日本の女性の思考回路というか、【いま女性が男性に対してやっていること】を 揶揄した短文があったのでこちらに転載 女「み、水、お願いです、水を一杯分けていただけませんか・・・」 男性「可哀想に。手持ちはすくないけど、一杯ならあげましょう。さあどうぞ」 女「んぐんぐんぐ、ぷはー、あー生き返ったよ。でもまだちっと足らねえなあ。 あと一杯くれや。くれないなら痴漢呼ばわりしてやる」 男性「なっ、可哀想だと思ってあげたのに、なんて物言い。 ただでさえ少ない水をあげるんじゃなかった」 女「なに言ってんだよ。これはあたしが努力して勝ち取った水なんだよ。 くやしかったら、自分も努力してみれば〜?」 ※もはや助ける価値無し。そして↑の文章が「事実である」ことを証明する実話↓ 先日、夏休みをとって山へドライブに行った時のこと。
蛇行した山道をひたすら登っていると、前方に停まっている車を発見。
よく見てみると、何やら3人ほどの女達が車の周りにいる。
そのうち1人の女がこっちの車に気づき、大手を振って何やら叫んでいる。
女が3人も居て恐かったのでそのまま通り過ぎようとしたら、
手を振ってる女がいきなり目の前に飛び出して来たので急ブレーキ!
危険女のせいでしょうがなく停車。そうしたら女達が
「危なかったーww」「何やってんのww」
「大胆過ぎww」などと言ってヘラヘラしている。
恐る恐る窓を開けて「な、何ですか?」と聞くと、
女「あー、なんか車故障しちゃったんですよぉ」
俺「そうなんですか・・・」
女「直せますかぁ?」
俺「よくわからないですけど・・・非常点滅装置出しといた方がいいですよ」
女「えー?何ですかそれぇ?」
俺「・・・(呆れモード)」
結局、ふもとの町まで乗っけてくれと言う話になった。
街から山を登って一時間。また行って帰って来るのなんてゴメンだ!
俺「下ってくる車待った方がいいんじゃないですか?行き先と正反対だし・・・」
女「えー!?次、車来るのいつかわからないじゃないですかぁ」
女「おねがーい」
女「もう疲れたー」
しょうがなく承諾すると、ソロソロと車に乗り込む3人の女達。
俺「あの・・・全員・・・ですか?」
女「え?」
俺「誰か1人車に残らないとまずいんじゃ・・・」
女「えー!でも女の子が1人でこんな所に残ったら危なくない?」
俺「じゃあ2人残れば・・・」
女「でもそれじゃあ、あなたと車で2人きりってことになりますよね?」
俺「・・・は?」
女「もし何かあったら危ないよねー」
女「確かにwww」
女「私たちで行ってくるんで、ここで車見張ってて貰えませんか?www」
俺「ははは・・・また冗談を」
助けてくれってお願いしてる相手に言うことか('A`)
その時点で助ける気が失せた。すぐ先の幅の広い所で方向転換してくると言って、
そのまま放置して逃げた。マジで冗談じゃない。あの女達どうなったんだろうな。
※・・・Σ(゜д゜ 毎度毎度思うことだけどさぁ・・・ 「女性は【今の自分の立場・状況】を見れない生き物なのですか???」 それこそKY(空気読め)なのですが。女性って何様ですか?神様ですか? 男性が偉そうにするのって、それだけの努力と苦労を社会の中で十分にしている (というか、社会的に半強制されていて逃げも隠れも出来ない)からなのに、 あなた達女性は【特に努力も苦労もしてないのに、なぜか偉そう】なんですよね〜・・・ つうか、普段偉そうにしている男でも、この【自分が助けてもらう立場】の時にまで ふんぞり返って偉そうにはしないよ。助けてもらう立場って【頭を下げる立場】ですから。 そんな状況でも偉そうに出来るって、女性は一体どんな特権階級なのかと・・・(’’ 本当に【女の子に生まれたら何をしても許される】と考えているとしか思えない。 夫が財布を握る事で これまた社会に与える影響は大きい 結婚なんておれは絶対しないw 女になんてだれが金を流すか >>それやろうとしたら方々にかなり誇張された悪口を撒き散らされた揚句、 養育費を当てにした内容の離婚切り出されたw なんで日本は脅迫の被害者が損をして加害者が得をする システムになってるんだよ…ったく。 ※【お金は働いた人のもの】・【自分のお金が欲しければ働け】が世界の共通認識なのにね。 何度か書いたけど、↑このルールの上に【女性が働けない環境】というのが【男尊女卑社会】 「男は社会に出られるんだから【男が女にお金を出せ】」のルールを作っていた日本の場合は、 本来なら【役割分担社会】と呼ばれるものなんだけど、なぜか【男尊女卑】という事になっている。 それどころか、「男尊女卑を語る時に【男性が女性を守るためにこれらのルールを作っていた】ことが ほとんど表に出てきていない」・・・【勝手な偏見・偏向思想】ってこういう事を言うのですよ。 フェミニズム政策の影響でボロボロになった他の国々が【昔の日本のやり方】を評価し始めているのに、 その真逆に突き進む事を望む日本の女性・・・「女は学校に行く意味がない」と言われるわけだ。 どれだけ高校や大学などに通って高度な知識や学力を頑張って身に付けても、【公平性に欠けており 「女性にとって得か?損か?」という視点だけで物事の善悪を判断してしまう】のなら、 【学校で学んだ知識なんて必要ない or 学校で学んだ知識を女性のために悪用する】だけじゃんw 少なくとも、女性が「そんなことはない!私たちもちゃんと公平な判断をできます!!」ってことを、 きちんと証明していかないと、こういう事を延々と言われ続けるよ。それを「差別だw」と言い出せば、 もはや「独裁思考・偏向思想に反対する」ことが「女性差別」になってしまう。そんな馬鹿な話はない。 |

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昔言われていたことに、「女の子はどんなに悪い子になっても嫁入り前に妊娠するくらいだが、男の子が悪くなったら恐ろしい」という言葉がありました。今では通用しないくらい女性も犯罪を犯す世の中になってしまいましたね。それも女性が社会に出るようになったことと多少は関係があるでしょう。
人の気持ちを汲み取れない、気配りもできない、そんな人が増えてきてることも間違いのないことですね。欲望を我慢することなく育てられると自分のことだけしか考えられない人間になってしまうのではないかと思います。
>私たちもちゃんと公平な判断をできます
ほんとにそれを示したいですね。私たちだって正義は守れるってとこ
を見せたい。そして女性の役割を守ることも。
2008/4/12(土) 午後 9:19
姉さんくらいの「社会に出て行く立場じゃなかった年代の女性」の人の方が、
遥かに社会的な公平性を持っているって事が今の問題の大きさを浮き彫りにしてますね。
本当なら「社会に自由に出て行ける」今の子達の方がそれを持っていなきゃおかしいのに・・・
2008/4/13(日) 午前 5:42
すずさんへ
>>昔言われていたことに、「女の子はどんなに悪い子になっても嫁入>>り前に妊娠するくらいだが、男の子が悪くなったら恐ろしい」とい>>う言葉がありました。
失礼ですがどこで言われていたんですか?
2008/4/14(月) 午前 0:48 [ ノブ ]
ああ、それは司法見解の「男女の差」を作った時の言い分でしょうね。
男性は社会人として社会に出て行くわけですから、
「悪い男性=悪い奴が社会に出て行く」ことになる訳です。
ですから、「男性への刑罰は重く」ということになってます。
女性は「家にいろ」が基本なので、少なくとも「社会を狂わす」ことがないという考え方で、
「女性への刑罰=男性よりも軽い」・・・そんな日本の司法を作った理由がそこにあります。
ここでも女性は「保護の特権を持っている」わけです。ええ、大昔からね。
もちろん、この「司法判決の男女差」も「女性が社会に出るようになった」と同時に
消滅して「過去の遺産」にならなければいけなかったはずのものですね。
まぁ、「女性にとって都合の良いルール」はきっちりと残しているという訳ですな。
2008/4/14(月) 午前 2:39