99年9月、帰宅途中の沖田光男さん(国立市在住)は、 JR中央線の車内で周囲の迷惑を顧みずに携帯電話を使用していた若い女性に、 「携帯をやめなさい」と注意しました。 女性は「わかったわよ!」と言い放って携帯を切りました。 事実はたったこれだけで沖田さんは女性に触れてもいないのに、 約10分後、沖田さんが国立駅で下車し南口のロータリーを自宅に向かって歩いていたところ、 「沖田さんに痴漢された」という女性のウソを鵜呑みにした警察官に、 痴漢の現行犯で逮捕されたのです。 電車内で女性に痴漢行為をしたとして現行犯逮捕されたものの、 不起訴となった東京都国立市、元会社員沖田光男さん(63)が、 「虚偽の申告で、証拠もないのに不当に逮捕、拘置された」として、 被害を申告した女性と国、都を相手取り、 計約1100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が10日、東京地裁八王子支部であった。 沖田さん側は、「女性は車内での携帯電話の使用を注意された腹いせに、 事件をでっち上げた」と主張していたが、 松丸裁判長は女性の供述内容について「詳細で信用できる」と認定。 この供述に基づいて警察が逮捕、検察が拘置請求したことはやむを得ないとした。 また同裁判長は「携帯電話の使用を注意されるようなことで、 虚構の痴漢被害を申告するとは、通常想定できない」として退けた。 賠償請求を棄却された原告の沖田光男さん(63)は同日午後、 東京都八王子市内で記者会見し「事実は1つしかない。いずれ真実が勝利する」と、 判決への不満を訴えた。 会見には、支援者数十人も参加。代理人の弁護士は、 「判決は客観的事実に目を向けない作文。控訴し、高裁で闘っていきたい」と述べた。 沖田さんは、淡々とした表情で「痴漢をしていないと胸を張って訴えることで、 同様の被害を受け泣き寝入りした人たちの激励になると思う。 失うものは何もないので、広く痴漢冤罪(えんざい)の問題を社会に訴えていきたい」と話した。 ※・・・「注意した腹いせに仕返しするとは通常では考えられない」って、 この裁判長は女性と付き合ったことがないのか??? 女性が最も得意とする反撃方法の存在まで否定しやがった。 まぁ、単に女性に不利な判決を言い渡せないというだけなのだろうが、 それに関しては他の犯罪においても同義である。 男性への判決と女性への判決には雲泥の差がある。 「法の下の平等」が崩れ去るという事は秩序の崩壊を意味する。 まして、「自分さえ良ければ何でも言い」と考える女性に有利になっているのだから、 この先も同様の事件が多発する事はもはや明白である。 要するに警察は物的証拠をつかめていないわけだ。 逮捕の根拠は女の証言のみ。 女が痴漢をしたと言えば、問答無用で男性が逮捕される現実・・・ これを他の犯罪に当てはめて考えれば、どんなに横暴な捜査かが分かる。 A「こいつから財布盗まれた!」 B「何言ってるんですか!?そんな事してませんよ!」 警官C「Bを調べたが、財布が出てこないな。特に盗んだ形跡もない・・・」 警官D「構わん、逮捕しろ。」 B「俺は盗んでませんよ!!」 警官D「ならお前が盗んでないことを証明してくれる証人を探すんだな。 見つからなければお前が犯人だ。」 こんなアホな事が女のわがまま1つのせいでまかり通っている。 本当に痴漢が怖くて痴漢は一生のトラウマだの自殺するほどの苦痛だの言う女が沢山いるなら、 わざわざそんな苦痛を背負ってまで乗る必要も義務もない満員電車に 乗り込んでくる女があんなにいるわけねーし、 それで専用車両を作ったと言い張るなら、 その専用車両がガラ空きになって一般車両に大量の女が乗り込んでくる事なんてありえねー >>ただぶつかった(あるいは接触すらなくて同じ車両にいただけ)のを, 痴漢呼ばわりする自意識過剰女と、 金目当てか面白半分のでっちあげのが大半だろ。 そして、最後は痴漢の濡れ衣で職も家族も人生も失った男性に刺されて死ぬんだろうな。 女が通り魔やキチガイに殺されたとされている事件の中には、 本当の動機が表沙汰にならんだけで、そういうのも少なくないと思われる。 ※実際に、「お前のせいだ」と叫びながら女子中学生に切り掛かるという、 そんな通り魔事件もある。 まぁ、その中学生に何ら非はないにせよ、 「女性に非がないか?」と言われれば、「ある」としか言いようがない。 物事を個人単位で考えずに、「男性・女性」という枠で一括りにして、 決め付けて考える方法はフェミが広めたものなのだが、 (その上、日本の男性と他国の男性は全く異質の生き物という考えらしい) この考え方はもはや万人に普及しつつある。・・・自業自得だ。 |

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