鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9266/img_9266_66186_0?2007-02-13


99年9月、帰宅途中の沖田光男さん(国立市在住)は、
JR中央線の車内で周囲の迷惑を顧みずに携帯電話を使用していた若い女性に、
「携帯をやめなさい」と注意しました。
女性は「わかったわよ!」と言い放って携帯を切りました。 
事実はたったこれだけで沖田さんは女性に触れてもいないのに、
約10分後、沖田さんが国立駅で下車し南口のロータリーを自宅に向かって歩いていたところ、
「沖田さんに痴漢された」という女性のウソを鵜呑みにした警察官に、
痴漢の現行犯で逮捕されたのです。 

電車内で女性に痴漢行為をしたとして現行犯逮捕されたものの、 
不起訴となった東京都国立市、元会社員沖田光男さん(63)が、
「虚偽の申告で、証拠もないのに不当に逮捕、拘置された」として、
被害を申告した女性と国、都を相手取り、
計約1100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が10日、東京地裁八王子支部であった。
沖田さん側は、「女性は車内での携帯電話の使用を注意された腹いせに、
事件をでっち上げた」と主張していたが、 
松丸裁判長は女性の供述内容について「詳細で信用できる」と認定。 
この供述に基づいて警察が逮捕、検察が拘置請求したことはやむを得ないとした。
また同裁判長は「携帯電話の使用を注意されるようなことで、
虚構の痴漢被害を申告するとは、通常想定できない」として退けた。

賠償請求を棄却された原告の沖田光男さん(63)は同日午後、
東京都八王子市内で記者会見し「事実は1つしかない。いずれ真実が勝利する」と、
判決への不満を訴えた。 
会見には、支援者数十人も参加。代理人の弁護士は、
「判決は客観的事実に目を向けない作文。控訴し、高裁で闘っていきたい」と述べた。 
沖田さんは、淡々とした表情で「痴漢をしていないと胸を張って訴えることで、
同様の被害を受け泣き寝入りした人たちの激励になると思う。
失うものは何もないので、広く痴漢冤罪(えんざい)の問題を社会に訴えていきたい」と話した。 

              ※・・・「注意した腹いせに仕返しするとは通常では考えられない」って、
               この裁判長は女性と付き合ったことがないのか???
               女性が最も得意とする反撃方法の存在まで否定しやがった。
               まぁ、単に女性に不利な判決を言い渡せないというだけなのだろうが、
               それに関しては他の犯罪においても同義である。
               男性への判決と女性への判決には雲泥の差がある。
               「法の下の平等」が崩れ去るという事は秩序の崩壊を意味する。
               まして、「自分さえ良ければ何でも言い」と考える女性に有利になっているのだから、
               この先も同様の事件が多発する事はもはや明白である。


要するに警察は物的証拠をつかめていないわけだ。 
逮捕の根拠は女の証言のみ。 
女が痴漢をしたと言えば、問答無用で男性が逮捕される現実・・・ 
これを他の犯罪に当てはめて考えれば、どんなに横暴な捜査かが分かる。 

A「こいつから財布盗まれた!」
 
B「何言ってるんですか!?そんな事してませんよ!」
 
警官C「Bを調べたが、財布が出てこないな。特に盗んだ形跡もない・・・」
 
警官D「構わん、逮捕しろ。」
 
B「俺は盗んでませんよ!!」 

警官D「ならお前が盗んでないことを証明してくれる証人を探すんだな。
    見つからなければお前が犯人だ。」 

こんなアホな事が女のわがまま1つのせいでまかり通っている。


本当に痴漢が怖くて痴漢は一生のトラウマだの自殺するほどの苦痛だの言う女が沢山いるなら、 
わざわざそんな苦痛を背負ってまで乗る必要も義務もない満員電車に
乗り込んでくる女があんなにいるわけねーし、 それで専用車両を作ったと言い張るなら、
その専用車両がガラ空きになって一般車両に大量の女が乗り込んでくる事なんてありえねー 


