鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

私がこれを知ったのは、今からちょうど2年前の事。
「女性の欲望のために、数多くの動物が毎日虐殺されている」という驚愕の内容である。
これは、一般的に「毛皮」と総称してそう呼ばれているが、この呼称とは裏腹に、
その用途は、
「ピアス」や「バッグ」などの装飾で使われていることが多い。

この記事を書いている現在は、季節がら街で見かけられる事は少ないが、
夏の始めにもなれば、秋の新作コレクションとしてファッション誌にも登場し始める。
いわゆる、「ぼんぼんピアス」や「ふかふかバッグ」などの装飾に使われている毛である。
だいたい、
「バック1つのために、猫4匹が殺される」というのが現実だ。

普通は牛革や猪革のように、
「食用のために殺害した後の残り物」で何とか賄うのが通例である。
わざわざ、
「ファッションのためだけに殺す」というのは、ほとんど女性用の装飾物だけだ。
また、女性への安心感への配慮か、わざわざ表記を偽っており、
「ラビット・フェレット・ミンク・フォックス」などと表記されている大抵の物は、
「猫か犬の毛皮」が使用されている。私もこれには驚かされた記憶がある。
・・・というか、普通に考えてみれば「本物のフェレット・ミンク・フォックス」を使っていれば、
「あんなに安いわけがない」のである。小さなバッグ1つでも軽く5〜10万はするだろう。

これらの作業は中国やインドネシアの村の一画にて行なわれている。
その多くは、
「日本へ輸出」されるものが大半を占めているのではないかと聞く。
目の前で仲間が殺されていく姿を目の当たりにして、精神的におかしくなり、
自分の子供を食べてしまうという地獄絵図の様な光景も珍しくはないようだ。


しかも、これの証拠となる虐殺写真等の画像の数々は、
苦情によりほとんど抹消されている。
初めて知った頃は、まだ虐殺されていく姿の画像も見受けられたのだが、今では皆無である。
その理由も、「可愛そうだから」・「残虐だから」・「子供が見たら悪影響だから」である。
その虐殺がお前らのせいで行なわれているという現実は完全無視か!!!

http://plaza.rakuten.co.jp/kirakirashiteru/12000/
今のところ、これくらいしか現状を伝える物はない。
自分達の利己のためにどれだけの事が行なわれているのか少しは考えて欲しい。
とは言え、知らない・知ってても反対しない女性が大量に存在する国は日本くらいだ。

結局、「もっと、もっと」という欲望を自分で押さえるなんて不必要と考えているのである。
つまるところ、「男性差別」も、「もっと楽したい」・「もっと女性を○○」という、
女性のとめどない要求が無ければ、(また、それも女性の努力・義務を不必要にしてしまう内容ばかり)
最初から実現するわけもなく、また無理に押し通す事も叶わないはずなのだ。
自分の生活をより豊かにするためなら、男性や他の動物の不幸も厭わない。
それが日本の女性の思想の根本である事は、
もはや言い逃れ出来ないほど社会の表面に出ている。

そんな事はお構いなしに、女性たちは今日もショッピングを楽しむ。
「あ〜〜、これCanCamとJJに載ってた〜〜☆メチャ可愛い〜〜買っとこう」
その一声と、その浅はかな思想のために、今日も動物は惨殺されていく・・・・・・






     にほんブログ村ランキング 更に上位目指して頑張ります☆ご協力ヨロシクです☆
                            ↓
                 https://politics.blogmura.com/politicalissue/

開く トラックバック(1)

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9266/img_9266_66186_0?2007-02-13


先月上旬、都内の私鉄で一人の会社員(21)が、強制わいせつ容疑で逮捕された。 
事件は先月5日。会社員は午前7時6分発、西武拝島線の急行に乗った。
立ったまま右手をつり革に、左手は肩掛けカバンのひもを胸の位置で握っていたという。
下車予定の高田馬場駅に到着する数分前、いきなり左手をつかまれた。 
「触っただろう」 目の前には女子高生(17)。
身に覚えのない会社員は否定するが、女子高生はさらに問い詰めた。
2人はホームで言い合いに。駅員が駆け付け、一緒に交番へ。
会社員は強制わいせつ容疑で逮捕された。 
女子高生側は、斜め後ろの会社員が左手で尻を触り、パンティーに手を入れたと主張。 
「粘着シートで手指を調べたが、繊維片は検出されなかった」(捜査関係者)という。 
まもなく父親のもとに連絡が。数日後の接見時、
「やってない」と説明する息子を見て「冤罪だと確信した」 
ネットで情報収集を始め、「通常の痴漢裁判では被害女性の証言が終わるまでは保釈されないと知った。「拘留は長い人で、1年以上もかかることもある」と悲観的な現実を知った。
参考になればと痴漢冤罪裁判を描いた公開中の映画「それでもボクはやってない」も見た。
そして、弁護士と話し合い、「証言があれば冤罪を証明できる」と目撃者探しを決意した。 
「ビラを2000枚作り、先月14日から妻と息子の兄弟、親せきや知人と、
動ける人に動いてもらってまいています。
毎朝、息子が乗った電車と同じ時間の電車に乗り、乗客にも聞いて回っている。
その甲斐あってか、これまでに4人の目撃者が名乗り出た。
が、会社員の左手の位置を見たという決定的な目撃証言はまだ得られてはいない。 


・・・「疑わしきは罰せず」の原則はどうなったのか? 
容疑者が犯行をしたことを証明しない限り、罪人にされてしまうことは… 


証拠隠滅の恐れがあるって???
すでにその証拠を警察が発見できていない現実を無視かよ???
繊維どころか、女の皮膚でも粘液でもなんでもいいが、見つかってない。
つまりやってないってことだろ??
後日逮捕された訳でもあるまいし、現行犯で捕まってんのに隠滅できるか! 
こうやって、男性の人生を狂わせておいて、メスブタにはなんらお咎めなしか? 

