鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9266/img_9266_66186_0?2007-02-13


しかしやることが本当にフェミファシズムだな。 
DV冤罪で苦しんでいる人はどうでもよく
自分たちに気に入らない意見を言うやつは潰すんだろうな。 

きっと痴漢冤罪の時もこういうやつは勇気をだして痴漢冤罪を訴える人間を
個人攻撃したり中傷してきたんだろうな。卑劣な手で。反吐が出る。


>>議員立法で作られたという理由もあるだろうけど、やっぱり一番の理由は
 「暴力に苦しむ女性を救う」という大義名分に騙されたことでしょうね。
 フェミニスト達はこれを前面に押し出し、
 ちょっとでもこの法律のおかしさを指摘する人がいると 

 「おまえは家庭内暴力を認めるのか!」「こいつはDV男だ」
 とか言って反対意見を全て封じてきた。

 「暴力に苦しむ人を救う」という一見誰もがもっともだと思うような
 表向きスローガンで男性政治家を騙し、だまらせる、
 しかし法律の中身は「女性から男性への暴力はDVにしない」とか 
 女性の証言だけで立証できる(つまり冤罪やりたい放題)など
 実は男性差別に満ち溢れている。


 >>夫婦間暴力において被害者が殆んど女性であるというのは大嘘で、
  実は被害者の4割程度が男性である。 
  これは通常の犯罪と比べて異様に女性加害者の割合が多いとも言えるのであり、
  差別の構造がどうたらこうたら言うのも大嘘である。 
  ここ↓をよく見てみな。 

「デートDV・ドメスティックバイオレンス デートDVやドメスティックバイオレンス運動の裏側を暴く」
http://www.geocities.jp/fghi6789/dv.html

        ※まぁ、女性の会話と論理の理屈って、そういうものですから。
         「権利」はあっても「義務」はない。
         男性に権利を渡すのは【男尊女卑への回帰】で、
         女性に義務を課すのは【女性差別・女性への弾圧】
         当たり前の事もロクに出来なくても、誰にも起こられることもなく、
         女性が自分の好き勝手に自由に生きる権利があると言うのが日本の女性の主張の要約。

         「女性にとって都合が悪い→相手の話の善悪に関わらず論点無視・個人攻撃・アクセス禁止」
         「あなたの○○が同じ目に遭っても、そういうこと言えるの?あなたは犯罪者予備軍よw」
         「あなた、女性と何かあったの?ああ、あなたみたいな人が女性と付き合えるわけないかw」

         大手小町・アメーバブログ・ミクシィを始め、女性の発言を見てれば分かる事でしょ。
         女性に「やって良いこと・悪い事・おかしいもの」を正しく判断する能力はないし、
         女性に「正しく問題解決に向かって考える能力」もない。
         それ以前に「中身を見る」という考えもない。だから上辺の言葉がキレイなら何でも喰い付く。


         「男の人って、なんで話を聞いてもらいたいだけなのに、解決策をアドバイスするの?
         女心が分かってないと思う」というアンケート結果の通りでもありますね。
         自分の思っていること・言いたい事を言うだけで「問題を正しく解決しよう」という考え方が、
         そもそも女性の中には存在しない。だから

         >奴らの辞書に「女性から男性への暴力」という言葉は存在しないから

         という事が起こる。もし「女性だって、善悪の判断くらいきちんと出来ます!!!」と言うのなら、
         こんな事が起こる説明が付かない。出来ない事を出来ると言うだけなら誰にでも出来る。
         (だから社会に出るなと言われているのに。。。ほぼ確実にこういう事になるから)

         フェミニスト役員・フェミニスト団体・プロ市民のみならず、日本の女性自体がこういう人達。


父親の暴力は自己防衛なんだよね。暴力受ける妻の特徴は 

1、ふくれっ面して夫の心を拷問にかける 
2、夫と一心同体じゃなくていつも高見の見物、ケチは付けるが協力はしない。 
3、他人、友人、親戚にまで夫の欠点をふれまわって憂さ晴らししている。 
4、両親に誉められて育っていないから、夫を誉めない、励まさない。 

暴力を振るう父親と一緒にいて、母親がどんなふうに父親を傷つけてるか 
観察したほうが将来役立つよ。


>>世の男性すべてが女性の一言で申し開きも出来ずに
 DV加害者と言う名の冤罪被害者になりうる・・・ 
 戦時中のドイツか?法治国家の法律か? 

