鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

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これは男性差別とも非常に深い関係にある思想の1つだが、
要は「男性側の決定権・発言権の剥奪。または男性側のみ旧来の手法を受け入れよ」なんですよねぇ。。。

つまるところ、単純に言えば「プロポーズするのは男性」・「断るも断らないも女性の意思1つ」
でもこれが逆になれば「プロポーズをするのは女性」・「男性は有難く受け入れなさい」な物の考え方。
男性がプロポーズを断ろうものなら即座に「別れ決定」という考えが特徴的であり、ほぼデフォ設定ですね。

また、男性からプロポーズをしてもらうことを大前提に考えている場合においても、
あくまで主導権は女性。・・・してもらう立場でありながら、なぜか常に上から目線。
自分から行動を起こすのではなく、相手側から行動を起こすようにキッカケを作って持って行って、
「あなたが動いたのだから」を理由にしようとする。・・・やっていることは詐欺か悪徳商法だ。

で、特に女性関連で、この「キッカケ」に対してスルーしたり気付かなかった場合には、
「女心が分かっていない・鈍感・ワタシのキモチを理解してくれなかった」などの無理難題。
要するに「逃げ場がない・逃げる隙を与える気がない」

そりゃそうだろう。こちらの決定権なんて、そもそも認める気がないのだから、
そういう考えになる。逆に言えば、相手に行動・決定を許しているのなら、そんな手は普通は使わない。
あくまで「相手が、どう動くも自由である」と見せかけながら、でもそれは「あくまで見せかけ」

つまるところ「自分の思い通りに動いてほしい」から「駆け引き」なんてものが生まれる。
そもそも真摯に相手に認めてもらいたいのなら、ややこしい駆け引きは障害以外の何物でもない。
どちらかと言えば警戒されて然るべきなのだが、それを見せないように振舞うのだから確信的。

まぁ、他の事象では、その「見せないように振舞う」の部分に「大義名分・建前」が入るのだけどね。
どのみち、恋愛でもその手法は同じだという事だ。
率直に言えば「一方的すぎる」・「相手の意思確認というより、単なる誘導」

恋愛は基本「ミクロ対ミクロ」の付き合いだから、何とか回避する術は幾つでもあるけれど、
これがマクロ論に使われた時は非常にややこしい。声の大きい方・数の多い方が強いって建前が使えるから。
その上に「まるで正論のように聞こえる奇麗事・詭弁」をズラズラ並べられると、非常に勝ち目がない。

さらに、その世界↑に、この「男性に対する女性の扱い方」を持ってくると、
そりゃ男性差別になるだろう。なんの論理的・道義的・道徳的理由も持たない「従え・思うように動け」を
マクロで吹っかける事にもなる。ミクロな恋愛社会に見られる「女性による」「男性に○○してほしい」が、
そのまま社会全体レベルに出てきた結果とも言えるかもね。諸問題においても、手法・仕様が同じだもの。

テレビで女弁護士が堂々と「女の子のウソって、可愛いものじゃないですか」とか言うくらいなのだから。
しかも法律・裁判・訴訟に関する話をしている時にですよ?周りの女性観覧客は万人一致で頷くばかり。
ちなみに、もうお分かりだと思うけど、↑このセリフって、元々の「出元」は、
主にミクロでの女性との私的な付き合いなどで、男性側に言われるセリフ(口に出さない願いも含め)ですね。

フェミの主張などを中心に書いていた時に「おかしい」って、私がまず直感的に思ったのがその点でした。
フェミが出すお題は【マクロ】なんですけど、主張の中に出てくる「男は○○して」の部分は、
あくまでミクロ・個人の付き合いで女性が男性に願う主張。。。要は「恋愛での要求」と「社会的要求」を
あえてゴチャ混ぜにしているのですよね。そこが男性差別の起因・根源ともなっていて、
私がターゲットを「フェミ」から「一般女性全般」に変えていった根底ともなっています。

男の人に「○○してほしい」なんて、女の子なら大抵誰でも持っているものです。
別にミクロの付き合いなら、多少は出しても構わない。そこまで「全部やめろ!」とは言わない。
しかし問題は「それを社会論にまで持ち出してくること」。。。フェミがやっていたのはコレですね。

今では、普通に女性も「それ」を使っている・・・というか、そもそも大昔から言われている事だが、
「女性はプライベートと社会の区別が付いていない」・・・それが男性差別の原因になってるわけです。
問題はここから。↑これを何とか直せないのなら、「全部やめて」と言わざるを得ない状態になる。

「女の子らしい発言・考え方」が社会にそのまま出てくるのなら「それ自体をやめさせる」しかない。
逆に「プライベートでしか使いません。社会論は社会論で、分けて考えます」と約束してくれるのなら、
別に多少は甘く見る。でも、残念ながら女性はどう見ても「前者」を自分で好んで選んでいます。

