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「DVに関するデータ1〜9」と「痴漢冤罪に関するデータ1〜2」を統合。更にセクハラ冤罪も新規に追加し、 今回から「痴漢・DV・セクハラなどの冤罪に関するデータ」として開始(累計12本目なので、パート12から) 夫が痴漢冤罪で逮捕されたことあります 電車を降りてから女性に声をかけられたので、目撃者はいませんでした 3日間勾留されました 当番弁護士の方にそのまま身元引受人になってもらい、ようやく釈放されました この時点で着手金30万円がかかりました その後、検察は2ヵ月後に不起訴処分と決定しました 夫の手からは被害女性の衣服繊維が検出されなかったのが一番の理由です 次いで、痴漢ではないと当初から否定していたこと、あいまいな供述をしなかったことです 弁護士の方には不起訴の報酬として20万円払いました 本当に痴漢した人は5万円くらいの罰金で即日釈放です 何もしていない夫は3日間勾留されて50万円も払い、逮捕歴も消えるわけではありません 納得できない部分もありますが、夫のケースはすぐに釈放されたし ラッキーだと思っています >>いつ頃の話?冤罪が多いから最近は検察も慎重になってるのかな 半年前の話です 弁護士の方が言うには、物証(繊維鑑定)が出る前に釈放になるのは稀だということです 奇跡といっても過言じゃないとも言ってましたので、参考にならないかもしれません 弁護士を依頼すると警察や検察にかけあってくれるし、身元引受人になってくれるし、 勾留中も釈放後も会社との話し合いに入ってくれるし、結果は大正解だと思いました 50万円は正直痛い出費ですが、良い勉強になったと思います >>嘘の痴漢を訴えた女には何とも思わないのか?なんであっさり許すんだ? 状況的には悪意を持ったでっちあげも考えられるし、 むしろ触れてもいないなら尚更ありえる。 もし、本当に人違いや勘違いだったとしても、 受けた被害を見れば十分過ぎるほどの過失が女にもある。 運転ミスで歩行者を轢いても、殺意が無ければそいつは無罪か?そんなワケないだろ? そもそも悪意が無いとは言い切れないし、悪意がなくても罪にはなるのに、 「間違えただけだから仕方ない」などと、女を甘やかす事なかれ主義が多いから、 被害者面して犯罪をでっちあげては、自分の罪からは逃れるDQN女がはびこる原因にもなる。 女性に対して聞いてみたいこともありますが、住んでいる場所も名前も一切知りません 同じ路線を利用しているということだけです 弁護士を通せば、女性に対してコンタクトを取ることもできるかも知れません しかし、こちらは逆に訴えを起こす気持ちはありません 釈放された当初は女性に対して許せない気持ちもありました でも、それ以上に、釈放されて良かった・ありもしない罪を認めなくて良かった という思いのほうが圧倒的に強かったのです 夫が不起訴になったとき、女性にも繊維鑑定の結果などが伝わったはずです 女性からは何の音沙汰もありません 自分が冤罪被害者を生み出したという自覚があるのかどうかもわかりません もしかしたら、夫のことをまだ疑っているのかもしれません 夫や弁護士の方から聞いた女性の供述内容からは、 悪意があるのかどうか判断できませんでした 間違い・勘違いだとしても、その女性を甘やかしているとは思いません 痴漢被害を受け、さらに人間違いをしたから弁護費用を弁償しろというのは 泣きっ面に蜂ではないでしょうか そもそも、悪いのは痴漢した人間です 女性も被害者、夫も被害者です 女だから狙われる、男だから疑われる 女性側は確実に犯人を特定できなければ泣き寝入り、 男性側は無実を証明できなければ泣き寝入り 現在のこういう状況がおかしいのです 犯人が他人に罪を擦り付けられる位置で犯行に及び、 まんまと罪を逃れている事こそ怒りを感じます >>>こちらは逆に訴えを起こす気持ちはありません そこがわからないんだよなぁ。 その自称被害者女がいい加減な証言をしたために、ご主人は不法逮捕されたうえ、 弁護士費用50万も負担せざるを得なかったんですよ。 私なら徹底的にその女を追い込みますよ。 >痴漢被害を受け、さらに人間違いをしたから弁護費用を弁償しろといのは 泣きっ面に蜂ではないでしょうか そもそも痴漢自体あったのでしょうか。 でっち上げかもしれませんよ。 何もしていないご主人やあなたの方が泣きっ面に蜂ではないでしょうか。 >そもそも、悪いのは痴漢した人間です それは別問題です。 女の傲慢さが、そういう狂った社会を生み出したのですよ。 そもそも、悪いのは確実な証拠もないのに訴えた女です。 刑法にはちゃんと虚偽告訴罪という罪があるのだからその女に適用すべきなのですよ。 捜査はしてもいいのです。 確実な証拠がなければ、「逮捕」してはならないのです。 実際に、他の犯罪はそうなっています。 性犯罪だけ、証拠もなしに逮捕するという現状が異常なのですよ。 ※女性って、自分の夫が捕まっても【痴漢がいるのが悪い】とか平気で言うんですね、、、あっそ。。。 自分の事しか考えてないこの手の女性に説明しても多分ムダなんだろうけど 「冤罪というものは、そもそも【犯罪以上に起こってはならないこと】なのですよ。 だから法律で人を裁く「以前」の条項のところで「疑わしきは罰せず」が定められている訳です。 まぁ、実際に痴漢をやられた人間からすれば、犯人が憎いのは分かりますが、それとこれとは全くの別問題。 冤罪OK=「この文章を読んでいるあなたも、いつでも犯罪者にされてしまう恐れがある」のですよ? それにしても、とことん自分たちと同じ性のことしか考えていない勝手な人間だと思いますね、女性は。。。 今こうやって「○○があるのが悪い」って言ってられるのも【女性が冤罪に遭うことがない】からでしょう? どうせ「女性が誤認逮捕・冤罪で人生をメチャクチャにされた」とか、そんな冤罪が起こるようになったら、 初めてそこで女性も「冤罪に断固として反対する側」に回るのでしょ?今まで笑って見ていたくせに。。。 それが女性の思考だからねぇ→「自分と関係のない人が、死のうが泣こうが朽ち果てようが、私には関係ない」 まぁ、いつものことですね。「女性が被害に遭うのは許されない。男?煮るなり焼くなり好きにしろw」 現に「それでも僕はやっていない」を見て反対し始めたという女性が多いようだけど、それも論外だし。 別に↑そんなものがなくても、最初からダメな事だし。つうか、映画を見る以前に学校でも習っているはず。 映画を見て反対とかワケ分からん。お前ら、学校で授業中に先生の話もまともに聞いてなかったのか?と。。。 もう一度言いますが、この世に殺人があるとか、痴漢があるからとか、そんなのは一切言い訳になりません。 「法治国家において【冤罪】とは、【犯罪以上にあってはならない・起こってはならないこと】です。 |

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