鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9266/img_9266_66186_0?2007-02-13

毎回恒例となりつつある、「(株)ニッコクのカレンダー」に記載されている哲学やよりよい生活への指針。
先日、2009年のカレンダーを頂いたので、今回はその中から抜粋してお送りしております。

男女問わず、これらの指針や哲学というものの中には日常から心掛けておいてほしい言葉が数多くありますが、
女性の行動や発言を客観的に見ている限りでは、この手の言葉とは真逆の生活を送っているように映ります。
それはただ自分自身が損をして不幸になるだけではなく、「周りの人々への多大な迷惑」へも繋がっていきます。
男性差別もその1つです。この様な愚行を悔い改めるためにも、常日頃から哲学に触れて頂たいものです。

ちなみに、このコーナーのバックナンバーはこちら。







なぜこのようなことを言われているのか、少しは考えましょう。
今の日本女性の事象・データ等を見ている限りでは、
自分達の感情の押し付けと女性への損得しか目に映っていない状態で生きていると。。。
いい加減にまともな道理・常識というものを覚えてほしいものです。

社会に携わる権利を手に入れたということは、これらを守る義務を負うということでもあります。
社会に出れないからこそ「まぁ、多少の悪い部分があっても女性の行動は社会に大きな影響はない」と
甘い判断が下されていたのですが、社会に出られるようになったからには、そういうわけには行きません。

それが「社会人になる・社会に出る」ということです。社会に出られる方が得なわけないでしょ。。。
まぁ、それを進んで手に入れようとしたのは女性なのですから、言い逃れは出来ませんけどね。


《感謝の生活は当たり前のことが有り難く思えることから始まる》


【解説】
日々の生活で、心から喜びを感じた時、その喜びを与えてくれた相手に
感謝の気持ちを表したいと思うのはごく自然なことです。

その相手が人間であれば、その人自身や人とのつながりに対し、
相手が自然や環境や出来事ということであれば、
それらの恩恵や巡り合わせに感謝の念を抱かねばなりません。

そういったことを普通に感じ取り、いつも穏やかで落ち着いた喜びの心で過ごすことが
本来の人間の姿だと思います。

利害や損得によってもたらされる一時的な喜びではなく、
今一度、私たちがすでに得ているもの、頂いているものを見直してください。

生まれ、育ててもらったこと、学業やスポーツ。仕事に励んでいること、
家族の一員であること、健康であることなど、当たり前と思っていることが、
実は大変恵まれていることにぜひ気付いてほしいものです。

当たり前のことが有り難く思えることから、
本当に感謝の気持ちが根付いた人生が送れるものと思います。


      ※社会ルール違反の不条理や、権利と義務と保護のバランスが壊されている差別、
       そういうものに憤りを感じるのならば兎も角、日本で女性がやっていることは違います。

       社会に出られない代わりにきっちりと「女を守れ!!!」の制度が作られているのに、
       それを「当たり前だ」と思い、感謝もしなくなったから《女性差別》に見えるわけです。
       何なら、一度「男を守れ!!!」ルールで、自分たちだけが死ぬまで社会で働かなきゃいけない、
       さらに働かなければクズ扱いされるという環境を味わってみますか???
       それを「男の方が得だ」と言えるのは、自分たちがどれだけ恵まれているのか?に
       全く気付いてないからです。そういう態度こそ、差別と呼ばれるものです。

       実質、本当に「守られているから権利がない」のは、差別とは決して言わないのですけどね。
       しかし、それすらもあっさりと無視している。


 《苦難からは学ぶことが多く 享楽からは失うことが多い》


【解説】
「売り家と唐様で書く三代目」という川柳があります。
売り札の《売り家》という文字が、道楽で覚えた
中国風のしゃれた書体だった、というものです。

つまり、初代が苦労を重ね、辛酸を舐めながら財を築き上げた資産家も、
三代目ともなると、苦労を避け、贅沢になれて道楽にふけることが多く、
財産を使い果たして、ついには家屋敷まで手放す羽目にもなる、という戒めです。

人生において、人それぞれに苦難は付き物です。
そして、苦難に遭遇した時は、それらを克服するために
全力を尽くして事に当たらなければなりません。

その努力精進を続けるうちに、様々な人生の機微を学び取り、
そこで得たものが身に付いて、人は向上していくのです。

苦難を嫌がり、享楽にふけり、安逸と怠惰の生活に慣れてしまうと、
そこから学び取るものは何もなく、それどころか、活力も向上心も失って、
虚しく愚かな人生を歩むことになると気付いて欲しいものです。


        ※まぁ、その「愚かな三代目」に当たるのが、日本では女性なわけですが。。。
         男性の場合、本当に道楽にふけって自分の中身を向上しなくなったなら、
         最終的に「養ってもらう・守ってもらう」という選択肢が無いですから、
         そういう奴がいても、数年後〜十数年後に死ぬだけです。
         資産家や社長の息子とかじゃない限り、そんなことは続けられません。

         しかし、女性は違います。「養ってもらえる」というポジションがありますし、
         だからこそ女性の中では「恋愛・モテる・モテない」が最大のポイントになるのでしょ?
         別にそれが悪いとは言いませんが、しかし「やる事はきっちりやって下さい」

         一度社会に出た以上、あなたが立派な社会人に成長して、今度はあなたが新人社員を育てて、
         そしていずれあなたは立派なリーダーになって、今度は新しいリーダーを育て上げて、
         そこで初めて【あなたの仕事は全うされた】と言えるのです。それが社会の基本です。

         入社しました、結婚して辞めました。それをやり続けたいのなら
         「女性だから」で差をつけられて当たり前です。それに抗う方が差別になります。
         あなたが社長だったら、「ずっと何十年も会社を支えていてくれる人間」と
         「あと数年で辞めるかもしれない人間」を、まったく同じ扱いにしますか???

         世界の社会常識で考えれば、この両者を「同じ扱い」にした方が差別です。
         長期間頑張る人間と短期間しか頑張らない人間が、
         なぜ「同じ扱いにしろ」と判断されなければならないのですか?
         それこそとんでもない不公平でしょうに。。。これじゃ共産主義国家です。


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さんざん男をコケにしてきたもんだから、「養ってもらう」というポジションも
失いつつありますけどねえ、日本の糞女共は。ざまあwwwwww
男性も感情を持った動物なのだから、愚弄されれば相手に憎しみを抱くのは当然。
自分を傷つけた相手を養いたいと思う訳がない。それも分からないのが日本の
糞女共。

2008/12/28(日) 午前 11:22 [ sukekiyo ]


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