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こんにちは、ゲストさん
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http://mainichi.jp/life/edu/news/20071020ddm013100089000c.html
明日の私:母子家庭への児童扶養手当削減 「貧困に追い打ち」シングルマザー悲鳴
(補助金の増減も確かに重要なことですが保育施設の充実や、引き取った側の親が自力で育てていける環境の整備が必要なのに、母子家庭の親が制度に頼りっきりでフルタイムで働く気がないのか、働く
だけの枠組みがないのかいろんなケースがあると思いますが、
単に補助金額の増減を問題にするより「自分で働いてなんとかする」
っていう根本的に問題をどうにかしていかないと。
2007/10/22(月) 午後 9:37 [ aaa**imax6* ]
お久しぶりです。以前投稿させていただきました。ここのブログを読むのが日課になっています。
上記リンクの「僕の離婚バトル〜仁義無き戦い〜」は、本当に読んでて辛かった。ブログ主さんを思って、涙ぼろぼろ流しながら読んでしまいました。
男性の皆さんが女性不信になるのも「これじゃ、無理ないよ」と思いましたし、私自身も女性が息をするように嘘つくってこういうことなんだと実感しました。
とにかく腹がたつのと、自分が女性であり、こうなる可能性も充分にはらんでいることと(女性の方基本的にが感情的で衝動的ですから)、こんな風に醜くなりたくないなあという気持ちと、色々な気持ちでいっぱいです。これは道徳の教科書にしてもいいんじゃないかと思いました。文部省にかけあってみたいですね。
2007/10/22(月) 午後 10:31 [ 和貴 ]
日課ですか(^^)
ご贔屓にしていただき、誠に有り難う御座います。
>自分が女性であり、こうなる可能性も充分にはらんでいることと
少なくとも、これらの文章を読んで「明らかにおかしい」って分かる人はそうはなりませんよ。
気付かないことが一番愚かであり、そして問題だということですな。
フェミが必死に男性差別の存在を隠しているのもその為です。
気付いた人は注意を払うので、自分がそうなる前に手を打ちます。
あなたはもう、人の文章を読んで涙を流せるくらいに気付いているのだから大丈夫です。
これからもお付き合い宜しくお願い致します。
2007/10/22(月) 午後 11:02
確かに気付かないこと、すごく怖いことですね。鬼ノ目さんのような、男性差別についてのブログを読まなかったら、女性ということに甘んじてどんどん付け上がっていたかもしれません。(実際そういう気持ちがあったことは確かです。)
考えさせられることたくさんあるので、また書き込ませてもらうと思いますが、どうかよろしくお願いします。
2007/10/23(火) 午後 7:55 [ 和貴 ]
ええ、こちらこそ宜しくお願い致します。
このブログのコメント欄はゲスト同士の議論場として開放してありますので、
質問等を書き込んでくだされば、私が居ない時間帯でも
代わりに優秀な常連ゲストの方々が答えてくれるはずですので、
いつでも好きなように質問・議論・討論をお楽しみ下さい。
そうやってお互いに意見交換しているうちに、だんだんとその惨状が見えてくるはずです。
2007/10/24(水) 午前 0:14
ロボットとの結婚が2050年までに可能に?「俺の嫁」が実現化
をみて思ったのですが、もう家事育児ロボットを作って
人間→外で働く
ロボ→家で働く
にすればいいんじゃないかと思います。
これで女性も結婚や育児でリタイアせずにすみます。
(子供は試験管ベイビー)
後は実力しだいでキャリア目指せますしこれこそ働く人間たちの平等ではないでしょか?
2007/10/25(木) 午後 3:38 [ たまちゃん ]
たまちゃん様
試験管で受精させても産むのは人間の女。
産休が必要だから平等じゃないな。
2007/10/26(金) 午後 0:36 [ turu ]
turu様
人工子宮開発すれば良いんジャマイカ。
東大京大の頭脳を集結させ、男女共同参画の予算をドンと(兆単位で)つぎ込めば、出産の苦しみから女性を解放する日も近い!
そうなった場合の、女性の存在価値については、責任もてませんが。
2007/10/26(金) 午後 6:36 [ tenjinshougun ]
ほほう、 tenjinshougun さんは面白いこと言うなあ。
クローンでさえ長生きさせられない現代だから、その日はそんなに近くはない気がするけど。
>そうなった場合の、女性の存在価値については、責任もてませんが。
卵子を人工で作るのかい!東大京大レベルじゃ難しいんじゃない?
2007/10/26(金) 午後 9:46 [ turu ]
turu様
>クローンでさえ長生きさせられない現代だから、その日はそんなに近くはない気がするけど。
別にクローン作る必要もないし。
要は卵子と精子を人工授精させ、必要な期間成長に適した環境に置くだけで、理論的にはそう難しい話でもない。
(機械による方法、人間に類似の生物を用いる方法等考えられる。技術的に可能か否か、その辺りは本職に任せれば良い。その為に、兆単位の金を出せばよかろう。)
卵子又は精子確保も、要は『買ってくる』だけで良い(金積めは、女なら確実に売ってくるでしょう。パンツ売る程の品性ですし)。資本主義社会ですし、金で確保できるもので物質的には大抵解決できる。代理母による手もある(金銭契約で。アメリカに実例)。
子作りする女が損!と鼻息荒い方もいらっしゃるようなので、女性の方が歓迎するのではないですかね。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/person/20060710/105975/
遙 洋子の「男の勘違い、女のすれ違い」
男が女に支払う慰謝料
2007/10/26(金) 午後 10:19 [ tenjinshougun ]
要は精子と卵子を結合させて、子宮のなかで栄養を供給させれば個体は生まれるんだから、『性からの解放』に必要なのは個体の発生を安全且つ順調にサポートするケースの開発でしょうね。
精子および卵子は各自が提供ということになりますが、これはすでにアメリカで「精子ビジネス」が存在しますのでこれを改良して最適化すればよいでしょう。
Tenjinshougunさんの言いたいことは要はこういうことじゃないんでしょうか?
