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・・・まぁ、いつもの事ながら、女性様の我侭三昧における国家の終末を予期させてくれる記事。 30代の女性は仕事に疲れた? 結婚後の“希望”に変化 20〜30代の未婚女性で、「男性の友人がいる」という人はどのくらいいるのだろうか。 結婚情報サービス・O-net(オーネット)の調査によると、 67.6%の女性が男性の友人を持っていることが明らかに。 男性の友人を持つという人に、その関係を聞いたところ 「メールで連絡を取り合う」(95.6%)が最も多く、 次いで「恋愛対象としてみていない」(92.3%) 「時々合っておしゃべりする」(91.8%)と続いた。 結婚相手を選ぶ際に重視していることを聞いたところ 「性格・人柄」(98.4%)が最も多く、次いで「愛情」(96.2%)、 「健康」(90.1%)、「家事・育児への協力姿勢」(87.6%)という結果に。 ちなみに「収入」(75.1%)と答えた人も多かったが、 収入よりも性格や愛情を重視している人が多いようだ。 インターネットによる調査で、20歳〜39歳の結婚経験のない女性900人が回答した。 調査期間は9月3日から9月4日まで。 ●結婚後は専業主婦や派遣就労 「結婚後も働きたい」と考えている女性はどのくらいいるのだろうか。 「派遣などで働き、家計を助けたい」(45.6%)という人が最も多く、 これは10年前(1999年)の調査結果とほとんど同じ。 同社が6月に実施した調査では、 男性が「配偶者にはフルタイムで働いてほしい」が急増し、4割に達したのに対し、 女性のフルタイム希望は1999年の39.9%から2009年は32.6%と7.3ポイントも低下。 結婚後の女性の働き方に対する希望は、男女の間でズレが生じているようだ。 1999年に「専業主婦」を希望した人は17.3%だったが、 2009年には4.6ポイント上昇し 21.9%。 10年以上働いていると考えられる30代の女性を見てみると、 フルタイム就労希望が1999年の調査時に比べ12.6%減少する一方、 専業主婦や派遣就労の志向が高まっているようだ。 「増える一方の仕事の責任や負荷に耐えかねている女性の姿がうかがえる」(オーネット)という。 ・・・散々な程に迷惑掛けた挙句の果てに、男女共同参画発足以前よりも 就労継続の意識が衰退化してるって、それ何てギャグ??? 「男性と対等に社会に出る権利」と「同じように働き続ける義務」は、別々のものだとでも思っているの? 結局は「男性と対等に社会に出て働き続けるのも、辞めるのも、全て私達の権利と自由なのよw」ですよね。 その上に、多くの者がきっちりと働き続けて貢献する男性と「全く同じ権利+待遇にしないと差別だ!」 そんなの、迷惑千万以外の何者でも無いじゃん。 利権争いと言うより、もはや事後の今では「盗人猛々しい」って言う方が適切かも。 「増える一方の仕事の責任や負荷」とは言うが、男はそれにずっと耐えてきたわけですが? さらに、そのお金を「女におごってやれ!」「女と子供を養ってこそ、一人前だ!」で、 妻・嫁に手渡し続けてきたわけですが。それを「男は社会に出ているから、得している」 「男は生き甲斐があって、女性は自由を奪われている」などと、自分が「どれだけ恵まれているか?」も 碌に考えずに散々イチャモン付けまくって、自分達の主張が通って【働き続けるという現実】が見えてきたら、 今度は「耐えかねている」+「専業・派遣狙いの女性が急増」・・・アホなの?社会をナメてるの? ずっと働き続ける気でいる(または、働き続けなければならないという世間の目や、そういう環境内にいる) そんな人たちと「そうでない人たち」を対等に扱った時点で、そっちの方が差別だし。 「お手を繋いで仲良くゴール」の感覚を作ったのが女性だというのがよく分かる構図ですよね。 尚且つ、その思想を社会の中にまで平気で持ち込もうとするのは、もはや愚の骨頂でしょう。 働いている時は真面目かもしれないけれど、いざ「社会に対して思う、今後の自分の本心は?」と言えば、 結局は「楽すること・自分のこと」ばかり考えているという。そんな人達と対等にされる社会なんて、 そもそも公平性も客観性も等価交換の原則も失っているわな。正しく機能していると言えない。 少なからずとも、「欧米では○○なのに、日本や日本の男社会は××」・「女性は差別され続け・・・」などと、 手の平返してケンカ売るような真似を平気でしておいて、過敏+過剰なセクハラやらパワハラやらで 社会の指令機能を圧迫し、悪平等を徹底的に学校〜社会に植えつけておいて、今更コレはないでしょ。 玉虫色と言うか、虫が良いと言うか、被害者と言う割には誰より態度デカイというか、無責任にも程がある。 |

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