5800人だって 六本木の尖閣デモ。 六本木の方で大規模デモがあったようですが、どの報道局も「中国での反日デモ」は報道しても、 日本の方のデモは、まず報道されているところが確認されていないようですね。 まぁ、日本のマスコミによる報道規制は、ある意味「欧米では○○が当たり前、日本は遅れている」 +「欧米での男女平等による弊害や被害・悪い影響や変化の報道は一切なし」の時でも、 十分に理解はしていますが、ここまで露骨になってくると、 もはや報道局じゃなくて工作局、諜報局ですよね。 テレビや出版系が「スパイ・諜報員・工作員状態」になっているようなもの。 特に女性向けのファッション雑誌・少女漫画などなどでも顕著に見受けられるものですが。 (ファッション→わざわざケバイ女性を盛り立ててモデルにする 少女漫画→わざわざエロイシーンを必ず絡ませる。※しかも余裕で18禁なみの表現) いったい何がしたいのでしょうねぇ。 一部の噂では、日本の女性を堕落させて、そこに中国人の女性を移民させるという話がありますが、 確かに「なぜ、わざわざ女性を堕落させるようなことばかりしているのか?」という面を第一に考えると、 そういう背景も考えられますね。。。まぁ、それが杞憂で的外れな考えであったとしても、 仮に「そういうつもりではない」と相手(マスコミ)が言ったとしても、【結果的にそうなっている】 +【その作戦を実現することも十分可能】であるのは紛れもない事実ですからねぇ。。。 出来るだけ、常に「相手が何を仕掛けてくるのか?何をしようとしてるのか?」を考えておかないと、 「あぁ、やっぱりそういう狙いだったのね♪」では済まないですからねぇ。それは「手遅れ」というものです。 「分かった時に分かった」・・・というのは個人のメディアリテラシーがどうのこうのだけでは済まない。 まぁ、大半をそういう人間にするために「コンプライアンス・ソースこそが全て・陰謀論www」を 広めたのでしょうけど。。。男女共同参画の「都合のいい吹聴」と同時に法律番組を報道し始めましたからねぇ。 何にせよ、考えられる未来を考えて、絞れる範囲は絞って、 実現するにせよしないにせよ「この先、こういうことには気をつけておいた方が良いかもしれない」と そう言う人間がいないと、どこまでも延々とマスコミのやりたい放題になりますから、非常に重要なことです。 過剰な女性優遇にせよ、これらの件にせよ、結局は「反対勢力不足」です。 警察機動隊とガチでぶつかり合うような国でさえ、マスコミの報道には勝てなかったということでもあるでしょう。 報道機関が国の制作や有力な思想の都合に合わせるのは、別に日本に限った話ではないですからね。 唯一の希望としてあるのは、やはりネット。。。これだけはマスコミの思い通りというわけにもいかないでしょうし、 一部では「ネット上にも工作員がいるのでは?」という話もありますが、 全体見通して見た時に「明らかに個の思想を逸脱している奴らの書き込み」というのは余り見受けられません。 まぁ、工作員がいたとしても「数千万人対数万人」くらいの規模の比率でしょうから、コントロールはムリでしょ。 児童ポルノのブロッキングを建前に、国にとって有害なサイトを潰すつもりでもいるらしいので、 (既に、それに反対する映画の上映が中止に追い込まれましたね。中国や北朝鮮と何も変わらない) どれだけ「消すことが出来ない巨大サイト内の利用者に伝えられるか?」がネックにもなってきます。 2ちゃんやまとめサイトや個人運営の反対サイトなどは幾らでも潰せても、 まさかアメブロを消すとかミクシィを消すとか、それはさすがに出来ないでしょうし。 そういうところを利用されている人に、どれだけ浸透させることが出来るか?ですね。。。 要するに 「マスコミ様によるコントロールは、結局ムダに終わりましたねwwwwwwお疲れ様wwwwwww」 という状況を作らない限り、他の国と同じか、もっと最悪の事態を招くことになります。 男性に対しては、こういう難しい話をいきなり持ち込んでも正しい議論が可能でしょうけど、 こと「既にマスコミを信じている女性」においては「マスコミが言っていた○○をしていることを否定」という 非常に遠回しなことから始めないと目を覚ましませんね。・・・まぁ、これは別分野でも同じなんでけど、 女性の性質的・脳の構造的な問題ですね。