そうなれば「一般女性の普段の考え方」から徹底的に洗い浚い叩かれる事になるでしょう。
それが現状です。それが「フェミだけじゃなく、一般女性もまとめて叩かれる最大の理由」でしょう。
社会・マクロ論に出してはいけないものを、プライベートと社会の区別も付けずに垂れ流しているのなら、
そりゃ「女性=みんなフェミニスト」と同じような状態です。女性自身がそう認めているに等しいものです。

しかし、これが広まっていくと、今度はプライベートの中での「女の子らしい発言・行動など」が、
非常に厳しい目で見られていくようにもなるでしょう。「奢る・奢らない」なんて、特にその典型例です。
私的には「当たり前・当然」という態度さえ露骨に出さなければ、別に男性が支払っても構わないのでは?
とも思いますが、それをマクロに出すつもりなら話は別。「割り勘」が台頭に立ってくる事でしょう。

せめて、奢ってもらうのは「夫・彼氏・相当仲の良い異性のみだけだ」に限定・割り切りしておき、
「男性は」という大きなマクロに対しての時に物言わなければ、それはそれで継続できたのにねぇ。

ちなみに、これのマクロ解答で正しい返答というのは
「身内・恋人から奢ってもらう程度なら分かりますが、異性の誰に対してもそれを要求する姿勢は
 ちょっとおかしいと思います。寧ろ、身内に対しても謙虚であるくらいでも丁度良い」です。
これをキチンと言える女性って、どれくらいいますか?もちろん、社交辞令ではなく、心の底から本音で。

何のことはない。ミクロの男女の付き合いの中で女の子が甘えられる部分を、
自ら削り取っていく方向に持って行っているのは、他ならぬ女性自身ですよ?
「ミクロだけ」にしていれば、ここまで「○○する女は最悪」扱いされる事もなかったのにね。

マクロに対して「男は・女は」と、役割分担の意味(権力・義務・責任・自由の違いにおける義務)や、
実際に道義・道徳・貞操・良識・社会常識的に悪い事をしているから、という理由なども全く持たせないで、
その上で一方的に使ってしまえば、それはジェンダーフリー〜フェミニストと、やってる事は同じ。

そこから男性側からの反撃「論理的・道理的・道徳的・社会的理由を含めた、男は・女は、の括りの論」で
対処されてしまっているのが現状の男女論ですね。同じ「マクロに対して【男だから・女だから】」と言って
使っていても、こちらは許されますから。

※プライベートな「異性への我侭・願望中心」で、マクロに対して物を言っているわけじゃないから。
 第一、主が男女平等論にも関わらず「男・女」の括りでプラベ思想を15年も押し付けてきたのだから、
 それなりの反論・批判をされることは覚悟していただきたい。この規格・構図を作って広めたのは女性だ。

そもそも、その違いが理解できないってのが、また痛いところですが。
どちらにしても、今まで通用していたものが「あなたの愛を分かりはしない」と言われる要素に
これからどんどんなっていくでしょうね。それがイヤならプライベート以外に使わなければ良い。

それを男性全体に「それが男として当たり前。。。でも男女平等も当然の権利よwww」
社会〜法廷〜国政関連の話の中にまで「男だから・女の子だから」なんて言えば、
そりゃこういう反論が生まれてくるのも道理。しかも男性の論のような「道徳〜社会常識〜貞操〜良識」などが、
女性の論の場合は全く含まれていない。意味不明な願望交じりの要求をマクロで押し付け、が中心なのだから、
男性の言っている「ソレ(男だから、女だから)」と、女性の言っている「コレ(男だから・女だから)」を
同じように見る自体も、非常に大きな反感を買ってしまう原因となるだろう。

それで痛い目を見ても完全に自業自得だし、救いようもない。
つうか、その程度も分からないのに社会に出てる時点でおかしい。
これからはプライベートでも「そういう部分を分かってる女性かどうか?」を見られることになるだろうね。
少なくとも「甘い目」では見られなくなっていく。まぁ、そういう世界を望んだのも自分達なのだから、
本当に、社会を守り続ける社会人の世界がどれだけ厳しいのか?を好きなだけ味わえば良い。

男女平等とか抜け抜けとほざいて、相手を「社会に出られるから優遇されているに決まっている!
こちらはずっと差別されていたのだ」などと勝手に決め付けて一致団結で国を巻き込んで大騒ぎして、
散々社会〜異性〜家庭〜国〜技術〜土地・建築物などなどを作り続け、そして守り続けてきてくれた相手から
一切の尊厳・感謝を取り除いて15年以上もバカにし続けて、危機感もなく適当に働いて社会人気取り、
不況になれば結婚願望復活。いまさら「いや・・・私はそんなことに賛成してた女じゃないです、
許してください。真面目にやっている人も一応は増えているはずだし・・・」などと言っても、
そんな都合の良い手の平返し・ご機嫌取りには、誰も聞く耳などもってはくれないだろう。

