鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

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もう手遅れだった。
ココログ用に「医療に関する女性優遇」の新記事を書き下ろそうと、
小一時間ほど色々と調べてはみたが、
見事に全てが消されている。
おまけに「私のブログ」が上位に来る始末だ。(それはそれで一瞬嬉しかったが・・・)
つまり
グーグルランク4以上のサイトの文面はすでに全て消されたという事である。
(存在しているうちにコピペしておくべきだった・・・反省)

確かに考えてみれば、それだけ急いで消される事も理解できる。
「患者の命を完全無視したフェミニズム政策」なのだから、
こればかりは男性差別撤廃論者から叩かれるだけでは済まない。
そこから、日本国民に
「他の男性差別の存在に気付かれる」ことだって十分に考えられるのだから、
フェミや男女共同参画の人間にとっては、捕まれては適わない
「唯一の尻尾」だったわけである。

あと、残った方法としては「各医大・医学部の入学者数データ」から
差別的要素を見出すか、
実際に関わっている生徒・教員の証言を頼りにする他ない。

まぁ、これだけ
必死になって隠すという事は、「疚しい事をしているという自覚がある」からであって、
この現象そのものが動かぬ証拠という見方も出来る。

今一度忠告しておくが、
「女医が担当についたら、男性医師にチェンジしてもらおう」
何かあってからではもう遅い。
「男性の医療ミスしか見たことない」と言う人がいるが、これには理由が3つある。

まず、1つ目は
「技術不足すぎて、手術させてもらえない」から。
つまり、
「手術もさせてもらえないほど、明らかに技術がない」のである。
もしこれを
「女性差別だ、女性にも手術させろ」とフェミが言い始め、それが認められれば、
病院は
「技術不足の女性が、出来もしないことを患者相手に練習する人体実験場」になってしまう。
いや、実際のところ手術どころか、
急変患者への応急処置もろくに出来ないという惨状なのだから,
全く持って話にならない。
ミスを起こそうにも、何も出来ない故に、
全て男性医師に任せているのだから、ミスを起こしようがない。
「免許は持っているが、運転を他人に任せているペーパードライバー」が、
決して事故を起こさないのと同じ理論だ。

2つ目は、
「隠蔽されている」・・・
まぁ、
「女性に都合の悪い事が報道されない」というのは、他の男性差別でも同じことなのだが、
こちらは命に関わる事なので余計に厳しく隠蔽される。
それゆえに、この分野においてはとうとう
「資料を探す事すら不可能」になってしまった・・・
いや、探すのはいくらでも労力を惜しまずやるのだが、当の目的物がいくら探してもないのである。
つまり、
「空っぽの本棚から本を探す」ような感じになっているのだ。

3つ目は、
「ドラマによる洗脳」である。
私の記憶しているところでは、
少なくとも
「男性が医療ミスをするという設定はあれど、女医がミスをしたという設定はまず見かけない」
この手のドラマがどれだけ
女性の世論や独自の常識に大きな影響を与えているのか?という事は、
「ドラマによる洗脳」にて説明した通りである。

女性優遇においては
真剣に頑張っている女性(女医)までもが非難を浴びる格好になってしまうが、
こちら側(患者)から見れば、
「誰が能力が十分にある女医で、
誰が【免許を持っているだけの医者とは呼べない人間】なのか?」全く判別がつかない。

だから、私達に出来る事は、まず女医という存在を拒否して、被害を受けないようにするだけなのである。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9266/img_9266_66186_0?2007-02-13


066ー815ー7405の「男性相談室」なるものに、今日電話をしてみた。 

どこが業務を行っているのだろうと聞くと、まさかの・・・否やっぱりの「男女共同参画課」 
そこでオレが男性差別について相談すると、オレの言葉をさえぎるように、
早口で「女性は差別されているのだから」という言葉のジャブにパンチの応酬。
「こちらは相談者なのだし、 一応さえぎらないように」と頼むと、 
今度は1分間以上もの相槌すらない無言の沈黙。 
更には、「うがった考え方はやめてくれ」と言い放たれてしまった。 

電話を切る時も、一応こちらとしては対応して頂いたので、 
「ありがとうございました」と礼を言うも、「はぃはぃ」といそっけない返事。 

男性相談室と名のつくところでまで悲しい思いをしてしまってちょっと落ち込んでしまった・・・


>>いろいろな民間相談機関や公的相談機関、いのちの電話、法律相談・・・ 
 そういうのに相談したところで、「交通事故だとでも思って諦めなさい」とか 
 逆に精神的にショックを受けさせられるのが関の山。 
 ああいう連中が男性を自殺や犯罪に導くんだろうな・・・


 >>気持ちは痛いほどよく分かる。 
  世の中嫌になって自殺考えたこともあるし。 
  どうにかしてこの状況を打破したいよね。

             ※まぁ、早い話が「男性用相談室」という名目で作っておかないと、
              「女性専用だけ」では差別になってしまうので、一応作った・・・が、
              もちろん、「男性の相談に乗るつもりなどない」という事だ。
              相談所の内容は統計に反映されるので、当然統計も捏造される事になる。


女は男性が間違いをしでかしたらすぐに怒る。 

しかし女が仕事でミスしたら言い訳、言い逃れ、責任転嫁のオンパレード。 
それでも自分のミスと認めても 
「そんなに怒らないで」 
「そこまで言わなくてもいいでしょう」 
と自分の保護を懇願する。 

女は自分勝手すぎる。 
そんな女達が 

「私、働きたいんです」 
「仕事が楽しい」 
「私は、この仕事が大好きなんです」 

と言っていると、本当に虫酸が走るよ。 


先週、俺の留守番してる改札に女性専用車両とは縁のないオバハンが来て 、
「女性専用車両に男の人が乗ってるよ!」とどなりつけてきやがったから 、
「女性専用とは書いてありますが運送契約上で乗車していただいているので、
 強制的に男性を移動させることはできません。
 男性のお客様のご協力によって成り立っているものです」と説明してやったら、
俺の名前と役職をメモして「本局に言うてクビにしてもらう」と言われたゾ・・・ 
早く交通局から開放してくれ〜 

こういう良心的な駅員さんばかりだと良いのに… 

              ※・・・女性の頭の中には法律・条例・規定という文字はないのか?
               自分の感情で全てが決まるなんて、まるで原始人だ。


ウド鈴木が事故りましたよね。 
人の良いウドは、明らかに向こうが悪いのに平謝り。 
相手のオバハンは相手が赤信号だった腰がイタイと、 
青信号走行の証言が出ているのに吹く始末。 

で、一番アホかと思ったのは・・・このコメント  

>男の人の運転って乱暴だから怖い(;´艸`) 
>ウド衝突事故で車大破もケガなし 

>怪我した女性かわいそう 
>ウドは永久免停にしてほしい(;´艸`) 

いや、本気で捨てハンの釣りかと思ったけど大マジらしいので2度驚いた。 
普通に日記とか続けているみたい。 
色んな意味で頭悪いなあと思う。 

            ※車社会の中でも女性は「道路交通法」を理解せずに運転している。
             何のために学科試験が設けられているのか分からない。
             その上、運転技術は「無免許ですか?」と言いたくなるほどに下手糞。
             「女性優遇教習所卒業者の事故率の高さ」は以前にも説明したが、
             もちろん、それによる死者数も半端ではない。
             ・・・というか、女性の事故率そのものがまともではない。
             しかし、報道されるのは「男性の事故」ばかりである。
             再試験制度を作るなどの対応策を作らないと死者も浮かばれないであろう。




https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9266/img_9266_66186_0?2007-02-13

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