             ※ちなみに、女性のパンティの中に手を入れれば、(特に性器を触れば)
              被疑者の爪の間に、女性の皮膚組織か粘液のどちらかは必ず入る。
              こんなこと、科学捜査隊の人間でなくても分かる基礎知識だと思うが?


これで前科ついたら彼は21歳の若さで今までの人生の全てを失う事になる・・・ 
いや、痴漢という罪状の場合、このあとも普通の一般社会に復帰することはまずないだろう。
身を落としてヤクザ者になって何かしでかしても、誰も文句は言えない。 

女は「殺人」を犯したって自覚を持って、とっとと自殺しろ。


女の6割以上は痴漢をされた事があるらしが、 
殆どの人は痴漢を”見た事が無い”都内だけでも毎日数万人の痴漢が 
”居るはず”なんだけどねw年間数百万も痴漢が居て10年電車で 
通っても”見た事が無い”のが普通、それだけ女に自意識過剰って事だし、 
実際中村幸子の例で言えば4人目?は徹底的に否認したが前の3人は示談金を 
払っていた、やって無くても認めてたんだよね、 
実際痴漢は居るだろうが女が言う数百万人もいるかよwww 


>>1:9で冤罪が多いんじゃないかな。 

              ※実際、「冤罪ビジネス」という概念が生まれて、
               主に女子高生・女子大生がこの方法を使っているとのこと。
               確かな情報かどうかの真偽はつかない。
               冤罪でも本物の痴漢でも結局「有罪」になるのだから、
               加害者がその話をしている所を目撃しない限り判断のしようがない。
               この手の情報を持っている人は、ぜひコメント欄に書き込んでほしい。


僕は出会い系で知り合った女子高生と打ち合せをして、
「痴漢に疑われたらどうなるか?」実験した。 
身元引き受け人の親代わりの人にも協力してもらった。 
女子高生にはあらかじめ謝礼金も払っている。 
電車から降りてホームで「この男、痴漢です!」と打ち合せ通り女子高生に言わせた。
もちろん痴漢はやっていない。 
打ち合わせ済みの【痴漢実験】なのだから、当たり前だ。 
その後、鉄道事務所から交番、そして警察署に移されて、
被害者本人による現行犯逮捕という形になった。 
罪を認めないと勾留期間が長引くのであっさり罪を認め、
勾留10日後に略式裁判で検察庁に身元引受人の親代わりの人に10万円を払い、
その直後に僕は手錠を外され釈放された。 
あとで女子高生と会い、「痴漢ってやってなくても全然逮捕されちゃうんだね。」 
なんて話をしました。 それにしても10日間の勾留生活は貴重な体験でした。 

          ※現在の警察は、もはや警察ではない。そのため取調べの公開にも断固応じない。
           そりゃそうだろう。見せられる訳もない。手品師が手品のタネを明かすようなものだ。
           「警察24時」などの特番を放送し、民衆の期待を煽りながら、
           罪のない人までもを捕まえ続け、嘘の検挙率を挙げる機関でしかない。
           実際、私の住んでいる所でも、この特番の収録があったのだが、
           もう、「何十年生きていても、こんなのは見られない」ってくらい、
           警察車両の大群・・・マニアなら大層喜ぶであろう圧巻の光景だった。
           普段はちまちま片手間仕事でも、こういう時は全部隊出動である。
           この時に、撮影場所以外の地域で事件が起こっていたらどうするつもりだったのだろう???
           また、司法判決も「99%が有罪」という訳の分からない結果になっている。
           こんな数字はどれだけ警察が優秀であっても取れる数字ではない。
           つまり、警察と司法が連携的に、【捕らえた者=犯人】という思想で動いているという事だ。
           それならば、必然的に「こいつは犯人ではないかもしれない」と考える必要もなくなってくる。
           また、警察に届けを出されていない事件をいくつも知っているが、彼らはこの事実を知らない。
           「届出のない事件なんて知る事も出来ないだろ?」と思われるかもしれないが、
           それならば、何のために街をパトロールしているのか分からない・・・
           見つけられないのならば、「パトロールという名のドライブ」で終わっている事になってしまう。
           彼らのやっている事は、警察学校を卒業していない者にでも出来る、
           民間企業レベルを遥かに下回るお役所仕事の一環を担っているだけに過ぎない。




https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9266/img_9266_66186_0?2007-02-13

全1ページ

[1]


.
アバター
鬼ノ目発進号
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(74)
  • yakko
  • たっくん( ..)φ猫目になる!
  • 水泉寺
  • 刑事
  • santaro107
  • ☆あっき〜☆
友だち一覧
検索 検索

過去の記事一覧

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30

ブログバナー

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事