女性がこの15年で男性に対してやってきたことは、
人として尋常ではなく、反吐が出るくらい、余りに虫が良すぎる。























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何をどうしたら、こうなる?(下の画像2つは、クリックすると拡大できます)


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この手の傾向は、常々「大手小町」〜「サラリーマン川柳」などや、
2ちゃんの既女板(既婚女性板)にも現れている事だが、
この差は何処から来るのでしょうねぇ。

夫が見ていない所で妻が何をしているのか?を知れば
世の中の男は絶対に結婚などしなくなるだろう

って言葉がありますが、まさに「それ」を地で行く結果となってますね。

また、検索結果の中の1つに「言葉の暴力」というものがありますが、
隠れてコソコソと言っていれば「それは別に良いの♪」とでも思っているのかいな・・・
思考のベクトルは、血液の中に腐敗液を入れる女と変わらんわけだが。
(バレなければ・見つからなければ、それで良い・それは正義・それは平和、という考え)

結局、女性って「人に見られている時・社会の中では【平和的なフリ】をしている」だけで、
人に見られていない時・仲の良い女性ばかりの時の「言葉・考え」(ガールズトーク・本音トーク)は、
どこの誰よりも残酷・残忍・冷酷・非人道的ですね。嫌な相手を叩き潰して消す事しか考えてないし。

普通、夫婦のみならず、人って「面と向かって話し合う」ことによって理解しあうのでは?
それを話し合いから逃げ、陰では痛烈な言葉を発し、そして相手が目の前の人に真剣に説いてくれているのを
「言い方がキツイから暴力よ!!!」と、主張の意味を理解することなくヒステリックに遮断。

そんな事を平然とやっていれば、そして理解すらもしなければ、いずれ大人しい人でも口調が荒くなるよ?
怒らせているのが自分だということ1つすら相手に転嫁するってのは、もはやロクでなし・人でなしですね。


また、以前にミクシィにて、この様なコメントを頂いたのですが、

流行やブーム、新しい言葉などを次々と作り出してはすぐ飽きる
悲劇のヒロインになりたがり、自分の落ち度に気付かず他者の批判ばかり
同意してくれなければ、それもまた批判の対象
女性の典型的な特徴だと思います

自分たちに魅力がなくなったのに気付かず、
都合よく草食男子などという言葉を作り出し、流行させ、
なにかにつけてそれのせい
これが一番のいい例だと思います

前にmixiのニュースにあったアンケートで、
「子供のために自分を犠牲にできるか」
という質問にYESと答えたのは40%だという結果を見てガッカリしました

逆に男性に結婚しない理由を聞いたアンケートでは
「明日は我が身の不景気な時代で家族を養えるか心配」や、
「子供ができた時のことを考えると収入が安定するまでは厳しい」
などの理由が多かったそうです

男が将来できるであろう家族の心配をしてるのに
女は自分の心配ばかり

これ以上はただの批判になってしまうので控えます

でも、昔の日本の女性は強かった
今とは違う意味で強かった
大和撫子は絶滅寸前ですね

長文失礼いたしました。 

他人に寄り掛かって生きるのなら、自分のライフスタイルを他人に任せる覚悟でいてほしいし、
それがイヤなら自分で確立・安定化させながら結婚生活を送れば良いだけのこと。
その両方の良い所を望んだ挙句、いざ望んだ形と違ったら「こんな男と結婚したからだ!」にしてませんか?
・・・と、そう思う節がチラホラと見えるのだが。。。

そして、いざ「自分の力だけでライフスタイルを確立できる」となれば「もう男なんて要らない」かの如く、
離婚→シングルになって子供の親権を半強制的に取るという傾向が見え隠れ・・・
女性には「自分が養う・共生」等々の考えがないの?
男性を遥かに凌ぐ収入があれば「その時点で男は【お役御免】」って。。。

男女平等が浸透+勤続10年以上のレベルの正社員なら女性でも相当な収入であるのに、
専業主夫は2005年で2万1千人、つまり「男性の約0.05%」(兼業主夫を入れても「0,1%」)


コレでよく「手を取り合って・お互いに・・・」なんて、抜け抜けと言うよね。。。
でも、そういう部分は「平等にしよう」なんて言う気は更々ないのでしょうね。・・・余りに身勝手すぎる。


あと気になったのは「優しさという名目で=実は自分の勝手な思想の押し付け」というもの。

「風邪で寝込んだ時の彼女のお見舞いがカツ丼」で結婚を断念した男
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1316939.html

