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データベースやデータリンクに置いた話は、そもそも記事のネタにするためのものなのですが、 その他の事象を記事にする+新たなデータを保管場所に置く、、、の繰り返しで、 「記事化」って全然やってないですね。つうか、時間的に出来なかったですな。。。(’’ という訳で、たまにはこんな感じで。 英夫さん(52)夫妻のバター事件は、他人からは笑い話に見えるかもしれないが、 二人とも本気だった。 妻は、バターは上から削り取って使うものだ、と主張する。 しかし夫は、縦にスライスするものだ、と譲らない。 二人が折れないから、冷蔵庫には二つのバターの箱が並んでいる。 バターなら二つ買えば、それで済む。 しかし実際には、こうはいかないことの方が多い。 洗濯物をどう仕分けするか、といった生活習慣のレベルから、 休日をどう過ごすか、どちらの実家に帰省をするか、 近所とのトラブルをどう考えるか、幼稚園を公立にするか私立にするか…。 夫と妻が食い違うタネはいくらでもあり、双方が本気になったら事態が進まない。 昔なら、頑固おやじが踏ん張った。 しかし、今は逆だ。 多くの場合、夫は「折れイズム」を信奉しているかのようである。 「私の方が耐えているから、やっていけるんですよ」と自営業の正昭さん(49)がつぶやく。 多くの男の本音と聞こえる。なぜ折れるのか。あらためて男の声を集約してみよう。 まず、正昭さんがそうであるように、「家庭の平和のため」である。 男には、家庭は安らぎの場、という思い込みがある。 折れて済むなら、家に帰ってまで事を構えたくない。 男は基本的に、一国平和主義ならぬ家庭内平和主義である。 さらに、仕事でエネルギーの大半を使うので、 家のことは「とりあえず妻に任せよう」との意識がある。 また、妻の言うことを聞いてやるのが夫のやさしさ、との思いも一部にはあろう。 男は仕事の上で、我慢すること、自分をコントロールすることを学習しているとも言えるし、 もっと言えば、男は「外」という逃げ場があるために、 「内」では引いてもいい、との気持ちがある。 ◆ 「なぜ、折れるんですか。逃げるんですか。言いたいことは、言えばいいじゃないですか」 女性たちは不思議そうに言う。 「話し合わないと分からないでしょう。男が言うのは真の家庭の平和じゃないですよ」 それは正論に聞こえる。しかし、その前にもう少し夫の声に耳を傾けてほしい。 最初は、英夫さんのように突っ張るのだ。 先の正昭さんが言う。 「こちらも相当言いました。しかし、妻はとにかく『自分が正しい』と決めつける。 論破されても、曲げない。それを繰り返すと、いくら議論をしても、 ああまた、このパターンかと読めます。 するともう『はいはい、そうですか』しかないでしょ…」 公務員の辰彦さん(40)も似たことを言った。 「妻は自分の考えを支持してもらわないと、気が済まない。 子供に関するトラブルなどで、妻の言うことはちょっとおかしい、と思うことがある。 しかし、そう言えば『反対ばかりする。味方をしてくれん』と膨れる」 妻が同じ教師をしている弘之さん(36)の場合はこうだ。 妻が言う職場の不満に対し、客観的な感想を言う。 「すると、怒りますね。なんで、ほかの人と同じことを言うのか、 私は、そんなことを言ってもらうために話したんじゃない、と」 自営業秀和さん(36)の思いも苦い。 「こちらが主張すると、相手は感情的になる。そして段々、話がそれてきて、 過去の関係ないもろもろを持ち出してくる。 『あのときもこうだった。だからあなたは自分勝手なのよ』と、こうですから。 どうしてそこまで話が飛躍するのか」 ◆ 王様にとっては「自分こそ正義」である。 そこでは、話し合いというのは「自分の正義に相手を同調させること」でしかない。 それと同じことが「妻の王国」で起きているのではないか。 とすれば、夫は同調する=折れるしかない。 でなければ、沈黙による抵抗。もともと男は、コミュニケーション下手でもある。 「文句があったら言えばいいじゃないか」というのは、強者の弱者に対する言い方であり、 親が子に「黙っていたら分からないじゃないの」と詰問するのに似ている。 ここまで書くと、愚痴っぽくなっているようで、一方で女性をおとしめているようで、 何か情けなくなってきた。 以前聞いた松原秀樹エリザベト音楽大教授(49)=心理学=の話を思い出し、 あらためて電話をしてみた。