新商品開発の多くが女性をコンセプトとして掲げている事に対して
投票結果
| 選択肢 | グラフ | 比率 | 人数 |
|---|---|---|---|
怒りを感じる |
31.8% | 7人 | |
妥当であり、賛同できる |
0.0% | 0人 | |
何とも思わない・気に掛からない |
68.2% | 15人 |
こんにちは、ゲストさん
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| 選択肢 | グラフ | 比率 | 人数 |
|---|---|---|---|
怒りを感じる |
31.8% | 7人 | |
妥当であり、賛同できる |
0.0% | 0人 | |
何とも思わない・気に掛からない |
68.2% | 15人 |
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まぁ営利企業ですから売れる物を作るのは当たり前かな。と思います
2007/4/4(水) 午後 5:02 [ kay*d*yo2* ]
まぁ、商品開発の部門で何を考えようとまだ許せるかもしれない範囲なのですが、その思想がそのまま社会に出てきていることは許せないですね。・・・どちらも世界的には有り得ないことです。後者は何億円もの損害賠償請求や慰謝料を下されますね。
2007/4/5(木) 午前 2:00
売れるものを作るのが仕事ですから。男性をターゲットにしても売れますが、やはり女性の方が買いますからね。化粧品など体に使うものならおそらく値段が高くても女性は買いますからね。
2007/4/21(土) 午前 11:49 [ sor**ku2 ]
ただ、買う金は男からふんだくった金でしょう。
2007/6/30(土) 午後 0:39 [ 大手町 ]
「何とも思わない・気に掛からない」に投票しました。
別に女性がターゲットにされようがそれは構わないと思います。
利益をもたらす方に狙いを絞る事が経営戦略には必要ですから。
これらが男性差別を助長する原因になるとは考えにくいです。
その内、女性ネタが尽きれば男性がターゲットになるのも時間の問題かと思います。
ただ、それを男性(彼氏、夫)に買わせているのであれば話は別。
それを容易に承認する男性にも問題はあると思います。
女性にプレゼントを買ってあげることが男性としての優しさではありません。
男女双方の理解が必要だと思います。
女性は恋愛することが男性にプレゼントを買ってもらうと解釈している時点で終了している気もします…。
2007/7/25(水) 午前 1:36 [ マスター ]
その論は「男性差別撤廃論」としてはちょっと使えませんが、
平等主義という観点から見て完璧ですね。恐れ入ります。
まぁ、現状が「男性差別バンザイ」であることを念頭に入れてもらいたいですが・・・
2007/7/25(水) 午前 3:16
「男性差別」を念頭に入れて考えますと、女性向けのサービス(レディースデー等)や商品が街中に溢れ、現状ではかなり占めていると思います。
これらが、
・女性だけの特権意識の増加と特権ボケの日常化。
・優遇から出る社会的・経済的損失が増加し、異性である男性へ更なる負担へと置換。
・主観でしか物事を判断できない女性から見れば、女性向けの商品やサービスが自分達が男性よりも優位な存在として扱われているという意識をもたらし、男性差別が発生しやすい社会環境が構成される。
などが考えられます。
「女性向けサービス・商品」は企業が勝手に行っている営業戦略なので直接的な「差別」とは言えないと思いますが、間接的であると考えています。
しかし、何より現状の「男性差別」と「女性向けサービス・商品」がダブルパンチ(助長となり拍車をかける)となり、更なる『性格差社会』とも呼ぶべき社会を構築している原因だと考えられます。
2007/7/25(水) 午前 6:00 [ マスター ]
矛盾していると言われる前に…補足です。
1つ目のコメントですが、男女平等の視点から見れば「女性向けサービス・商品」は差別を助長するような事はもたらしにくいと考えられます。
しかし、2つ目のコメントでは「女性向けサービス・商品が男性差別を助長し、拍車をかける」ような1つ目とは正反対の事を書いています。これは…
「男性差別」が日常化・常識化している現状の社会環境において、「女性向けサービス・商品」が女性の特権意識の増加などから男性差別に更なる拍車を掛けている原因として考えられると言う事です。
理想的な視点と現状的な視点の違いです。
2007/7/25(水) 午前 6:27 [ マスター ]
その通り。
そこが曲者な訳です。
現実の状況から見た問題点と、道徳で考えた場合の問題点に、それぞれ差が出るのが当たり前で、
どちらを優先すべきか?という選択を迫られる訳なのですが、
しかし、道徳的観念というものはあくまで同等であることが前提になります。
白人が黒人に「道徳的にはこうだ」と言えば、黒人はもちろん怒るでしょう。
「差別している者が、よくぬけぬけと【道徳】とか言えるよな」って・・・
男性が差別されていて、女性だけが優遇されているという現実を何とかしない限り、
道徳的・平等的な観点から見るというのは、机上の空論となるわけです。
2007/7/26(木) 午前 3:01
単純に、「男性」という括りでは商品開発・販売のターゲットとしては不適当なだけではないかと思います。
女性と比較しての、男性の消費性向(女性の意向が関連しない場合)の違いとして
・所謂ブームに乗るような買い方は少ない
・むしろ「俺だけの○○」といった形で、ブームになったものを敬遠する傾向もある
・商業広告(特にマスメディア)に影響されにくい
・商品の質そのものに強い影響を受け、口コミ等により自然発生的に流行化する
といったあたりがあるのではないでしょうか。分かりやすいところでは、スーパーマリオ、ドラクエといったゲームソフトが、当初特に宣伝も無いのにブームになったあたり。
商品販売として、女性向けの方が売りやすいのは、本質的な傾向の違いというだけで差別云々とは別問題かと思います。
(女性相手では男性をこき下ろす宣伝で売れるというのは、女性の品性の無さを立証しているだけで)
2007/7/26(木) 午後 9:49 [ tenjinshougun ]
そういう見方もあるのですが、「女性向けの商品開発・女性向け商品のCM」にしても、
これだけ女性女性に偏っているのは、世界広しと言えども日本だけのようです。
もう少し、バランスよく開発できないのかな〜〜と・・・そういうことですな。
ちなみに、CMでも、「女性のための」は大いに喜ばれますが、
「男性のための・・・」は、女性差別らしいですよ。フェミ曰く・・・
だから、「負け続けた男たちへ」(髭剃りのCM)みたいなフレーズになっているようです。
露骨な嫌がらせですね♪
2007/7/27(金) 午前 0:16