まぁ、以下のURL先にあるコメントのような

私彼が熱出してヒーヒー言ってる時にカツ丼買って行っちゃったよ・・・・。
まだ20で若かったと言い訳したいけど無理っすよね・・・
でも、でも、今その彼は結婚してくれて今子どももいるよ!!
今は夫が病気になったら梅の入ったお粥に変更しました。

ちゃんと「ああ、あれはダメだったんだ」って理解して、あとからキチンと反省して直せるような子なら
全然「正確に対応するだけの知識が無かっただけ」・「若気の至りでした orz」でOKですけど、、、
「彼女がわざわざ○○してくれたんだから!」・「そんなことを一々気にすること自体が」というものが、
「優しさを大儀にした個人的思想の押し付け」だということすら、理解出来ない奴はアウトでしょ。

(普通は常識的に考えて「消化に良いものを用意する」か、それか「本人の希望を聞く」でしょう。
 その程度の配慮も出来ないことを露呈したことになる。
 一時的な付き合いの上では一方が我慢すれば良いだけだけど、一生続く付き合いの上では「それは致命傷」)

まぁ、これらは「子供のために」「少女のために」「旦那のために」「あなたの事を思って」などと、
心にも無いお題目を前提に置いていれば「相手は逆らえないだろう」という安易な手段ですが、
コレは特に「女性議員〜人権屋・特定の宗教や団体」までもが使っている常套手段ですね。
少なからずとも、夫や彼氏に対して使うようなものじゃない。

また、このニュース記事に関しては、私も要点を纏めてコメントを入れさせてもらったのだが、

この話では「風邪ひいた彼」と「カツ丼を持ってきた彼女」だから
見方によっては笑い話にもなり得るけど、
そういう女は「別の場所・別のケース」でも
「同じようなKYなことをする可能性が高い」わけで、
そういうことを考えてないだろ。

そんなのと結婚したら人生終わってるだろ、jk。

「たかだかゲームを捨てられたくらいで・・・」と同じく、
文章・物事の上っ面ばかりを見ていて、
「人として大事な部分が出来ていない」ということを見ていないような。
または意図的に無視しているのか・・・

まぁ、この時に書いた文面の通りです。
ニュー速+民による一説によると、このニュース記事は「鬼女板に晒されてた記事なのか?」くらいの
意図的な「彼女が可哀想www」コメが羅列していたみたいですが、(当然のように男言葉で)
そういうやり方も気に食わないって言うか、そもそも非常識ですね。


つうか、どれもこれも、結婚以前に「人としての問題」だろう。
男性が結婚したいと思っているのは「人間の女性」であって、「人の形をしているだけのメス」ではない。
人としての良識・道徳・貞操・摂理を兼ね備えている?今の女性って。。。それが無ければ↑でしょう。

これが「愛だ」・「恋だ」と言うのなら、結婚詐欺師の愛の囁きも「立派な愛」ってことになるわな。
ホント。。。大和撫子って、いったい何処に行ったのでしょうねぇ。
日本なのに日本の女性が居ないみたいな状態が、ずっと続いてますね、ここ10年以上。






















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何気に解釈に迷うことがある「処女と非処女」
・・・どうして違うのか?ってのは、色々と「貞操が崩れた後のデータ」などを見ていても、
とても「有意義・良い事」とは言えない結果を残しているわけだが、
(恋愛至上主義に、更に拍車が掛かっただけだし、その上に男性から嫌われていれば世話ない)

もう少し簡単で明快な解釈とか、考え方はないものか?と、、、
・・・まぁ、そんなことは男の視点だけからじゃ分からんので、
とりあえず今回は涼子に聞いてみた。


鬼「・・・あのさ?
  処女と非処女って、どっちが付き合うのに良いと思う?」


涼子「・・・?
   別に、お互いに好きなら、どっちでも良いんじゃないの?」


鬼「・・・やっぱ、女の子はそう答えるよねぇ」


涼子「・・・そんなこと言われても、どうしようもないものはどうしようもない」


鬼「別れる、別れないとか、そういう部分とかで、
  大きくマイナスな部分があったら、男から見ればイヤだろ。
  そういう意味とかで」


涼子「う〜ん・・・
   そりゃ、色々と経験してる子は
   他の子よりも切り替えが早いよ。当たり前の事だけど」


鬼「それって、どれくらい?」


涼子「そんなの人それぞれだから、どれくらいなんて正確には分からないけど、
   私だったら「怖い」かな、別れるのが。。。
   だって、付き合って別れるって事を経験したことが1度も無いんだもん。