明快だった。 「そうです。自分の感情をてこでも変えないのが女性です。 いくら説明してもイヤなものはイヤ、ダメなものはダメ。 物を相談するにしても、自分が態度変更を迫られそうな人には行きませんね。 男の感覚からすれば、異星人と思ってつきあった方がいい」 そのつきあい方が「折れイズム」だったのか。折れイズムはしかし、 自分の価値観をとりあえず引っ込めることである。 それが仕事にかかわることに及ぶと、夫たちの葛藤(かっとう)は深まる。 ・・・・・・文章長い上に、内容ひどすぎ(T T)見るに見かねる。つか、そんな女と早く離婚しろよ☆ 女性の言う「話し合い」って、もはや「話し合い」という名の「無条件降伏しか答えがない命令」ですね。 そうでなければ「論理的に話の筋が通っている者が、なぜか負ける」なんてことは、 「正しい議論・討論・話し合いの中では絶対に有り得ない」・・・つまり、話し合いではないということです。 また、非常に狡猾な方法の1つでもあるのですが、女性は「相手から喋らせる」のですね。 「女性は聞き上手」って言いますけれど、確かにそれは当たっている。 テレビを見ながら、作業をしながら、メールを打ちながらでも相手の話を聞くような能力を持っているし、 これはなかなか男性には真似できない。・・・が、問題はその後。 相手の出方を見た後に女性が何を考えるのかといえば、【どちらの言っていることが正しいのか?】ではなく、 【どうすれば自分の思い通りの言葉を相手に言わせることが出来るのか?】しか基本的に考えていない。 しかし、相手は論理がお得意の男性。。。女性が幾ら考えても、↑これに失敗することが多々ある。 で、結局は女性から「何で私の気持ちを分かってくれないの?」という答えが主に返ってくることになる。 普通に考えて、「あなたが考えていること」は、あなたが自分でハッキリと それを相手に言わないと伝わるわけがない。当たり前の話だ。 それに対して、口に出してもいない自分の気持ちを【何で分かってくれないの?】と文句を言うってことは、 「私の気持ちを勘で当ててみろ」と言っているのと同じ事だ。そして、不正解だと↑のように言われる。 また、自分の気持ちをきっちりと伝えている場合であっても、相手がなぜ反対してくるのか?を考えずに、 上記と同じセリフを吐くのが通例になっているだから、これほど言い逃れが出来ない事例はない。 (゜д゜・・・女性はコミュニケーションが得意♪・・・などと言うけれど、それは断じて違う。 【【【これは、もはや「コミュニケーション」ではない】】】 その1 私が「返して欲しい」と思っている答えを見抜け!そして、それを返してくること その2 私が「返して欲しくない」と思っている答えを見抜け!そしてそれは決して返さないこと その3 返して欲しくない答えを返した時は、あなたの過去の話をさせてもらうからね♪ その4 強い口調・言い方で返さないこと。それをやったらDVよ?分かった? 内容がどれだけ正しくても↑この部分だけを叩かせてもらうからね? その5 適当な相槌で返してきたら、「わたしの話を聞いてないっ!」って判断するからね♪ ・・・【正しいとか、正しくないとか、そんなことは私には関係ない】それが女性の本音だと言わざるを得ない。 この話は以前にも何度かコメント欄でちょくちょく説明をしていたのだが、本当に毎度毎度の事ながら、 この「女性のコミュニケーションの構造」・「男性と女性の会話内でのパターン」を解説していると、 なんか【とんでもなく理不尽な罰ゲームの説明】をしている気分になるwww いや・・・実際、男性にとって「イジメ・嫌がらせ、罰ゲーム」以外の何物でもないだろwこんなルール。。。 そういえば、ヤフーの【妻のここがイヤ】でも、これが一位になっていましたね。 「論理的に説明しても、感情で全否定してくる」というご丁寧な解説付きで。。。 少なくとも私なら、そんなバカ妻が隣にいてたら、【実家に帰れ】の一言で話は終わる。 とりあえず、今のところそういう女性は「こんな辛口なブログには余り近づかない」ようなので安心しているが (ミクシィ・大手小町・他のブログなどには腐るほどいる。つうか、それが標準と言ってしまえばそれまでだが) 巷では事態は改善どころか、ますます悪化の一途を辿っている。。。女性の皆さん、いい加減にしましょう。 |

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女性はそれすら出来ないのなら、秩序もルールも守れるわけがないし、
