、多少の黒化が見られるものがあるものの、
目立ったものはほとんどない。
 
 
毎年枯らしてしまう、ルンデリーやアズタトレンシス、大和系も生き残った。
 
 
 
 
一体何故、被害が少なかったのか?
 
 
 
 
 
昨年と今年とで何が違ったのかを整理してみた。
 
 
 
・7月の猛暑が多く、9月の残暑が少なかった
・暑さに弱いエケをおらいさん家に避難
・春以降のエケ仕入れ抑制
・木製棚からスチールラックに変更
・サーキュレーターを導入
・2段階式遮光を導入
・トレイの下に新聞紙を敷くのを廃
・トイレの中で新聞紙を読むのを廃止
 
 
 
ざっと思いつく限りで、理由になりえるものはこんなところだ。
 
 
 
おらいさんに預かって頂いたものは我が家にないので、当然の理由ではあるが、
それ以外にも、この中に正解があるだろう。
 
 
 
 
ただ、正直なところ、今年は昨年と違って、
6月以降ビザの関係でしばらく海外逃亡してて
エケの面倒を見てないから、ヨクワカラナイアルヨ。
 
 
 
 
 
あ・・・
 
 
 
 
 
もしかして、それが一番の理由か!?
 
 
 
 
 
そんな悲しい事実を認めたくないねっ!
 
 
 
なので、締めのネタは話題をちょっと変えて、
 
 
 
 
 
必見!!
グロブローサの夏越し方法
 
 
イメージ 5
 
 
 
ついに、その極意を入手した!
 
 
先日のバザールで、K玉さんのかーちゃん(奥さん)から教わったものだ。
 
 
 
 
その答えは・・・
 
 
 
奥さんが作業するところは、遮光により他のハウスより暗くしているらしく、
真夏でも風通しがよく20度代の涼しい場所らしい。
 
そこに置いて夏越しさせたそうだ。
 
 
 
 
なるほど!!
 
 
 
 
 
結局のところ、うちでは実現できない環境だ!(泣
 
 
 
 
しかし、K玉さんに預かってもらうという裏ワザが・・・・
 
って、そう言う他力本願な発想は慎まねば!
 
 
 
来年こそ、黒化の完全撲滅、
グロブローサの夏越しを実現してみせる!!
 
 
去年もおんなじこと言ってねーだか〜???

台風対策

台風26号が関東上陸の恐れがぁ〜〜〜〜(汗
10年に1度の勢力って、いつの間にそんなデカイ話になってたのか。。。
 
 
今日は、台風対策のために早めに帰宅。
 
もうさすがに台風は来ないだろうと思って、
雨避けのシートなどを軽目にした後だったので、
再度、雨に濡れながらシートを張り直しました。
 
 
 
イメージ 2
 
シートの四隅をロープで固定しているけど、
余りに風が強いと破けてしまうので、真ん中も補強。
でも、やっぱ心配だな、、、
 
 
一応、これで全体の1/3の非難が完了。
 
 
 
あと、外に放置しているオニク達も、全て室内に非難。
 
イメージ 1
 
 
これで2/3の避難が完了。
 
 
 
残りの1/3の画像はないけど、
室内なり、シートを張るなりして非難させました。
 
 
今度の台風の進路が気になる。。。
きっと朝は暴風で目が覚めるんだろうな。
 
 
棚ごと吹っ飛ばされていませんように!!
 
 
 
今日は、寒い ・ ・ ・
 
 
 
 
先週までの、記録的な残暑がウソのよう
 
 
 
 
 
 
そして、外はこの記事を書くのにふさわしい寒空
 
 
 
 
 
 
「 さようなら ・ ・ ・ 」
 
 
 
 
 
 
このタイトルの通り、お別れを言う時が来ました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
記録的な残暑によって朽ち果てた、
 
 
 
哀れなオニク達へ ・ ・ ・
 
 
 
 
 
 
相生傘×コロラータ
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モーニングスター
大和
大和菊
大和なでしこ
大和錦
大和の舞
大和竜
大和蓮
ヤンジン
ライム&チェリー
リーガVSストリクチフローラHYB
リップソーン
Lyonsii, La Pena
ルテア
レクルバタ
恋情
ロンエバンス

 
 
 
 
 
 
計 113種
 
 
 
 
 
 
 
・ ・ ・ ・ ・ ・ 
 
 
 
 
 
 
 
☆ になりすぎやろが
 
 
 
 
 
高級種・希少種、そして頂き物まで
 
 
 
 
 
諭吉と思い出が空を飛ぶ ・ ・ ・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
原因は、この記録的な暑さ
 
 
 
8月初旬までは、ほとんどのエケベリアが元気でしたが、
 
 
異常な症状が出始めたのは、猛暑日になったあたりから。
 
 
 
昨年同様、黒系やツルツル細葉の原種系の葉に出始めた、
 
 
 
 
 
黒い斑点
 
 
 
 
 
 
記録的な残暑が後押しして、どんどん広がる。
 
 
 
 
広がり始めると、葉がもげて茎だけになるまで止まらない。
 
 
 
 
 
 
今年は、早い段階から殺菌処理や通風対策を心がけてきたが、
 
 
 
結局のところ、特に効果なし。
 
 
 
 
まだ、瀕死の状態で戦っているエケ達が20〜30種。
 
 
 
 
となると、全体の2割がこの夏で消滅する計算か。
 
 
 
 
 
 
 
毎年こんなんじゃ、もうやってられるか!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
普通なら、こう言いたくなるよね。
 
 
 
 
 
けど、アタシはネガティブ思考にはれない。
 
 
 
 
 
 
 
記録的残暑なのに、8割も生き残ったの?
 
 
 
2割 ☆ = 2割 買える♪♪
 
 
 
来年こそ、被害ゼロ目指して対策考えなきゃ!
 
 
 
 
 
 
もうじきオニク狩りシーズンだし、なんかワクワクしてきたね〜

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