   これが、経験豊富で切り替えが早くて、
   自分にとって利用価値の高い男ばっかり狙う人だったら、
   鬼たんなんて、とっくに捨てられてるやろうねぇ(^^」


鬼「・・・あながち否定できんけど(−−;なんかムカつく、その言い方」


涼子「タダでさえ、別れた後、【男の人は引き摺る】・【女の子は切り替えが早い】って言われていて、
   周りを見ていても「ああ、ホントだ」って思えるような状態なんだから、
   経験が多くなったら、それこそ「そんな彼なら捨てちゃえば?次行こw次www」が
   女の子の中で段々当たり前になってくるだろうね。

   【女の子の一存で、いつでも捨てられる覚悟で、男の人は恋愛しなきゃいけない。】
   というのは言い過ぎかもしれないけど、それに似たような状態にはなっていくのかもね」


鬼「自分のご都合次第でくっつくも別れるも決められる実権が与えられていて、
  【この人だ!】という状態になったら「男なんだから、責任取ってよね」
  【この人じゃない!】という状態になったら「バイバイ」か・・・」


涼子「平たく言えばそうかもね。
   別れる事に慣れていたり、結構な数の男性経験・恋愛経験をするのが当たり前になっていたりすると、
   別れるだけで「怖い・どうなるんだろ?・私、立ち直れるのかな?」と思ってしまう子よりも
   【ちょっとした些細なこと・気に食わない事で別れる確率】は当然高くなるだろうね。

   確かに、世の中の大抵の事って「経験している人の方が上」ってのも別に間違いじゃないけど、
   でも、何でもかんでも「経験していれば何に対しても上・してない人よりも必ず優れてる」って
   そういう訳じゃないと思うけどね、ウチは。

   「○○していない経験・○○したことがないという経験」が大切な分野だって、
    あるでしょ?世の中には」


鬼「逆に言えば【一人の人間と何年も一緒に付き添うという経験が不足している・何度も挫折している】
  【長い間、自分が決めた1人と、色んなことを乗り越えて生活して行くという経験をしていない】
  とも言えるからねぇ。↑これって、結婚生活を続けていく上で、かなり重要なことなのに」


涼子「そうだね。。。だから、近頃では単純な事でも平気で簡単に離婚するんじゃないの?
   男の人が責任を取らなきゃいけないってのも、確かにあるけれど、
   他人にそんなこと言う前に、自分が【その人を選んだ責任】を果たせよ。って思うね。

   「自分はその責任を取らないけど、男の人は責任取ってくださいね?」って、
   そんな考えは横暴だし、何より自己中でしょ」


鬼「つまり【非処女は↑をやっている可能性が高い女性たち】ってことでOK?」


涼子「まぁ、一言でそうやって一括りで済ませるのはちょっと・・・って思うけど、
   的外れとか間違えではないとは思うよ。
   そう言われて仕方のないことを普通にやっているわけだし。

   それに【それ】をどう見るか?っていうのは恋愛相手である男の人が決める事で、
   「何人目の彼氏でも、女の子はいつでも初めてなの!」「30歳からが旬なの!!!」とか、
   そんな下手な擁護をするから、余計に「ああ、そういう人達なんだ」って思われるんだと思う。

   自分で自分を正当化して、それを全部「男の甲斐性・認識不足のせいだ」
   「男の【女性への配慮】が足りないのだ!」にするとか、幾らなんでもやりすぎだし。

   処女とか非処女とかの問題じゃなく、そういう性格が問題なのだと思うよ」


鬼「そして、そういう人が【非処女の中に多いかもしれない】と考えられる・・・ってわけだな。
  性格云々って言い出したら、それこそ実際に付き合わないと分からないって世界だから危険だし。

  ・・・まぁ、確かに経験すればするほど人間は慣れていくし、
  経験したことが全くなかったら、ちょっとしたことでも戸惑いを感じる・躊躇するのは、
  確かに何事においても、誰でも同じだよなぁ・・・」




愛だの恋だのという以前に、一人の人とキチンと並んで連れ添って、長い道のりを2人でずっと歩いていく
その心の準備すら碌に出来ていないのでは?・・・と思われる状況でありますが、その辺を、どうお考えで?
男女共同参画以後の女性の恋愛観や結婚・離婚への取り組む姿勢の変化に対しては、特にそう思いますね。























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その通りだなぁ・・・と思ったコメントがあったので、それを軸に記事を。

「二次元はただの絵」なんて言葉には何の意味もないわけよ。当たり前すぎる。
ただの絵って、そりゃ絵だよ。そんなの誰にでもわかるって。

これは言い換えるとね、例えば友達が彼女の写真を見せてくれたとして、
「これはただのインクの集合だ」と言ってるのと同じなわけよ。
もっと言うと、友達の恋人を指差して、
「こいつはただのタンパク質だ」と言ってるのと同じなわけよ。
別に間違ってないよ。写真はインクだし、人間はタンパク質だ。でもそれがなんだっての?