これじゃ「雌鳥が鳴くと国が滅びる」・「女性に権力を持たせた国は数年で潰れる」とか、
そりゃ言われ続ける訳ですね。男性の勝手な偏見でも何でもない。単なる事実。
そんな人が社会に出て来るなんて10年早いですし、もっと真剣に考えてほしいですね。
まぁ、それ以前に男女平等政策で成功した国は1つもないのですけどね。
国が乗っ取られたり、世界一の犯罪大国になったり、レイプ大国になったり、
自国民よりも移民の方が多くなったり、結局移民を追い出す政策をしなくちゃいけなくなったり、
女性を社会に出した国々では既にこんな混沌な世界になっているという。。。
それでも突き進もうとするのですから、もはや呆れて物も言えない。
昔の日本のような役割分担社会に戻そうと他国が考えている時に、真逆の事をしている。
周りの惨状から何も学べないようでは、それこそ先進国のやることじゃない。
2008/7/31(木) 午前 2:42
>まぁ、「大半を追い払う」どころか、【女性が女性に反対しない】せいで、「女性はみんな、そんな奴なんだ」という傾向が強くなってますね。
構造としては、こういったところではないかと。
フェミ団体が毎日新聞の件で動かない件
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/gender/1214778848/
所詮女性というのも単なる利権団体の一つと見るのが妥当なところかと。利益になるなら屁理屈でも大声で喚きたて、利益にならないならダンマリ、と。奴らに道理・道徳・理性を求めること自体が無意味と思われてならぬ今日この頃・・・
2008/7/31(木) 午前 4:39 [ tenjinshougun ]
あれだけ「女性を馬鹿にしている」ことに関しては
ヒステリックになって怒るような人達でも、
今回は【他国】ですからねえ。騒いでも何の得にもならない。
となれば「動かない」・・・日本人女性が他国の人に馬鹿にされても良いのか?と。。。
あくまで「同じ国内に住んでいる男性の言動」かつ、
「勝った時に何らかの報酬・搾取・利権奪取がある場合」じゃないと騒がない。
これで女性の人権などと言うのだからチャンチャラおかしいですね。
これならまだ男性の方が女性の事を考えてますよ。
何だかんだとキツイことを言いながらも、結局裏を返せば何らかの形で
女性が将来良い方向に向いてくれることを考えて文句を言っているのですから。
女性を守る事すら出来ない女性。。。男性を守ることも出来ず、
子供を守ることも出来ず、社会を守ることも出来ない。。。
こんなので女性団体もどの面下げて大口叩くのか、その神経を知りたいですな。
2008/7/31(木) 午前 5:11
一体女性は何を考えているのか?
結局自分こそが全能であり、客観的に見た本当のこと事実など関係ない。
大変ですね!
今の男性は結婚すべきなのかどうか?
妻の王国でひたすら自分が折れるのかな?
2008/7/31(木) 午後 11:45 [ ベスト ]
ベストさん
>妻の王国でひたすら自分が折れるのかな?
これが嫌だから今の男性は結婚しないんでしょうね?
自分が稼いでも10分の1の小遣い
家では家賃・光熱費・必需品を与えて生活保護してやっているのに
文句ばかり
そして小学生にもできる程度の家事育児
これなら週1で家事代行サービスをしたほうがいいですよね?
2008/8/1(金) 午前 11:19 [ たまちゃん ]
今週の「SPA!」にも男叩き記事が。2週連続だぞorz
http://spa.fusosha.co.jp/weekly/ent_6586.php
表現規制問題記事などいい記事もたまにあるのに、最近は男叩きが多過ぎるんじゃね?
正論もいくつかあるが、コイツらに言われたかねえ。
「冷房の設定温度が低い奴が割り箸に文句つける資格はない」だと?
確かにその通りだが、自分らにこそ彼を非難する資格があるほどご立派なのか?
自分がどれほどの価値がある顧みもせずに偉そうに男に注文するな、下衆。
「人の振り見て我が振り直せ」「まずは隗からはじめよ」優秀であらせられる女性さまが
この程度の諺も知らんわけでもあるまいに。
まぁ、ご主人さまが奴隷に注文をつけるのは当然だもんな。(←皮肉)
で、自分たちはご主人さまだから資格を問われる筋合いはねえ、と。
毎度言うが、コイツらの精神年齢は実年齢の40%ちょいだよ。
皆さんはこの手の手合いの精神年齢は如何程だと思われますか?