 真のDV加害者・痴漢・セクハラならば徹底的に調べて罰せばいい。 
 調べることもせずに冤罪による犯罪者を増産する・・・・狂気もここまでくれば立派な犯罪だ。 

        ※男性が暴力を振るうまで(早い話、我慢の限界が来るまで)
         散々好き勝手な事をして、意味不明な言い訳をして、
         有り得ないような問題を起こして、自分起因の出来事でも夫に責任転嫁をして、
         とうとう男性が怒ったと思えば【あなた、それはDVですよw】

         あのさ、これって旧制の奴隷制度の「奴隷は一般市民・貴族に逆らってはいけない」
         「アーリアには逆らってはいけない」のまんまなんですけど。
         やっぱり、女に権利・発言権を渡すとナチスドイツが復活するのですね。


些細な夫婦喧嘩で馬鹿な女が市役所駆け込んで、「これはDVですよ」と洗脳される。 
で、シェルターに連れて行かれて、携帯も全て没収されて外と連絡取れなくなる。 
既に監禁という犯罪を犯してるがな。 

で、シェルターに住むのも金が掛かるから、その馬鹿女を生活保護を受けさせ、金を搾取する。

夫は、妻を捜すし、捜索願い出すも空しく、シェルターに監禁させられてる事を知る。 
話し合いも出来ずに、出廷命令の後、離婚、慰謝料、子供が居れば養育費を搾取される。 
ちなみに子供が居たら最悪、子供は「悪い父親」と洗脳される。 

DV法は男性差別に加え、家族解体法でもあり、利権の為という、全てにおいて悪である。 
こんなものを考えもせずに「女性の為」で正当化させられる日本社会は末期に来ている。 


**************************************


彼女は精神病院に通院中。 
4年前に精神不安定になり警察にDVとして行きました。 
担当刑事には精神的問題があるので病院に連れて行きますと言いましたが
話す事や手紙一枚、伝言も伝えてもらえませんでした。

施設に行き1週間で正気にもどり連絡があり帰ってきて結婚しました
(良心的な施設だった為、お金を持たせてもらえて連絡が出来た) 

今回、人に貸したお金が帰ってこず、食費もなく自殺を考え彼女だけは助けようと、
入院を勧めましたが交通費がなく、私が暴言を吐き生活費を使った事にして
DVで施設に行きなさいと2月5日に言いました 

お金の都合が出来てすぐ警察署に行き事情を説明しましたが、
会う事も手紙も伝言も出来なくて(本人に言えば家に帰ってきます) 
無理矢理施設に連れて行かれました(所持金0円、携帯電話なし) 
悪い施設(女性保護シェルター)は入口に男の見張り、施設内の公衆電話は横に必ず監視員、
施設から出る時は監視員付きでお金を渡してもらえず。 

私が人に貸したのが悪いけど、刑事さんに事情を説明したにも関わらず、
無理矢理施設に連れて行くのは問題ではないでしょうか? 

どうしたらいいでしょうか?私も深く反省してます 
アドバイス宜しくお願い致します 

        ※はい、もう連れ出すのはムリですw
         【その女性に生活保護を申請させる→そのお金を「シェルター施設利用費」として奪う】
         それが「女性保護シェルター」と呼ばれている組織の裏の顔(というか、本当の顔)ですから。
         要は利権ヤクザですね。無論、こんな人達を大々的に支持しているのも大半の女性な訳ですが。

         この例は圧倒的に「施設なら彼女を守ってくれる」と安易な考えをしていた夫が悪いですね。
         無論、DV冤罪を起こした女性もこの自由もない施設に入れられるわけですが。
         それはそれで「ウソをついて人の人生を狂わせた」のだから、後者は当然の報いとしても、
         この例の彼女さんは可哀想ですね。もう普通の人生には戻れることはないでしょうが。