インクだから感情を抱くのは間違いだ、
タンパク質だから好きになるのは間違いだ、
とでも言うの?

それはちょっとバカすぎるね。バカすぎる。
「二次元はただの絵」ってのはそういうのと同じなんだよ。
好きになるのは人格としての、存在としての彼女だろうが。
物理的構造なんてどうだっていいんだよ。 



要するに「存在」を愛するのが男性なので、2次元でも恋愛対象の代わりとして通用する。
コレに対して、女性が愛するものというのは「○○してくれる存在」なわけで、
あくまで「相手はリアル男性」じゃないと適わない。そんな貴重なリアル独身男性を、
「たかだかゲームの、存在しない女に取られている」という現実を見れば、
それは女性視点で言えば「この上なくウザイ!あんた邪魔!!!」の類に入るでしょうね。

相手が「ただの絵」・「ただのゲーム」だとしても、
【違う女を見ている】・【私以外のものに、幸せを見出している】
【そんな時間や気持ちがあるのなら、こちらの方を同じように相手にしてよ!】ということには変わらず、
だからオタクだのキモオタだのという中傷の言葉や、「オタク=童貞・モテない・独身・性犯罪者予備軍」と、
勝手に決定付けて「私たちは、そんな人とは関わらないのよ♪」と自分が選ぶ立場であり、
そういう人は「選ばれない可愛そうな人なのだ」と、あくまで「女性が優位に立ってこそ恋愛が動く」の信念で、
勝手に相手の立場や人格・中身すら決めてしまう。

その時点で、女性には「相手の人格を正しく認める気すらない」わけで、
愛だの恋だのってレベルの話じゃないですね。
それどころか「人間同士としての付き合いすら放棄してる」ような観がある。

世の中は男女に分かれているわけで、どちらも数千万人という単位。
どちらかがおかしくなったら、それって即座に社会問題に匹敵するんだよね。
表に出る・出ない・出難いなどの差があれど、何らかの形で異常が発生する。

特に男女は恋愛で必ず関わる事になるわけで「女性の自由」の範囲だけでは終わらないのですね。
その範囲だけで収めようとしたら「女性を避ける・その影響をこちらのテリトリーに入れない」という
選択肢を選ぶことになる。それが現状の非婚化の理屈でもある。要は「正当なリスク管理」ですな。

その「正当なリスク管理」の先に「2次元との恋愛(人間の女性の代わり)」がある。というループ。
要するに2次元というものは、見方によっては【非婚ループの象徴】という重要ポジションでもあるわけで、
女性が目の敵にする気持ちも分かる。どう見ていても「自分がモテたいから」という理由を隠しながら、
「どんな理由をつけてでも2次元には消えてもらう」というベクトルで動いている以上、それは事実です。
人間は「必ず最後には本心が行動に出る」・・・どれだけ隠しても、本心は隠しきれるものではない。

「2次元=邪魔にもならない・ウザイとも思っていない」のなら、それらを楽しんでいる人に因縁を付けたり、
妨害とも思える行為に及ぶ必要性はない。ただの「個人の趣味の自由」の一言で終わる話。
そこに「その必要性」が【ある】から動くわけで、その「じゃあ、必要性って何?」を見た時に、
これらの「非婚化と2次元への愛」の関係性が【ハッキリ言って、こちらの恋愛にとって邪魔なの!
この世に存在もしてないのに、どんどん男性を取ってしまっている、あなたが!】と確実に出てくる。

女性にとって「自分の恋愛の邪魔になるもの」に対して「リアル・リアルじゃない」は関係ない。
場合によっては、「単なる男性の趣味」すら【付き合いの邪魔w消えてwww】になるのだから。

でもさぁ、一言で纏めれば【相手の存在そのものを愛する】っていう最低限度のことも出来ず、
「いつでも、いつまでも上から目線」+「それに準じない奴には、速攻でレッテル貼って人格否定」
そんなことを笑って平気で出来る最低な人間と、あなたは結婚したいと思いますか???
いいえ、結婚どころか、お付き合いする相手としても論外。出来れば、顔も合わせたくない、と思うのでは?