2008/8/1(金) 午後 11:26 [ - ]
で、最後には岩井志麻子なる人物が「男は生まれつき浅い、女は生まれつき深い」とぬかした。
その例として、「俺には夢がある」とか言いながら働かずコイツに養ってもらってた例を挙げ、
「女は現実的だから目標が決まったら即動く」とぬかすが、ここを見る限り、女が男に比べて
特別「深い」とは思えねえ。男にも女にも優秀な奴もそうでない奴もいるってだけじゃね?
そりゃ、女が女に対する評価をすりゃ甘くなるだろうよ。自分を評価するのと同じだもんな。
2008/8/1(金) 午後 11:49 [ - ]
それ以前に、「何に対して」深いのか?浅いのか?。。。
これを説明する時には【対象】が必要だということにも、
気付かない時点で、女性の知性は余りにも浅すぎると。。。
そりゃ、女性が得意とする分野もありますよ。だけど、その逆も然り。
「オス・メス」=「一長一短」という生物の理すら理解せずに、
このような発言を軽くしてしまうのは、「私はバカです」と自白しているに等しい。
第一、この男女平等の騒ぎも、女性が自分の得意分野に背を向けてしまった、
女性が自分が女性に生まれてきた事を理解しなくなったとも取れるわけで、
そのせいで起こっている問題に対しての罪悪感を全く女性側が感じていないこと、
そして自分の役割すら忘れてしまった事を表明しているとも感じられますね。
2008/8/2(土) 午前 0:36
>鬼ノ目さん
>それ以前に、「何に対して」深いのか?浅いのか?。。。
>これを説明する時には【対象】が必要だ
これは僕の説明不足だったかな?
具体的にどんなことを書いてあったかは実際にその記事を見ていただくのが一番なんですが
(立ち読みなのではっきり覚えてるわけじゃないんですよ)、大体「流行に飛びつく」
「知ったかぶりをする」「業界用語や横文字を好んで使う」「自分の格好よさを誇示する」など
「表面だけ取り繕う」ことを叩いていたような気がします。
確かにそれはどうかなぁ?とは思いますが、女に叩かれる筋合いってあるのか?とも思います。
それが異性(女)に対してなら、自分たち女がそういう「相手の表面しか見ず、流行を追うことが
カッコいいと思ってる軽薄な奴」だと見られてるからじゃないの?と思いますし、同性(男)に
対してなら、それは女にこそありがちな現象(金持ちと結婚して贅沢して他の女たちに
羨ましがられたい・ブランド物の収集など)じゃないかと思うわけです。
2008/8/2(土) 午後 8:20 [ - ]
初めまして。今日の毎日新聞の川柳欄に、
「同意しか 求めていない 妻の問い」
というのがありました。
まさにその通りだと思います。
2008/8/24(日) 午後 8:12 [ ともの ]
とものさんへ
確かにwそのまんまの川柳ですねぇwww
自分が悪けりゃ、素直に謝って早く次に移った方が
お互いのためだと思うのですけどねぇ。
怒られた瞬間はイヤな気分になるのは男性も同じですが、
そこできちんと非を認めて訂正しておかないと、
社会では上にあがれないし、最悪の場合は生き続けられないですからねぇ。
どうしても納得のいかない事ならトコトン話し合えば良いと思いますが、
「自分の思っている事と違うから」という理由で、
明らかに↑この内容が悪い事・間違えた事・奇麗事・詭弁だったとしても、
女性は一歩も退かないどころか相手が悪者に見えるように(周りに援護してもらえるように)
揚げ足を取り始めるという始末。。。こういう性質は勘弁してほしいですね。
情報、ありがとうございましたorz
2008/8/24(日) 午後 9:55
男は、養う代わりに、ヤラセていただきたいから、ただひたすらに我慢を続けているのです。
そして、そのうちに悟りの年齢になってしまって、その時にはヤラセていただくても何とか凌げるようになっているのです。
ただただ、それだけです。
オンナには、理解をしているふりでよいのです。
相手も、多分、そのふりだけでもとりあえず落ち着きますから。
狸とキツネの化かしあいという言葉が昔からあるではありませんか、皆の衆。
2009/6/18(木) 午前 9:43 [ doroboukamome ]
>養う代わりに、ヤラセていただきたいから
そんな高い売春婦がいるの?