結局は「マスコミを追い続けること=良いこと・自分に有用」と そう思ってるうちは、コントロールされ続けますから。信じたことによって失われたものを提示するなり、 その安直な考えがどんな反応で自分たちに返ってくるのか?ということを、我が身を持って知らない限り まったく反省しないのが女性ですから、ああいう方面から斬る事になるのですけど。。。 (そもそも女性の考え方は大筋で言うと「興味ない・関係ない=無駄な話・聞きたくない・イヤ!」ですから、 「イヤだし、聞きたくないけど、女として興味があること」を利用しないと啓蒙は効果を発揮しないわけですね) こういうところまで男がわざわざ面倒臭いことをしなければ ほとんど女性には通用しない・理解しないってのは、非常に痛いのですけど。 まぁ、女の子なんだから、しゃあない(^^; 好きで女に生まれたわけでもないだろうし。 それは男性側が理解しておいてあげましょう。どうしようもないものはどうしようもないのです。 ミクシィの方では、真面目に議論できる男性をそろそろ揃えるために、 愛国派・右派・愛国派の議員・市議会議員などの方々にも協力を要請し始めていますが、 結局は女性の声も必要になってきますので、色々と大変ですね。 (※女性が変化すれば、まずマスコミが傾く。 今まで「黒髪」のことに関してニュースが出てくることはなかったが、 男性からの「やっぱり黒髪」の声が女性の不安を煽り始めると、 やはりマスコミもその女性達の不安を組んで記事に書き始める。 もし、その時にマスコミがまた余計なことを言ったら、徹底的に反対の日記を付ければ良いだけ。 つうか、普通にそういう日記が付いてくる。そうなると、それを見たマスコミも女性も 下手に「勝手でワガママな動き」や「それ以上の反日思想を押し付けること」も出来なくなる。 これは、既にミクシィ内でも今年の5月辺りから一気にそちらの方に向かって加速している。 また、これらは、よく見かける【ネタ記事にマジレスする】のと理由は全く同じ。 「くだらない記事を書くな!」+「そんなもの信じたら○○って言われるぞ!」ってことを、 誰かが本当に記事を真に受けて信じる前に言っておくことによって、 マスコミのコントロールへの妨害+記事を信じないように予防線を同時に敷いておくための手法) あとは、どういう流れで、どういうことが起こっているのか?今まで、どういう流れでここまで来たのか?を 大体の人にも分かってもらえるサイトなどがあれば良いのだが、それは大概まとめサイトや、当ブログのような 総合論〜反対サイトなどで役目を代換え出来るから、新たに形成する必要もないだろうし。 まぁ、本当に色々と大変だわ。 でも、最悪の事態にだけはならないように、ちゃんとみんなで考えなきゃね。 それだけは必要だ。自分の国を守れない人間は、自分の家族を犠牲にする人間と同じ。 一人一人の力なんて、まぁ権力者の人間から見たら「この虫ケラども!!!」って感じの存在なんだろうけど、 それならそれで「虫ケラの意地」を見せつけて「ごめんなさい」って言わせてやれば良いだけで、 そのためには高々1人の小さい力でも、大群になったらどれだけ恐ろしいか?を具現化しないといけない。 ネットは、それを「バーチャル」という環境の中で具現化させて「リアルに引き継ぐ」ための、 唯一無二の武器にもなる。。。もし当時の海外が「ネットが普及してる状態・誰でもネットをする社会」だったなら、 他国の人たちもあんな異常な世界観を作られたり、犠牲を出したりする必要もなかったのかな・・・と思う。 過ぎたことは、もうどうしようもないけどね。日本だって「同じことが起きました」=「終わりました」ですよ。 もう「起きるかどうか分からないじゃんw」とか寝言を言ってるヒマすらないのが現状だと思う。 被害が「女性の堕落」だけで済んでいる内に、 何とか出来るのは、今を生きる自分たちしかいないだろ。 そういうことだ。 まぁ、ネット活動なんて便利な方法で、一応マスコミからの誤ったコントロールをも解除できるのだから、 ある意味本当に「便利な世の中」になったものだ。向こうからのコントロールも効かないという意味では、 最強の「国民の武器」かもね。 にほんブログ村ランキング 更に上位目指して頑張ります☆ご協力ヨロシクです☆
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