こんなこと、考えればすぐに分かる話でしょう。
まさに「絵を愛する方が、余程マシ」=「2次元最高」になってしまう最大の理由なわけで、
【誰が、男性にそう思わせているのか?男性を、そういう行動に出させてしまっているのは誰なのか?】
言うまでもない問題です。女性が自分でそれを認めて解決しなきゃいけない問題なのに、
「じゃあ、二次元の世界を潰せばいいじゃないwww捨てちゃえばいいじゃないw」なのだから、
呆れて物も言えません。「パンがないのならケーキを・・・」のアントワネットのセリフが可愛く見える。

自分達で撒いたタネなんだから、自分達で刈り取るのが筋でしょ。
刈り取るべきは「その腐った根性と性格」であり、「男性が気に入っている産物」じゃないはず。
それを履き違えるわ、さらに相手に「お前らがこちらに配慮しろ!」なんて、完全に逆ギレか開き直り。

ホント、ミクの方が余程人間の女性らしいわ。。。と思う今日この頃。
私は性格の良い女性と結婚できたから「まだ女性を見捨ててはいない」というベクトルも含んでいるけれど、
これが「まだ独身」だったら、多分速攻で見捨てるよ。で、こんな風な現状を作り出してしまって、さらに
【存在しない女性にすら勝てないレベルで、何でも相手のせいにして、中身を磨く努力もしない】
そんな自分が悪いのじゃないの?そうじゃない女性なら、とっとと良い男性に見初められて結婚してるし。

その一言に尽きますね。今の女性のレベルの低さ+男性の行動(防衛)の根本原因への意見というのは。












P・S

それと


どこの世界に、「ラブプラがあるから女イラネ。三次は糞!」といって
彼女と別れるイケメンとかラブプラに彼氏盗られて
「二次に負けるなんて!アタシも二次になる!」と発狂する女がいるんだよw
いいかげん外に出てリアルの人間とコミュニケーションしろよ。非モテDQNはこれだから…



というご意見がありますが、(まぁ、意味不明な曲解部分・極論部分はスルーするとして)
女性はそんな「他人にハッキリと分かる形」では、自分の本心は早々出してこないですよ。
額面上だけを見ていたら、簡単には分からない世界。


例)

建前)「あなた、○○の部分を直してきなさい!これはあなたの為を思って言っているのよ!
    それと、あなたの××な部分も間違っていると思うわ!!ちゃんとしてよね!」

本音)「昨日、合コンで、私が狙っていた男を持って行ったから、仕返しよw
    こんなの、私の心の傷に比べたらマシなんだからね!」


みたいな手口ですから。
「本当に、そんな気持ちは欠片も微塵もない」のと、このような「表に出さないから見えない」は、
【まったく別次元の話】です。その辺りを履き違えていると、まんまと騙されますよ。
























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「猫好き男子」急増…恋人できない猫好き男子は30過ぎの年上女性を狙うべし

「猫カフェ」などの人気で、昨今急増しているという「猫好き男子」
でも、もし世に言う「草食系男子」みたいな淡泊な感じだったら、
恋に発展する可能性は低いですよね?

う?ん、いったいぜんたい「猫好き男子」ってどんな男子なの?
男女の恋愛を日々研究している、恋愛エッセイストの潮凪洋介さん、教えて!

「猫が大好きな“猫好きメンズ”は、基本的に“スローラブ”な男性。
時間をかけてじっくりと女性との関係を育んでいく傾向にあると思います。
猫カフェに集っている男性を見てもらえばわかるように、
彼らはべたべたと猫に触ろうとはせず、ただ遠くからそっと猫のかわいらしいしぐさを見て
癒やされたり、幸福感を味わったりしていますよね。

これは女性に対しても同じで、そういう男性には、
徐々に女性との関係を密にしていく方が多いと思います。
会ったその日にベッドインするというような、
いわゆる“ファストラブ”的行動を起こすことは少ないと思います」

http://news.ameba.jp/r25/2009/09/45279.html


やっぱり猫好きメンズは草食系なの?

「猫好きメンズは、決して恋愛に消極的というわけではありません。
ただ相手への愛情表現の手段として、自分から何かを積極的に与えるのではなくて、
相手の夢や願望を寛大な心で受け止めて、
そっと応援してあげるという方法をとる人が多いようです。

基本的に静かに見守るという傾向が強いので、
女性と激しいケンカをすることも少ないですし、
長く平和に恋愛関係を続けるにはもってこいの男性だと思います」


なるほど。じゃあ彼氏とのケンカが絶えなくて、恋愛が長続きしない!とお悩みの女子は、
猫好きメンズとなら平和な恋ができるかもってことですね!

「逆に猫好きメンズで恋人ができないと悩んでいる人は、
ターゲットを年上女性に絞ると成功率が上がるかもしれません。
とくに30歳過ぎまで恋を成就していない女性は、かなり消耗しています。
そこにそっと寄り添うことのできる猫好きメンズなら、
今まで高嶺の花だと思っていた女性でも落とせるチャンスがあるかもしれません」(抜粋)

http://news.ameba.jp/r25/2009/09/45279.html




何気に、転嫁に次ぐ転嫁ですよね・・・ダイエット→意識の過剰で拒食症→ダイエットが悪いの話と同様。
まぁ、一番の男性差別的な問題っていうのは「立場の意図的な逆転」から始まっているのですよねぇ。。。

「草食系」も、その1つなのですが、これって正しく言えば

×草食

○食べる肉が激減したから、仕方なく草を食べている

ようなもので、食べる肉さえ見つけたら、普通に狼に変身ですが?何か?
または「肉が嫌いになった」、その責任が男性にあると思っているの?