>>ただぶつかった(あるいは接触すらなくて同じ車両にいただけ)のを,
 痴漢呼ばわりする自意識過剰女と、 金目当てか面白半分のでっちあげのが大半だろ。 


そして、最後は痴漢の濡れ衣で職も家族も人生も失った男性に刺されて死ぬんだろうな。 
女が通り魔やキチガイに殺されたとされている事件の中には、 
本当の動機が表沙汰にならんだけで、そういうのも少なくないと思われる。 

              ※実際に、「お前のせいだ」と叫びながら女子中学生に切り掛かるという、
               そんな通り魔事件もある。
               まぁ、その中学生に何ら非はないにせよ、
               「女性に非がないか?」と言われれば、「ある」としか言いようがない。
               物事を個人単位で考えずに、「男性・女性」という枠で一括りにして、
               決め付けて考える方法はフェミが広めたものなのだが、
               (その上、日本の男性と他国の男性は全く異質の生き物という考えらしい)
               この考え方はもはや万人に普及しつつある。・・・自業自得だ。




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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9266/img_9266_66186_0?2007-02-13


先月上旬、都内の私鉄で一人の会社員(21)が、強制わいせつ容疑で逮捕された。 
事件は先月5日。会社員は午前7時6分発、西武拝島線の急行に乗った。
立ったまま右手をつり革に、左手は肩掛けカバンのひもを胸の位置で握っていたという。
下車予定の高田馬場駅に到着する数分前、いきなり左手をつかまれた。 
「触っただろう」 目の前には女子高生(17)。
身に覚えのない会社員は否定するが、女子高生はさらに問い詰めた。
2人はホームで言い合いに。駅員が駆け付け、一緒に交番へ。
会社員は強制わいせつ容疑で逮捕された。 
女子高生側は、斜め後ろの会社員が左手で尻を触り、パンティーに手を入れたと主張。 
「粘着シートで手指を調べたが、繊維片は検出されなかった」(捜査関係者)という。 
まもなく父親のもとに連絡が。数日後の接見時、
「やってない」と説明する息子を見て「冤罪だと確信した」 
ネットで情報収集を始め、「通常の痴漢裁判では被害女性の証言が終わるまでは保釈されないと知った。「拘留は長い人で、1年以上もかかることもある」と悲観的な現実を知った。
参考になればと痴漢冤罪裁判を描いた公開中の映画「それでもボクはやってない」も見た。
そして、弁護士と話し合い、「証言があれば冤罪を証明できる」と目撃者探しを決意した。 
「ビラを2000枚作り、先月14日から妻と息子の兄弟、親せきや知人と、
動ける人に動いてもらってまいています。
毎朝、息子が乗った電車と同じ時間の電車に乗り、乗客にも聞いて回っている。
その甲斐あってか、これまでに4人の目撃者が名乗り出た。
が、会社員の左手の位置を見たという決定的な目撃証言はまだ得られてはいない。 


・・・「疑わしきは罰せず」の原則はどうなったのか? 
容疑者が犯行をしたことを証明しない限り、罪人にされてしまうことは… 


証拠隠滅の恐れがあるって???
すでにその証拠を警察が発見できていない現実を無視かよ???
繊維どころか、女の皮膚でも粘液でもなんでもいいが、見つかってない。
つまりやってないってことだろ??
後日逮捕された訳でもあるまいし、現行犯で捕まってんのに隠滅できるか! 
こうやって、男性の人生を狂わせておいて、メスブタにはなんらお咎めなしか? 

             ※ちなみに、女性のパンティの中に手を入れれば、(特に性器を触れば)
              被疑者の爪の間に、女性の皮膚組織か粘液のどちらかは必ず入る。
              こんなこと、科学捜査隊の人間でなくても分かる基礎知識だと思うが?


