|
もう手遅れだった。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
もう手遅れだった。 |
066ー815ー7405の「男性相談室」なるものに、今日電話をしてみた。 どこが業務を行っているのだろうと聞くと、まさかの・・・否やっぱりの「男女共同参画課」 そこでオレが男性差別について相談すると、オレの言葉をさえぎるように、 早口で「女性は差別されているのだから」という言葉のジャブにパンチの応酬。 「こちらは相談者なのだし、 一応さえぎらないように」と頼むと、 今度は1分間以上もの相槌すらない無言の沈黙。 更には、「うがった考え方はやめてくれ」と言い放たれてしまった。 電話を切る時も、一応こちらとしては対応して頂いたので、 「ありがとうございました」と礼を言うも、「はぃはぃ」といそっけない返事。 男性相談室と名のつくところでまで悲しい思いをしてしまってちょっと落ち込んでしまった・・・ >>いろいろな民間相談機関や公的相談機関、いのちの電話、法律相談・・・ そういうのに相談したところで、「交通事故だとでも思って諦めなさい」とか 逆に精神的にショックを受けさせられるのが関の山。 ああいう連中が男性を自殺や犯罪に導くんだろうな・・・ >>気持ちは痛いほどよく分かる。 世の中嫌になって自殺考えたこともあるし。 どうにかしてこの状況を打破したいよね。 ※まぁ、早い話が「男性用相談室」という名目で作っておかないと、 「女性専用だけ」では差別になってしまうので、一応作った・・・が、 もちろん、「男性の相談に乗るつもりなどない」という事だ。 相談所の内容は統計に反映されるので、当然統計も捏造される事になる。 女は男性が間違いをしでかしたらすぐに怒る。 しかし女が仕事でミスしたら言い訳、言い逃れ、責任転嫁のオンパレード。 それでも自分のミスと認めても 「そんなに怒らないで」 「そこまで言わなくてもいいでしょう」 と自分の保護を懇願する。 女は自分勝手すぎる。 そんな女達が 「私、働きたいんです」 「仕事が楽しい」 「私は、この仕事が大好きなんです」 と言っていると、本当に虫酸が走るよ。 先週、俺の留守番してる改札に女性専用車両とは縁のないオバハンが来て 、 「女性専用車両に男の人が乗ってるよ!」とどなりつけてきやがったから 、 「女性専用とは書いてありますが運送契約上で乗車していただいているので、 強制的に男性を移動させることはできません。 男性のお客様のご協力によって成り立っているものです」と説明してやったら、 俺の名前と役職をメモして「本局に言うてクビにしてもらう」と言われたゾ・・・ 早く交通局から開放してくれ〜 こういう良心的な駅員さんばかりだと良いのに… ※・・・女性の頭の中には法律・条例・規定という文字はないのか? 自分の感情で全てが決まるなんて、まるで原始人だ。 ウド鈴木が事故りましたよね。 人の良いウドは、明らかに向こうが悪いのに平謝り。 相手のオバハンは相手が赤信号だった腰がイタイと、 青信号走行の証言が出ているのに吹く始末。 で、一番アホかと思ったのは・・・このコメント >男の人の運転って乱暴だから怖い(;´艸`) >ウド衝突事故で車大破もケガなし >怪我した女性かわいそう >ウドは永久免停にしてほしい(;´艸`) いや、本気で捨てハンの釣りかと思ったけど大マジらしいので2度驚いた。 普通に日記とか続けているみたい。 色んな意味で頭悪いなあと思う。 ※車社会の中でも女性は「道路交通法」を理解せずに運転している。 何のために学科試験が設けられているのか分からない。 その上、運転技術は「無免許ですか?」と言いたくなるほどに下手糞。 「女性優遇教習所卒業者の事故率の高さ」は以前にも説明したが、 もちろん、それによる死者数も半端ではない。 ・・・というか、女性の事故率そのものがまともではない。 しかし、報道されるのは「男性の事故」ばかりである。 再試験制度を作るなどの対応策を作らないと死者も浮かばれないであろう。 |
全1ページ
[1]