>悟りの年齢になって
やり手婆だろ☆
2009/6/18(木) 午後 6:19 [ mio ]
>相手も、多分、そのふりだけでもとりあえず落ち着きますから。
狸とキツネの化かしあいという言葉が昔からあるではありませんか、皆の衆。
そんな長い期間我慢できるか
それに金を払ってヤルなら、もっと若くてキレイなのをその時その時使うよ。我慢して経年劣化していく女をかこってる必要はない
2009/6/18(木) 午後 8:36 [ 初でした ]
書き忘れていましたが、やっとログインしました。今後とも、ヨロシク。
最近このブログを知ったので、いろいろ見ながら気に入った記事に、
コメントを入れて生きたいと思います。
上の記事を見ると女って、『ただの駄々っ子』としか言いようがないんですけど。ほんとに多いの?
自分の所は、親が亭主関白で、父が話を聞かないほうだったので、あまり実感がない。皆さんの体験としてはどうですか。
(上記のコメントでは、記事に対しての突込みはしているが、実感としてどう感じているかがつかみにくい)
後、鬼ノ目氏の奥さんはどうですか?ちょっと興味有。
私なら、気にしないところは、任せておき、重要なところは、徹底的に押して行きたい所。
2009/12/14(月) 午前 2:06 [ The-Realist ]
こちらこそ宜しくです(^^
>あまり実感がない。
亭主関白の時代だと、そもそも家長に向かって直接は言えないですからねぇ。
現状との比較は難しいかも。
まぁ
「昔は【女は黙ってろ!】と言われていましたが、
いざ女性の口が開いて発言権を持ったら、やっぱりこうなりました。
つうか、なぜ「黙ってろ!」と言われていたのか、その理由がよ〜〜〜く分かりました」
というのが過去→現状かな。
過去だけでは分かりませんよ。
堂々と主張を始めた以降の変動(というか、主張のメチャクチャさ)を同時に見ないと。。。
2009/12/15(火) 午後 10:39
>鬼ノ目氏の奥さんはどうですか?
基本的には亭主関白+内助の功+縁の下の力持ち。
でも、「ちょっと調子に乗り過ぎている・悪ふざけが過ぎる」と判断した場合や、
「明らかに道徳的・道義的・良識的にそれはおかしすぎる言動」と判断した場合は
普通に意見をしてくる。それ以外の時は、基本的におっとりとした
育ちの良い(特に道徳的判断においては、私も頭が下がる時がある)
そんなお嬢様。
まあ、それくらいのサジ加減であり塩梅の家庭ですね、ウチの所は。
2009/12/15(火) 午後 10:45
これは、刑事さんも認めていましたね。
「鬼ノ目さんよりも、涼子さんの方が大人じゃないですか、、、
ちょっとは見習った方が良いですよ」と・・・淡々とした口調でw
さすがに私のガラスのようなナイーブな心にグサッ(−−;
とキましたが、事実なので反論のしようがありません orz
・・・「ガラス」とか「ナイーブなココロ」って付け足そうとしたら、
涼子に「・・・誰が?」って素で言われましたが・・・何か問題でも?
2009/12/15(火) 午後 10:55
>育ちの良い(特に道徳的判断においては、私も頭が下がる時がある)
>そんなお嬢様
元ヤンっつってたじゃんw
2009/12/15(火) 午後 11:11 [ sukekiyo ]
あくまで涼子自身の内面、及び家庭での方針・躾などが中心での判断。
>元ヤン
まぁ、そうなった経緯としては「ブチキレた時の涼子」が【アレ】ですから、
普通の子がそれで怖がって、必然的に仲良くなろうと涼子に近寄ってくる子が
「ヤンキー系」が大幅に多くなった時期があったというだけの話。
で、ヤンキーっぽい友達と付き合ってたから、
涼子自身も「ヤンキー」と言われる事に・・・
まぁ、だからと言って特に悪い事とか何もせずに、ただただ真面目でしたけどね。
(父親も暴走族以上の存在という人ですから、別にヤンキーと友達付き合いする事に否定はしない。
ただ、もし「悪いこと」をやろうものなら即座に【家族会議】で徹底的に反省させられますね。
そういう家庭の子です。父親自身が「どこまではいいけど、どこからがダメなのか?」を
実体験〜人生経験〜己や仲間の経験談〜族仲間同士での助け合い・友情などで
悉く知っている人なんですよね。それを叩き込まれているのが涼子です。
・・・故に、キレたら怖いのも、モロに父親譲り)
一応、その過去から「元ヤン」と言ってます。
2009/12/15(火) 午後 11:49