これで前科ついたら彼は21歳の若さで今までの人生の全てを失う事になる・・・ 
いや、痴漢という罪状の場合、このあとも普通の一般社会に復帰することはまずないだろう。
身を落としてヤクザ者になって何かしでかしても、誰も文句は言えない。 

女は「殺人」を犯したって自覚を持って、とっとと自殺しろ。


女の6割以上は痴漢をされた事があるらしが、 
殆どの人は痴漢を”見た事が無い”都内だけでも毎日数万人の痴漢が 
”居るはず”なんだけどねw年間数百万も痴漢が居て10年電車で 
通っても”見た事が無い”のが普通、それだけ女に自意識過剰って事だし、 
実際中村幸子の例で言えば4人目?は徹底的に否認したが前の3人は示談金を 
払っていた、やって無くても認めてたんだよね、 
実際痴漢は居るだろうが女が言う数百万人もいるかよwww 


>>1:9で冤罪が多いんじゃないかな。 

              ※実際、「冤罪ビジネス」という概念が生まれて、
               主に女子高生・女子大生がこの方法を使っているとのこと。
               確かな情報かどうかの真偽はつかない。
               冤罪でも本物の痴漢でも結局「有罪」になるのだから、
               加害者がその話をしている所を目撃しない限り判断のしようがない。
               この手の情報を持っている人は、ぜひコメント欄に書き込んでほしい。


僕は出会い系で知り合った女子高生と打ち合せをして、
「痴漢に疑われたらどうなるか?」実験した。 
身元引き受け人の親代わりの人にも協力してもらった。 
女子高生にはあらかじめ謝礼金も払っている。 
電車から降りてホームで「この男、痴漢です!」と打ち合せ通り女子高生に言わせた。
もちろん痴漢はやっていない。 
打ち合わせ済みの【痴漢実験】なのだから、当たり前だ。 
その後、鉄道事務所から交番、そして警察署に移されて、
被害者本人による現行犯逮捕という形になった。 
罪を認めないと勾留期間が長引くのであっさり罪を認め、
勾留10日後に略式裁判で検察庁に身元引受人の親代わりの人に10万円を払い、
その直後に僕は手錠を外され釈放された。 
あとで女子高生と会い、「痴漢ってやってなくても全然逮捕されちゃうんだね。」 
なんて話をしました。 それにしても10日間の勾留生活は貴重な体験でした。 

          ※現在の警察は、もはや警察ではない。そのため取調べの公開にも断固応じない。
           そりゃそうだろう。見せられる訳もない。手品師が手品のタネを明かすようなものだ。
           「警察24時」などの特番を放送し、民衆の期待を煽りながら、
           罪のない人までもを捕まえ続け、嘘の検挙率を挙げる機関でしかない。
           実際、私の住んでいる所でも、この特番の収録があったのだが、
           もう、「何十年生きていても、こんなのは見られない」ってくらい、
           警察車両の大群・・・マニアなら大層喜ぶであろう圧巻の光景だった。
           普段はちまちま片手間仕事でも、こういう時は全部隊出動である。
           この時に、撮影場所以外の地域で事件が起こっていたらどうするつもりだったのだろう???
           また、司法判決も「99%が有罪」という訳の分からない結果になっている。
           こんな数字はどれだけ警察が優秀であっても取れる数字ではない。
           つまり、警察と司法が連携的に、【捕らえた者=犯人】という思想で動いているという事だ。
           それならば、必然的に「こいつは犯人ではないかもしれない」と考える必要もなくなってくる。
           また、警察に届けを出されていない事件をいくつも知っているが、彼らはこの事実を知らない。
           「届出のない事件なんて知る事も出来ないだろ?」と思われるかもしれないが、
           それならば、何のために街をパトロールしているのか分からない・・・
           見つけられないのならば、「パトロールという名のドライブ」で終わっている事になってしまう。
           彼らのやっている事は、警察学校を卒業していない者にでも出来る、
           民間企業レベルを遥かに下回るお役所仕事の一環を担っているだけに過ぎない。




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