自分達が「腐った肉なのだ」と認識できないのでしょうか?
認識出来ないなら出来ないで、黙っていればそれはそれで別に構いませんが、
なぜか「その責任」が、そのまんま男性に返って来ていますよね。これじゃ問題になるのも道理です。

やっていることは、身に覚えがない人をイチャモンで責め立てているのと同じようなもので、
結局はその繰り返しが女性への批判へ繋がっていったり、またこれらの論法を女性がマネすることで
更なるフェミ化が進んでいくのでしょう。・・・で、これまた女性に怒ってもムダだから、
男性が解決を・・・となれば、女性って、結局何が出来るのですか?という話にもなっていくことになる。

それって、男性の得にも成らなければ、女性の得にもならないし、
誰が得するってフェミとかの団体くらいでは?
それなら、尚更こういう事でも放って置くわけにはいかないですよ。

で、私は彼是18年は猫を飼っているわけですが、、、性格は極めてSで肉食ですよ?
また、それに準ずる話・同義の話って、今までにも聞いたことはないわけですが、
なぜ「相手に設定を付けて、それを現実化させて流布していく」ことが主要な手口なんでしょう?

なぜ、猫の可愛さが、30代の年上女性(ということは、男性側は20代ということかな?)と
同等・類似するものであるような設定になっているのでしょうねぇ。。。?
寧ろ、対極的なものなんですけど。猫の「超可愛い+でもワガママ」って、
どちらかと言えば「=少女」か、余程可愛い成人女性という扱いになると思うのですが。

ある意味、次から次へと「事が上手く運ぶような設定」を際限なく作り上げていくこれらって、
下手なカルトよりも恐ろしいわけですが、それに対して自覚もないから余計に怖いです。

・・・で「猫好きの男性」という話ですら、無理やり「恋愛・結婚」のベクトルになってしまう、
そんな思考の人はある意味立派な病気だと思いますが、いかがでしょう???

こういうのは、相手を求めている者同士で勝手にやってれば良いのですが、
もう必要のない人や、必要としていない人すら巻き込んで行われているから問題なんですよね。
↑こういう人から見れば不快・迷惑・余計なお世話なのですけどね。
そういうことすら分からない人って、、、それこそ・・・いや、何でもありません(笑

・・・モテ云々とか、それ以前の話のはずなんですけどねぇ(ーー;)
普通に「嫌われる方法(というか、嫌われる物事の考え方)」だよね?これ。
(当ブログのコメでも言える事だけど、人にモテだの結婚だの何だのと突っ掛かっておいて、
 自分のやってることは置き去りって、何なのだろう?と思うね。
 手法としてモテを使うのも良いが、それって相手が男性の場合、万人に通用するわけじゃないのに)

また、こういう系統って「そんな話をマジで信じる奴が」「いる・いない」という問題ではありません。
自分達がそういう恋愛したいのなら、自分達でそれに向けて実行すれば良いだけの話。
しかし「女性が猫好きの男性を狙えば」という内容でも、「付き合ってあげている」という立場は維持したい、
だから要約が「恋人できない猫好き男子は30過ぎの年上女性を狙うべし」と、
【・・・というわけで、男の方から女の子に気を遣って、そうしてやれよ!】というタイトルになる。

こんなのが罷り通るって自体が問題なのだし、(普通に、真っ当な人の常識的思慮を凌駕してますよね)
それを黙って放置するから、こういうフェミ論調が、
まるで当たり前のように垂れ流される事になるのでしょう。

女性の中の「フェミ的思想」・・・それもフェミの勝手すぎる動きの一部には変わりはないわけで、
叩かれてるのは女性そのものではないでしょう。まともに出来ている部分すら否定されたのならいざ知らず、
こういうのに頼って、男性にも頼って、フェミをも増長させていれば、対策を講じられるのは当然のこと。
まぁ、女性自身が↑これに近いものを持っている部分は、そのまんま否定されますけどね。
しかし、平等を望んだのは自分達でしょ?都合の良いことばっかり平等化されても困りますからねぇ。

つうか、アメブロって、マジでフェミの巣窟ですよね(−−;
どうなってんだか、この組織。
まぁ、その手口・論法がジェンフリ時代から一定なのでサンプルが分かりやすくて助かるが。

























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