         まぁ、こういう事に平気で賛成するのが女性です。
         そこには「得か?損か?」「得なら賛成・損なら反対」という2つの考えしかなく、
         「それは社会的にどうか?」という考えは皆無。(そういう事を語っている女性すらいない)
         故に女性が表に出てきたら確実に社会が壊れるわけですね。。。
         男女平等政策をやって、大問題が起こってない国なんて、未だ嘗てないわけですから。


閉じる コメント(7)

>父親の暴力は自己防衛なんだよね
>暴力を振るう父親と一緒にいて、母親がどんなふうに父親を傷つけてるか

自称DV被害妻が(悲劇のヒロイン的な)身の上話をする場合、さんざん夫を挑発してた
ことは綺麗に隠蔽しますからねえw

・精神的な拷問→証拠が残らない
・暴力による外傷→証拠が残る

証拠が残る分加害を立件し易いから、DVが一方的に悪にされがちなだけなのです。
女の主張する「被害」は、殆どがマッチポンプと言えます

2009/2/7(土) 午後 5:59 [ sukekiyo ]

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女性のやっている事って、奈良県の「引越しおばさん」と大差ないですからね。

で、そういうことをやっておいて殴られたら「私は被害者よ」
確かに被害者でもあるかもしれないが、自分が加害者だった事、
その加害に対して「殴られる」という結果が起こったことは一切無視。

だからと言って「同じように【嫌がらせ】でやり返す」というのは
男性なら良心がそれを許さない。いい加減にしろと一瞬で歯止めを掛ける暴力が悪なら、
長期間にわたって散々相手の嫌がる事をやり続けるのは正当なのか?

結局のところ、女性にとっては「ジワジワとイジメ続けること=正当」で、
「その瞬間だけ暴力に頼って、一気に歯止めを掛ける、問題を解決に向けさせる」のが、
【悪】のようですね。この方法って、一歩間違えば「言葉が通用しない奴」には
逆らえないという現状を生み出すことすらも予測・懸念されていないですね。

2009/2/7(土) 午後 6:10 鬼ノ目発進号

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まぁ、そもそも「女性には【暴力・体罰・ケンカ・防衛・虐待】の区別が付かない」から、
こういう事が起こるのですけどね。

精神的にジワジワと蝕まれて、警察にも被害届けを出せないような方法で、
ジックリと相手を甚振るのが、女性のいう「正義」のようですね。
さすが根性が腐っている生き物だと思います。

そりゃ、理由なき力を振るうのは暴力であり悪ですが、
(そもそも、それ以外は暴力とは言わない。【力が】【暴れる】と書いて暴力という。
まぁ、女性に日本語を教えても、正しい意味すらも理解できないという証左でもありますが)
歯止めを掛けられないのなら付き合わないという結論に至るのは当たり前。
ブレーキのない車を買う奴なんていませんから。

2009/2/7(土) 午後 6:17 鬼ノ目発進号

>歯止めを掛けられないのなら付き合わないという結論に至るのは当たり前

なにしろ、歯止めを掛ける方法が公私共々無いですからね。
これは「関わる限り暴君に隷属せよ」と言われているに等しい。

2009/2/7(土) 午後 6:29 [ sukekiyo ]

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ちょっと遅いですが、2周年おめでとうございます。

これからも共産主義者やカルト宗教との情報戦、
一般の方への啓蒙・啓発活動頑張って下さい。

2009/2/13(金) 午後 9:31 [ ナイト ]

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ナイトさん、こんにちは。

有り難うございます。
これからも地道に頑張ります。

2009/2/14(土) 午前 10:47 鬼ノ目発進号

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>なにしろ、歯止めを掛ける方法が公私共々無いですからね。

そうですねぇ。。。
これほど厄介なものはないですね。
解決策があるから何とかしようというものならまだしも、
話聞かない・折れない・曲げない・逆ギレする・反省しない・逆恨みする・・・
これじゃ無視するしか手の出しようもないですね。話し合いも通じないのですから。

2009/2/14(土) 午前 10:50 鬼ノ目発進号

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