女の主張 男女平等などと叫び 実際に同じ扱いだと不満をたらし 男と同じは女性に失礼だ、配慮が無いなどと主張。 (ここで女性は優れている、女性のが全ての面で上手く行くどうのって話は何処にいったのか謎) 実際優遇や、優先的配慮、強制分け与えなどを女性に向け行った結果により 無駄な重荷がふえ大変な男性の状態を見て。 男は女性のようにタフに生きていない、馬鹿だと非難してくる。 そんで実際そのタフや、自由な発想とやらを男性がしようとすると 男は黙って義務を果たせだの、情けないなどとほざく。 正義感どうのより支離滅裂だよな。 このなかで正義感の元である正しいって概念が育まれるわけが無い・・・ 痴漢冤罪、 本来被害者こそが、容疑者が真犯人でなければいけない、許せないと思うのが道理なのに 一度犯人だと思い込んだら、その後嘘をついてでも 犯人に仕立て上げようとするパターンが多いですよね。 というか、容疑者達のアリバイがどんなにあってもそれを解消しようと絶対しませんね。 そこに正義感のかけらも感じられない 補足-1) 性犯罪者が男であるのは当たり前。 人間として性欲を社会的に制限するそういった取り決めの中で 男のみが正義感を持って制限をしているから。 人間未満の性欲の例をわかりやすく猿で示すならば。 発情期 ○牝猿が顔を赤くし尻を腫らしてアピールする牝の性欲(女の性欲) ●SEXアピールをしている牝猿を見つけて交尾をする性欲(男の性欲) なんと社会的に性欲を制限しているのは男のみ 男のみが正義感をもって性欲の制限をしているわけだ。 要するに、痴漢や、レイプ、セクハラという概念がある事自体 男に正義感がある証明。 要するに性犯罪者がいる事自体が男に正義感がる証拠なのです。 その自分の立ち位置もわからないで反論出来たつもり 何故か得意げな姿に全くの正義感を感じられない。 ※まぁ、そもそも女性は自分のセックスアピールを 自分で押さえようとする気がないですからねぇ。 よく「単にファッションを楽しんでいるだけ」なんて言い訳を見かけるが、 それは完全な詭弁であり、また男性への責任転嫁である。 第一、元々がその為に作られているものであり、 「勝負○○」・「魅せ」・「エロカワ」なんて概念が存在・賛同されるのは、 女性が「ファッション=男を落とす武器」と考えてなければ有り得ない。 その視覚攻撃を男性が我慢しているからこそ、 性犯罪者という概念がある。 (本来なら男全員が女を襲うという格好になる。自ら誘っているのだから。 それを「人間は理性のある動物なのだから・・・」というのなら、 年中視覚攻撃を抑制もせずに行っている女に理性はないという理論になる) 日本女の常識 A ひっぱってくれる男性が好き・・・私の好みを先読みして楽しませて当たり前。 話し合いましょう・・・私の主張を全面的に受け入れなさい、でも二人で決めたことよ。 器が小さい・・・私の幼稚でわがままな要求を聞いてくれない男性。 家事・・・昼間仕事をせずにどれだけ遊んでいようと、夫も平等に負担するもの。 仕事・・・男性は家族を養うために絶対にしなければならないもの。 女はしてもいいし、したくなければしなくてもいいもの。 離婚・・・女が相手に愛想つかしたら、慰謝料「もらって」するもの。 男性が相手に愛想つかしたのなら慰謝料「払って」するもの。 養育費・・・女が子供を引き取ったら、相手の男性からむしり取るもの。 逆の場合は払わなくてよいもの。 自分磨き・・・同じことを男性がやれば、ただのくだらない趣味。 でも女がやれば自分の価値が向上すると思い込んでいるもの。 生命保険・・・男性だけが多額の保険料を負担するもの。 夫の命を担保にして、一生働きたくない賎業の立場を保証するためのもの。 賎業主婦・・・とっても尊い「お仕事」で、外で働くよりもずっと大変。 どんな怠慢な手抜きをしても「愛情がこもっている」とわめき散らせば、、 決して解雇されない三食昼寝つきの”立派な”「職業」。 仕事をしたくない女や、就職できない女のための生活保護制度。 日本女の常識 B 妻の小遣い・・・夫が長時間労働に苦しんでいる間に、ママ友とランチ代として浪費するもの。 夫の小遣い・・・とことん切り詰めるべきもの。 専業主夫・・・家事育児すべてを「完璧に」こなさなければ、絶対に専業と認めない。 給料財産・・・夫のものは私のもの、私のものは私のもの。 借金負債・・・夫の借金は私と無関係。でも私の借金は夫が尻拭いして当たり前。 マザコン・・・男性が親孝行すること。女性の場合はそのまま親孝行。 厚生年金・・・長年結婚「してやった」見返りに、夫から半額を合法的に奪い取るもの。 税金年金・・・一切払わなくてよいもの。 家事育児で間接的に社会に貢献している、などという愚ともつかぬ屁理屈 を持ち出せば、公共サービスや社会保障制度にタダ乗りできる。 男女平等・・・女の「権利」を主張するときにだけ用いる言葉。 平等な「義務」を課せられるときは、「女子供」になって拒否できるもの。 白人男性・・・レディーファーストをしてくれる、優しくてとっても理想的な男。 DV殺人・妻への日常的な暴力が社会問題になっているなんて、 白人男性さまの国ではありえない。 レディーファースト・・・女を甘やかす概念だけを都合よく「常識」として輸入する一例。 女に義務を要求される外来概念は「日本の常識に合わない」と 断固として輸入を拒否する。 DV・セクハラ・・・女様にとって気に入らない男の言動は、一方的に悪と断罪できる伝家の宝刀。 都合が悪くなれば全部男のせいにして正当化。 男性を虐げ重労働をおしつけて利益を巻き上げておきながら、 「女は何もしていないから悪くない」などと平然と口にする。 能力が低いことを指摘されると、男が妨害してくるなどと ありもしないことをでっち上げる。 絶対に自分の行動を変えようとはせず、ひたすら人に要求する。 男が譲歩しても絶対に感謝などせず、もっとしろ、ずっとしろとエスカレートする。 童貞だのキモいだのレッテル張りという嫌がらせで優位に立とうとする。 女に一人でも善人がいれば女は全員善人と言い出す。 男に一人でも悪人がいれば男が全員悪人と言い出す。 罰を受け入れる状態が反省している状態なのに、 反省しているように見せていることを理由に免罪を主張する。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





