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「DV冤罪シリーズ」はコレで最後なので先に書いときます。 DV防止法が、嘘をついて申し立てする人がいる事を想定してないってのは問題だよな。 加害者とされる側に弁明の機会さえ与えないってのも。 まるで魔女狩りみたいだ。 >>冤罪だったら魔女狩りそのものだよ。 痴漢冤罪事件と同じ、悪魔の証明だから。 同じような密室の中だからね。 たとえばちょっと声を荒げて嗜めただけで、 嫁が何か夫に不満を持てばDVとなるからね。 録音でもされていたら一発だよ。 法律そのものが被害者を「おんな」だけを想定して作られているからね。 しかも子供が抜け落ちている不備そのものの法律だからね。 翻すには行政不服審査請求を経て裁判だろうね。 しかも問題は痴漢冤罪事件と同じく、 刑事と民事では180度反対の判決が予想されるしね。 >>精神的なDVも保護の対象になるのなら、 女性が男性に対して虐待を加える場合も 想定されて然るべきなのになあ。 やっぱり変だ。 >>トランがいい例だよね。 アレは怖すぎ・・・。 >>「お金よりも大事なものがある」 今までこういうのをバカにしてたけど、 このスレを見て、その意味がようやく解かりました。 夫婦間暴力においては妻の被害が圧倒的に多く、男性の被害者は稀とされるが、 これにはカラクリがある。 これは相談者数のことを述べているに過ぎない。 男性のDV相談を受け付けるところは無いから、当然男性の相談数は少ないに決まっている。 内閣府の調査では夫婦間暴力の被害者のうち約三分の一が男性である。決して少なくは無い。 要するにDV運動なんてデタラメの運動という事だ。 単にブームでやっているだけ。 |

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