ところで、Tenjinshougunさんが「人工子宮」のみに言及しているのを良いことに、Turuさんは卵子を一から作成することは困難だ、さらに不安定な人工生命が突然変異を抱えやすい問題について話を広げていられますが、言葉尻だけを都合よく捕らえて、わざと曲解して話を有利に持っていくやり方はあまり感心できませんね。
2007/10/26(金) 午後 10:50 [ atm*rk*ienn* ]
試験管の中でも生命は誕生するかも知れませんが、その命を魂の宿った人間に育てるのは母体の子宮であり、母子の肌の触れ合う育児ではないでしょうか。
ケースの開発・・・人の生命の誕生に関して日本人が共有する基本的概念から逸脱するように思います。
http://www.osk.3web.ne.jp/~bonikuji/etc/etc-4.htm
2007/10/27(土) 午後 0:06
すず様へ
教育という観点からみれば、
『その命を魂の宿った人間に育てるのは母体の子宮であり、母子の肌の触れ合う育児』
は確かにその通りですが、それを逸脱する親(特に母親)の実例が異常に増えている現状(お受験の過熱、モンスターペアレンツ、乳幼児の虐待殺・放置による死亡事件等)を見ると、全面的に支持するのは無理。母性云々を語る資格のない女が多すぎるのが問題かと思われ。
(離婚裁判において、殆ど母親に親権が行く→母親が子育てにおいて主体的責任がある→教育問題は女が原因、となる。権利(親権)もないのに責任だけ追及されては男もたまったものではあるまい)
毒にしかならない母親(例:畠山鈴香)が居る場合と、居ない場合で比較してみる必要も有る。『毒にしかならない母親』というのが例外的というにはあまりにも多すぎ。現代日本女性に関してでは『人の生命の誕生に関して日本人が共有する基本的概念』そのものが誤りと結論付けられても、仕方が無いかと思われ。
追伸
atmarkvienna様、分かり難い説明で失礼致しました。ご指摘の通りであります。
2007/10/27(土) 午後 1:02 [ tenjinshougun ]
tenjinshougun 様
この何年かに子の虐待、殺害などは異常に増加していますよね。母性本能の喪失なのかどうか判断はできませんど、
無視できなくなったことは事実でしょう。
私の意見はやはり理想と、こうあらねばならないというメッセージと受け取っていただきたいと思います。
結局ここでも原点に戻れば、道徳・倫理の欠如という同じところに行き着くのです。
命の大切さを教育で教えなければいけないところまで来てしまっているのが現状ですね。
2007/10/27(土) 午後 1:30
>すずさん
本来一緒にいるべき母体を科学技術でエミュレートするのですから、当然自然な出産に対してはいくつかのデメリットを抱えるでしょうし、逆に2次的なメリットもあるかもしれません。
ただ、それでもより優秀な子孫を残すために作られた「2つの性」というシステムによって、文明社会を揺るがすような対立が不幸にも起きてしまい、更なる悪化が見込まれる以上、「優秀な子孫を残す」という機能を「2つの性」システムから文明社会システムにコピーし、文明社会に住む人間に「2つの性」システムとの係わり合いなしに、優秀な子孫を残す権利を与える、というのもひとつの優しさではないかなと僕は思うわけです。
2007/10/27(土) 午後 5:39 [ atm*rk*ienn* ]
すず様の理想については、確かにその通り。
問題は、その理想から遠い現状の原因が何処にあるか?ということ。
全く分からずに、『全て男が悪い!何とかしろ!』と言ってる様にしか見えない(女性が如何にすべきか、何ら言及していない点で)。方法論も改善策も無く理想像ばかり語るのは、夢想でしかありません。
上記の極論も、女は今後改善を見込み難いことを前提とした次善の策として(一度女性を社会から完全排除出来るようシステムを作る、という方向で)書いているわけですが。無用なコストがべらぼうに掛かるわけですし。
それすら分からず夢想を書き散らすのは滑稽ですらあります。
2007/10/27(土) 午後 9:27 [ tenjinshougun ]
@viennna様
近年の科学技術の進歩を思うと全く可能性はゼロではないかも知れないですね。
ただ、両性の関わりの中で誕生させてきた人類の歴史において両性の関わりなしに子供を誕生させることは、人間の尊厳、生命倫理上の問題をいつの日にも提起することにはなると思います。
2007/10/27(土) 午後 10:30
tenjinshougun 様
男性の思いがもうそこまで来ているってことはよく分かります。
ただ女性として「それがいいですね」という返事はできませんから。
あくまでも最良の解決策を考えるだけです。
そして自分と自分にできる事をささやかでも実行していくこと
だと思っています。
2007/10/27(土) 午後 10:41
すずさん
>ただ女性として「それがいいですね」という返事はできませんから。
「女性として」の言葉が投げかけられる相手は「男性」なのです。
それこそがフェミニストや女性団体がよく使い
女性と男性を分かつ姿勢・意識を示す言葉であり、対立を生む土壌です。
2007/10/28(日) 午前 0:25 [ Q ]
Q 様
確かにそうですね。
改めて読んでみるとあの言葉はケンカ腰で
開き直りに聞こえますね(笑
「女性として、女性だけの、女性による・・・」って感じですね?
気をつけます(´▽`*)
2007/10/28(日) 午前 7:09