学生の時とある苛められてた子と仲良くなったことあるけど 彼女は苛められた理由が良く分かったな 我侭で人を平気で貶すし、常にチヤホヤされてないと気が済まないタイプ。 口癖は「私は嫉妬されやすいから」 ちょっとキツい事を言われただけでも、こう言って過剰に被害者ぶる。 この女が新しく入ったグループで苛め側に回った時は酷かった。 本当に嫉妬で攻撃されてる人は素直に同情できるけど 自己顕示欲が強い女が被害者ぶりたい為の「嫉妬されてる」はアテにならんと思ったよ。 こういう女が他人を苛める理由ってのも大体「嫉妬」だからな ※恋のライバルを遠慮なくレイプしそうな子ですね。 (そう言えば、階段の一番上から少女を突き落とした奴もこのタイプ) 何と言うかさ、「嫉妬されてる」とか「私は○○されてる」って言えば、 どんなことをしても許される・正当化されるとか思ってるんじゃないの? 俺は労働組合の役員をやっているのだが、 最近、女性社員からの相談がすごいことになってる。 ・同僚の人がキモイから、別の部署にその人を飛ばしてほしい。 ・○○はブサイクのくせに、私に声をかけてきた。だからクビにしてほしい。 →セクハラかどうか調査したが、彼は一度きりしか声をかけていなかった。 しかもその女に「気持ち悪い、うざいんだよ」!と言われてからは、 一切その女は相手にしていない=反復継続性がない。 ・○○さんって人、すごくカッコいいんですけど、その人と同じ部署にしてほしい。 ・合コンをセッティングして! こんな調子だ。 ※・・・何をする為に会社へ行っているのですか? 女子高生・女子大生もそうだけど、もはや「勉強よりも恋愛のための学園生活」 「将来、良い会社に入って、そこのエリートと結婚するために、勉強ガンバル♪♪」 性格・精神の幼さのみならず、そういう恋愛中心の考え方もずっと治らないのですね。 自己愛性人格障害 アメリカ精神医学会 DSM-IV 誇大性(空想または行動における)、賞賛されたいという欲求、共感の欠如の広範な様式で、成人期早期に始まり、種々の状況で明らかになる。 以下のうち5つ(またはそれ以上)で示される。 自己の重要性に関する誇大な感覚(例:業績やオ能を誇張する、 十分な業績がないにもかかわらず優れていると認められることを期待する)。 限りない成功、権力、才気、美しき、あるいは理想的な愛の空想にとらわれている。 自分が特別であり、独特であり、他の特別なまたは地位の高い人達に (または施設で)しか理解されない、または関係があるべきだ、と信じている。 過剰な賞賛を求める。 特権意識つまり、特別有利な取り計らい、または自分の期待に自動的に従うことを理由なく期待する。 対人関係で相手を不当に利用する、つまり、自分自身の目的を達成するために他人を利用する。 共感の欠如:他人の気持ちおよび欲求を認識しようとしない、またはそれに気づこうとしない。 しばしば他人に嫉妬する、または他人が自分に嫉妬していると思い込む。 尊大で傲慢な行勤 または態度。 ※で、当ブログや2ちゃんなどで、今まで散々証明してきた「日本の女性の性質」って、 アメリカ医学界が新しく定義つけたこの「精神病」と同じ内容なのですが? まさか、2ちゃんねるで「女は生まれつき・・・」と言われていたのが現実になったのか? アダルトゲームをやっていると人格が壊れてるとか言っていた女性議員さん・・・ どうやら、壊れているのはあなた達日本女性の方のようですね♪ 道理で、根拠もない事を(しかも正反対のデータがあるのに)ヘラヘラ言えるだけありますね。 テレ朝のワイドショーで、ベストセラーになった「国家の品格」の著者である 藤原正彦氏と、鳥越俊太郎が対談していた。 その藤原氏が教育論を淡々と語ったのだが・・・ 「社会なんか現実は嫌な奴だらけなんですよ。だから分かり合う必要なんかない。 全員仲良くなんかできるわけがない。ただ、"卑怯だけは絶対に許さない" それだけを共通の価値観として徹底させればいい。」と言う趣旨のことを述べていた。そして 「強い者が弱い者をいじめるのは卑怯だ、大勢が一人をよってたかって苛めるのは卑怯だ、 男が女を殴るのは卑怯だ、そう言うことを絶対に許さない。そう言う社会にしないといけない。」 このように述べた。 一見さも正論なんだけど、私は男性として現実を客観的に俯瞰した時、 「男と女が喧嘩して、男が女を殴る」ケースなんかよりも、 「男と女が喧嘩して、女がわざと泣いて見せて被害を強調したり、 周りを味方につけて、男が女を少しでも批判しただけで男が社会的居場所をなくされる」 「理屈抜きに最初から男を悪者にして、卑下する結論ありきで、女は無条件に立てて、媚びる」 こう言った理不尽・卑怯の方が、遥かに個人の生活においても、論争のパターンとしても見てきた。 つまり、「いざとなったら周りが中身関係なく必ず女の味方につくことを知ってて、 それを利用して男女でよってたかって立場の弱い一人の男を平気で貶める女」 「自分が"弱い女"だから優遇されていることを平時から感謝もせず当たり前と思い、 男に対して、自分が出来もしないことを"男のくせに"と平気で要求したり、 男がそれを出来ないことを小馬鹿にし罵倒する女」これらも「卑怯だ」と同時に言わないことに、 「とりあえず男を悪者にして正義を語る」バカマッチョの卑怯さを感じた。 現実には、男性が虐げられてることの方が多いのに、男が女にすること、 そちらだけを悪の代表例として「卑怯」と断罪して完結し、真の悪に目をつむる。 これこそ、彼が批判している戦後の「弱者をいたわることから逃げてる、 思いやりの心の喪失」そのものだと思った。 自分が一番、強者(女)に媚びて、真の弱者(男)を救うことを放棄してるんじゃないのか! ・・・と、切ない思いになった。真の弱者は、倫理を語る者の目にすらとまらない。 ※そりゃぁね、「(昔)男性は女性を守るべき」+「(今)男性差別なんてない」 これをやると、どうなると思う?昔は、女性は確かに社会にも出られないで守られる立場だった。 今はどう?社会に出られる権利を手に入れて、しかも守られる。 その不公平に「昔の男性」は気付いていない。 そりゃ気付かないだろう。だって【男性が差別されている】なんて「一切報道されていない」のだから。 結局、これが【女性の手口】だよ。小・中学生のネットイジメと同じことを大人の女性がやっている。 イジメているのに、決して「イジメている証拠」は残さない。だから、誰からも加害者だと思われない。 極道や工作員の「決して証拠は残さないプロの技」と同じような手口を女性は使う。 というか、↑こんな人達が子供産んで育てた結果が「今の子供」ですから。 当然、子供もそういう性格になるだろう。カエルの子供はカエル以上の性質にはなれない。 真面目な女性以外は子供産まなくても良いよ。問題児が増えるのは分かりきっていることだ。 (子供の家出の殆どが、母親が原因。・・・もはや、まともな母親にもなれない日本女性。 母親が自分の事を見てくれないからと万引きを起こす子供までいる始末。母親は何をしているの? というか、まともな女性になれないのに、まともな母親になれるわけなんてないのだが・・・ 今の女性が母親になるなんて、ピアノが弾けないのに音楽の先生を目指すようなものだ) |

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