|
「無脳症」の男の子が奇跡の1歳に。寄付金続々と集まる(米)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=103&from=diary&id=3636425 頭部が極めて小さいという奇形を伴って生まれた米フロリダ州のジャクソン・ビュエル君。
出産時に「予後は絶望的」と告げられていたジャクソン君が
なんと1歳の誕生日を迎えた。その強い生命力に医師らも驚いているという。
中略
昨年8月27日、大脳半球が非常に小さい「無脳症」にて誕生したジャクソン君。
両親であるブランドン&ブリタニー・ビュエルさん夫妻は医療と養育の両面で
大変な苦労を強いられているが、ジャクソン君にはつきっきりの世話が必要であることから
ブリタニーさんは仕事を辞めざるを得なかった。
そこで彼らは世間にわが子の病気への理解を求め、インターネット募金サイトの
『GoFundMe』にて“Jaxon Strong:Support for Year 2!”というタイトルで募金活動を開始。
「この子がなんとか2歳まで生きられますように」と7万ドルを目標とした。
現在、募金額はすでに6万ドルを超えている。
************************************
理屈は安楽死の切望などと同じことですが これって本人にとってはどうなのでしょう? それを考えられないのはエゴでしかないですし 無理やり生きさせられることが彼にとって 果たして残酷ではないのか?ということも・・・ 「1年生きれた!目標は2年!」って子供は 見世物じゃないのですから、それも疑問に思う。 それが素直な親の願いであったとしても
「その2年間が、彼にとってどのようなものなのか?」を
先に考えてあげる必要があるのではないの? |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





